趣味・音楽

MAEZY式ルーディメンタル・ドラミング

MAEZY式ルーディメンタル・ドラミング



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商材詳細

■商品名:

MAEZY式ルーディメンタル・ドラミング

■商品詳細:

特になし

■商品内容:

ドラム教材

■ジャンル:

趣味・音楽

■販売価格:

12800円

■販売者名:

株式会社Phoenixプロジェクト
★趣味・音楽☆

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MAEZY式ルーディメンタル・ドラミング
マエズィー式ルーディメンタル・ドラミング・レッスン
マエズィー式ルーディメンタル・ドラミング・レッスン
あのMAEZY ENTERTAINMENT代表であり、
ルーディメンタル・ドラマー講師でもあるMAEZYが
今まで培ってきたルーディメンタル・ドラミングの
エクササイズ・プログラムを大暴露いたします。
MAEZYの個人レッスンを受けたレッスン生たちは
希望進路達成率85%という恐るべきデータが出ているのです!
まさに極上とも呼べるプログラム内容と言えるのではないでしょうか!?
下記に今までのおおまかなレッスン生たちの達成内容を掲載致します。
初めまして。
このE-BOOKの著者であるMAEZY(マエズィー)こと、
前島智と申します。
音楽業界の中でも、なかなか世間には
馴染まれてこなかったマーチングにおける
『ルーディメンタル・ドラミング』も、
ブロードウェイのブラスト来日のおかげもあり、
以前に比べ、その認知度も高まりました。
しかしながら、実際にそのドラミングを
イチから学びたいと思った時に、
全く学ぶ環境が無いという事実も露呈されました。
たまたま入った学校がマーチングをやっていた。
…という経路くらいしか、
基礎からルーディメンタル・ドラミングを
学ぶことが出来ないという現実がありました。
一般団体に入団して学ぼうにも、
当然、経験者が優先的に選ばれてしまい、
初心者からレッスンだけを受けさせてもらえる
環境はまず有り得ない状態が常です。
たとえメンバーとして受け入れられても、
その多くは新設団体で
あまり本格的に活動されていない
団体ということもしばしば…
そこで、
私はゼロからルーディメンタル・ドラミングが学べる
レッスン体系を仲間と共に作りました。
そして、今日に至るまでに多くのレッスン生を輩出し、
自信もついてきた所で、今まで培ってきたノウハウを
まとめ上げたのです。
ぜひ、自宅でいつでも見て学べる利点を活かして
レッスンに励んでくださいね。
幼少より音楽に触れ、
高校時代に初めて本格的なマーチングバンドを見て虜となる。
それ以後、様々なバンドへ足を運び、
自己流でマーチングの勉強を始める。
19歳の時に、初めてマーチングの一般団体に入団。
たった1年の本格的なマーチング活動の後、渡米を果たし、
1999年にアメリカの有名ドラムコー団体「ブルースターズ」に
スネアドラマーとしてオーディションに合格する。
遠征中はクリス・ハートマン氏、ジム・ベイリー氏に師事。
帰国後は後輩育成に励み、
大学卒業と共にインストラクトテクニックを学び、
エンターテイメント事務所「MAEZY ENTERTAINMENT」を設立。
様々なマーチング団体、吹奏楽団体、個人に対してレッスン・コンサルを開始。
単純なインストラクターとしてではなく、
作曲・アレンジ・ドリルデザインも精力的にこなしつつ、
自らもルーディメンタル・ドラマーとして舞台公演に携わる。
現在はジャンル問わず、様々なパフォーマーたちと独自のコラボを繰り広げ、
企業依頼やライブ活動を精力的にこなしている。
ちなみに、私自身、
かなりマーチングを本格的に始めたのは遅かったです。
ご存じない人のために説明しておきますが、
マーチングの世界大会である
通称DCI (Drum Corps International)は
21歳までの参加しか認められていません。
18歳で本格的に参加をしてみたいと思って、
まともに正しいレッスンを受け始めたのが19歳でしたから
目指し始める時期が非常に遅かったのが伺えると思います。
それなのに、私が世界大会へ出場できたのは
素晴らしい先生に出逢い、
正しいスタイルとテクニックを学べたからこそ、
ギリギリ間に合ったと言っていいかもしれません。
元々ずっと幼少から音楽はやっていましたが、
それは全く役に立ちませんでした。
当時の先生に言われたのは、マーチング以外のドラム経験では
変に叩くクセがついてしまっているために返って上達は伸び悩み、
正しいスタイルに矯正するまでが大変だと言われました。
現在は情報化社会です。
当時18歳だった私の時代に比べれば、
様々なドラムの情報もインターネットで簡単に手に入ります。
しかし、
今度はどの情報が正確なのか分かり難くなり、
場合によっては
間違ったクセがついてしまうといった事態も起きています。
なかなか上達できないのは決してアナタのせいではありません。
映像だけを見よう見マネで教えているマーチング専門外の
インストラクターの責任だったり、
単純に間違ったテキストが多すぎるせいなのです。
私はたまたま運命的な出逢いがあったので助かりましたが、
もし、そうではない先生に出逢ってしまったり、
間違った情報を鵜呑みにしたまま練習を続けていれば、
今の自分はなかったと思います。
そこで、
これからルーディメンタル・ドラミングをやりたいという人を
1人でも多く救いたい。
正しいスタイルやノウハウを学んでもらいたい。
マーチング業界の発展につなげたい!
しいては、
エンターテイメント業界全体の向上につながり、
最終的には世の中が
もっと明るい方向に向いてくれたら素晴らしい!
…という壮大で大それたことまで考えて、
今回はE-BOOKを作成するに至りました!
まず、第一に根本的に他のドラムのスタイルと全く異なります。
同じ音楽なのだから、基本は同じでしょ?
と思われるかもしれませんが、
基本からして全く違います!
また、ルーディメンタル・ドラミングは個人技としてならともかく、
団体競技としての音楽が大前提です。
同じアンサンブルでも、全く同じセクションが複数いるというのは
まったく音の合わせ方も次元が違います。
下記に代表的な勘違いの例を載せておきます。
もしかしたら「違うの!?」
と驚かれる人もいるかもしれません!?
これからまさにルーディメンタル・ドラミングを正しく学びたいと
考えている人は、先入観を捨てていくべきです。
特に、別なジャンルのドラムを学んできた人ならば尚さらです。
先に言っておきますと、
今のスタイルを崩したくない人や、
すでに専門の先生に弟子入りして勉強されている人は
このノウハウは返って妨げにしかならないので、
読まれないほうがいいと思います。
ハッキリ言って時間の無駄になってしまいますので、
自分の信じる道や、今の先生のもとで研鑽を
つまれたほうがいいと思います。
しかし、どうしても今までのやり方や考え方では上達できない。
なんとしてでも上手くなりたい!
という気持ちが有るのでしたら
是非、MAEZY式のノウハウを学んでみて下さい。
ちなみに、
最終的にはオケや吹奏楽、ロック、ジャズへ
転向したいという方もいるかもしれません。
そのような方であっても
ルーディメンタル・ドラミングから
学ばれた方がいいです。
着実にドラムの基礎がつき、
最初から特定ジャンルだけを
学んでいた人より
はるかに高いレベルで叩けるようになるでしょう。
アメリカではどんなジャンルの音楽を学ぶにしても
最初にしっかりルーディメントを勉強してから
特定ジャンルのスタイルを学び始めます。
また、ここまで言うと、
『ルーディメンタル・ドラミングの教則本は
今までにも多くちまたに売られているから
何もアナタのテキストじゃなくても
そんなに違いなんか無いのではないか?』
と思われるかもしれません。
しかし、それは違います。
何が違うのかハッキリ申し上げますと…
このテキストは正しい知識を正確に伝えられる
人間が書いているという点です。
もっと具体的に申しますと、
「教え方」を学んだプロのコーチングスキルを持った
人間が作成しているということなのです。
もちろん、
まがりなりに世界大会へ参加してますし、
常に最新の情報をトップアーティストから学んでいますから
ただ教え方が上手いという点だけを推すつもりはありません。
教えるからには叩く技術があるのは当然です。
しかし、叩くレベルが高いことと、教える技術が
優れていることは別問題だと私は考えています。
特に日本にいる現在のインストラクターの8、9割が
教員免許を持っていません。
大学で取得したことのある人ならご存じだと思いますが、
テクニックにあたる知識を学ぶだけではなく、
教育心理学などの教えるための勉強・訓練をするはずです。
そういった教える訓練をしておらず、
単純に叩く技術だけがある人が
インストラクターをしている場合が多いのです。
それがすべて悪いとは言いませんが、
20年以上見て、聞いてきた結果、
そのようなインストラクターの元で練習した
生徒の満足度を確認してみると、
10人いれば満足していたのは1人か2人という感じです。
たまたま先生とウマがあった生徒や、
感性が豊かな生徒だったという運に寄る部分が
高い気がしたのです。
私のアーティスト・プロフィールは前述した通りですが、
元々私は教員免許を中学・高校両方取得していますし、
長年、塾の講師をマネジメントしたりする
経営コンサルタントにも従事していました。
現在の日本では、叩くテクニックと教えるテクニックの
両方が優れている人は少ないです。
どちらかだけがやたらに秀でている人が多いと言えます。
こんなことを自負するのも変ですが、
私の叩くテクニックは
現存する日本のインストラクター達のレベルでいえば
平均レベルかもしれません。
しかし、
自分以上のレベルに育て上げ、
望む進路先へと導くコーチングができてこそ、
真のインストラクターだと思っていますし、
それを実行できているのは、私も含め少数派だと思います。
そのような教え方ができるから、
短期間で世界大会へ出場させるような
レベルアップも可能にしているのだと考えております。
では、どんな流れでレッスンをしていくのか?
目次をご覧ください!
さて、気になる値段ですが、
多くの人に手に入れてもらいたいと思っていますので
今回はズバリ12,800円で販売したいと思います。
通常、私の個人レッスンは
2時間で
学生が7,500円
一般の方で10,000円です。
スタジオ代や交通費の負担も入れれば、
大抵1回のレッスンで1万円は普通に超えます。
それでも
他のインストラクターのレッスン費用と比べても
おそらく安いはずです。
ですから、自宅での読み物としてはかなり安いはずです。
しかも!
このテキストを購入するともれなく特典がついてきます。
無期限のメールサポート付
(分からなければ何度でもメール連絡を下さい)なのです!
テキストだけではどうしても伝えきれない部分もあります。
なので、不明な点があれば、
遠慮なくメールをしていただきたいのです。
しっかりとしたサポート付ですので、
販売価格の価値は十分にあると思います。
今スグにこのテキストを手に入れて
ステップアップ方式で
ルーディメンタル・ドラミングを学んでいって下さい!
そして、
あなたの望む進路を目指していって下さい☆
アナタが成功することを心より願っております。
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【商品内容】
ダウンロード販売のみ
PDFによるE-BOOK
全105ページ(PDFファイル版)
消費税込 12,800円
特定商取引法 |  個人情報取引法
Copyright © マエズィー式ルーディメンタル・ドラミング・レッスン
MAEZY式ルーディメンタル・ドラミング
マーチングバンドの演奏中の足技について、日本では京都橘高校のシング・シング・シングが一躍有名になりました(特に2011の笑ってこらえて放送後から)が、世界的にマーチングバンドの足技パフォーマンスというのは広がっているのでしょうか?もちろん橘以前にも足技はあったでしょうし、最近では他校でもパフォーマンス重視の細かい足技結構多くなっていますよね。海外でも2012年末年始のディズニーとローズパレードの京都橘が知られてそれから5年以上、エンターテイメントとして非常に見栄えもよく、興行的に追従しようとするバンドがいてもおかしくないとは思うのですが。補足なるほど、ギミックと言うのですね。少し動画漁ってみたのですが、仮装チックなパフォーマンスは多いもののなかなか演奏中のダンスを取り入れてる動画が見つかりません。海外でのそういったダンスを取り入れ演奏しているマーチングバンドの動画どこかにないでしょうか。単純に凄く楽しそうなので、京都橘だけでなく世界にどんなものかあるのか是非見てみたいのです。どなたか教えてください。
演奏中のダンスなら、高校でなくても良いのなら天理教愛町分教会吹奏楽団はどうでしょうか?海外でも活躍されているマーチングバンドです。愛町は主に大人が所属している団体なので、そういった激しい動きをしながらの演奏は、京都橘よりも昔からやっているのでは?と思います。
30代からのマーチング挑戦について、アドバイスとご意見を聞かせてください。将来のことを考えたときに、子供をつくったらもう自分のしたいことはできなくなるんだと思うと、マーチングをやってみたかったなぁ、という心残りに気がつき、先日遠くまで社会人マーチングバンドの見学に行ってきました。しかし一度一緒に練習してみると、不安が色々出てきて、やりたいけど悩んでいます。・大会は減点方式らしいので、自分が歩きをうまくなれなかったらがんばっている人の足を引っ張ってしまう。・楽器も殆ど合奏せず一人で吹いていたのでピッチを合わせるのが苦手なので迷惑かけるかもしれない。・アンブシュアが安定しきっていないたもFあたりでも外すことがある・現時点でマークタイムしながら吹くと足がズレていってしまうので歩きながら吹くようになれるかが特に心配→それが改善されなかった場合は一部口パクのように演奏しているフリをしながら参加しても許されるものなのだろうか…等等もちろん、やるとなったら出来るだけの努力はするのですが、今から9月までに人前に出るのは4ヶ月しかなく、週一回3hの練習プラス、仕事しながらの毎日の個人練程度で一定以上の水準なるのに間に合うのかなと。楽団の方たちは一緒にやろう、と好意的で、やることになれば追加で歩く練習を3?4hみっちりしてくださるとも言ってくれています。ただ、迷惑じゃないのか?それでもし上手くできなかったらどう思われるだろう、と色々気になってしまって。●そこで、できれば20代後半以上から始めた方、またはそのような方と一緒に演奏された方にお聞きしたいのですが、このような初心者の参入について正直どう思われますか(ましたか?)(迷惑とか、練習してから来年来て欲しいとか、なんでも結構です)その方は実際になじんで演奏できるようになっていましたか?あるいはこのような条件の中で発表の場に出れるようになることは可能だと思いますか?●マーチング経験者すべての方実際に自主練をするとして、どのようなことをしたら有効でしょうか。今自分で考えているのは平日仕事後30分以上楽器の基礎練、歩く基礎練、腹筋ぐらいですちなみに、9割以上地元の人で9.5割ぐらいがブランクがあったとはあえマーチング経験者というバンドで、かつ9割以上が高校生?20代後半というのも、なんかごめんね、とちょっと負い目とプレッシャーを感じます。●補足、私の現状・現在32、・吹奏楽経験は高校3年のみ(フルート)・21頃に友人からトランペットを譲ってもらえたため独学で練習してある程度は吹けるようになり、曲の中でいつでも使えるような実用的なレベルではないにしてもなんとかハイB♭までは出るようになりましたが、社会人になってからは年に1?2回実家の山奥で吹く程度となり現在Fぐらいまでしか出ない状態です。アンブシュアは定まりきっておらず時々違う音が出たり、音質もまだまだ美しくありません。・運動神経は良くない方・音感はあり暗譜は得意・音感はあるがピッチ合わせるのは苦手・音楽に触れた時期は15年ほどで、吹奏楽以外の楽器もしていたので音楽知識はそれなりにあり
質問者さまと同年代のマーチング経験者です。私のいたバンドにも、30代で全くの初心者で入団してきた人がいました。でもオーディションのない初心者歓迎のバンドだったので、その方も大会には出場しましたよ。現実的な結果を言えば、初心者の人は動きで初心者なのが一発でわかるので、大会ではめちゃくちゃ目立ってました(笑)。本人も自覚していたと思います。周りのメンバーもサポートは大変だったかもですが、でも迷惑とは言っていませんでした。本人が頑張って練習に出ていたのと、年齢がどうあれ「誰でも最初は初心者でこんな感じだった」ということを理解しているからです。ですから初心者の参入については、好意的に迎えようとしてくださってる以上は練習をちゃんと頑張れば大丈夫だと思います。ただし、年齢やしんどさを理由にして絶対に諦めないこと。途中で辞められるのが一番迷惑だからです。マーチングで大会に出るのはかなりの体力が必要です。その団体が行う演技内容にもよりますが、若い人にとってもだいぶ激しい運動になります。運動神経はそんなに関係ありませんが、30代未経験での体力がそこのマーチングについていけるかどうか、自分の体とよく相談してください。自主練は体力作りと、まずは音楽のテンポに合わせて歩くけるようになることです。音楽経験者であっても、マーチング初心者は意外とこれができません。何の曲でもいいので、テンポの速い曲~遅い曲、あらゆる音楽を聴きながらそのテンポで歩いてください。吹きながら歩くのはそれができてからです。というか、演奏に気を取られて歩けなくなるよりは、動きだけでもできることの方が重要です。見た目はごまかしがきかないので。ちなみに、練習時間が週1回それも1日3時間では正直足りないかな…と思います。追加の練習をしてくれるということなら、ぜひみっちりしてもらいましょう。頑張ってください!
マーチング・バンドの全国レベルの大会を教えてください。最近マーチング・バンドの動画にハマり、生で観たくなりました。セイカ、ニシラハ、タチバナ、トウホウ・・など素晴らしいパフォーマンスを動画で観ました。上記レベルの団体が出場する大会を教えてください。唯一自分で調べられたのが12月に行われるマーチング・バンド全国大会というものです。他にはありますでしょうか。
マーチングバンド各団体が1年の集大成として出場するのがご存知のとおり12月のマーチングバンド全国大会(さいたまスーパーアリーナ)です。この大会を目標に日々練習を積んでいくので、どの団体もこの大会が一番クオリティが高い状態で出場します。ただし、全国大会は各地方の代表となった団体が出場するので、各地方代表とはいえど地方レベル格差が存在し、実力的には十分全国大会レベルでも、全国大会に出場できない団体も存在します。それが主に神奈川県大会(県予選)、関東大会(県予選を勝ち抜いた団体による地方大会)です。この二つは全国大会の予選ですが、全体的に非常にレベルが高い大会です。ところで、質問者様が上げられた団体名はおそらく精華女子・(沖縄県立)西原・京都橘・東邦のことだと思うのですが、西原とそれ以外では出場する大会と演技のジャンルが異なります。西原が出場するのは上にも上げた12月のマーチングバンド全国大会(マーチング協会主催)、それ以外は11月に大阪城ホールで行われる全日本マーチングコンテスト(吹奏楽連盟主催)に出場しています。(精華女子はたまにマーチング協会主催の大会にも出ますが)どちらもお好きなら両方チェックしてみてください。
マーチングやってます。バリトンサックスのことをバリトンという人がいますが、金管のバリトンとごっちゃになってしまうのですが、なぜバリトンサックス、もしくはバリサクなどと呼ばずに「バリトン」と呼ぶのでしょうか。
カテゴリマスターマーチングのことをよく知っている人なら、当然金管のマーチングバリトンがあることを知っているでしょうから、バリトンサックスのことはバリトンとは言わずにバリサクというはずです。バリトンサックスのことをバリトンと言ってしまう人は、マーチングバリトンの存在を知らないのでしょう。もっとも、知っていようがいまいがバリトンサックスの略称はバリサクが一般的だとは思いますが。
マーチングバンド部の人に質問です。???????????????????????????????????????①部活がなくて遊びに行ける日ありますか?あるなら1ヶ月に、どれぐらいありますか?②マーチングバンド部の人とそれ以外の人ではどちらの人の方が成績がいいですか?③普段の部活動は楽しいですか?つまらないですか?④マーチングバンド部だと、それ以外の人に比べて就職はかなり有利になりますか?⑤人間が演奏すると、コンピュータには無いミスやタイミングのズレが必ずあるし、その人自身も普段から大変ですが、人が演奏するとコンピュータに無いメリットは何かあるんですか?
カテゴリマスター高校時代、マーチングをやっていました。①全国大会を目指しているところなら、ほとんどないでしょう。そうでないところなら、3?4日はあるのでは。②その人の努力次第です。全国レベルのマーチングバンドに所属しながら国立大学に受かる人もいます。③その人次第です。楽しいと思えば楽しいでしょうし、つまらないと思えばつまらないでしょう。ただし、楽しいと思えるレベルに達するまではある程度の努力が必要だと思います。④アピールの仕方が上手いか、下手かによります。マーチングでの社会でどう活かすのか、という説明を上手に出来るのであれば好印象でしょう。⑤機械じゃなくて人だから良いんですよ。そもそも特殊な楽器であるマーチングブラスとマーチングドラムが奏でる極めて独特の音楽世界は、機械では再現不可能です。マーチングバンドは生き物です。どんな素晴らしい音を作り出せるかは、プレーヤー次第です。
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