独立・起業・SOHO

デイサービス虎の穴【運営編】

デイサービス虎の穴【運営編】



↓↓↓販売先ページに移動します。↓↓↓↑↑↑最新情報を確認してから、申し込みできます↑↑↑

商材詳細

■商品名:

デイサービス虎の穴【運営編】

■商品詳細:

デイサービスの日常業務から管理者の請求業務やシフトの作成、生活相談員のアセスメントや契約、機能訓練指導員の機能訓練計画に至るまでデイサービスを運営しまわしていくためのノウハウをまとめた本です。

送迎業務や入浴介助、食事介助、機能訓練などの基本業務などの日常業務に関してはマニュアルとして使えるような業務フローから採用などの人事から会計などのスタッフ業務の解説まで、事細かく記載されています。

著者は地域密着型デイサービスを3店舗運営しており、現場での送迎業務や入浴介助、給与計算、助成金の申請までその運営に関わる全てを経験してきました。
とても忙しく運営してきた中でいかに効率的にやれるかを追求してきたので、参考になるような様々な業務効率化の工夫を行ってきました。

介護事業所には珍しくデータは全てクラウド管理していますし、業務連絡もLINEやエバーノートなどのアプリを使用しています。
そういったことについても余すことなく解説しています。

この本を読めばデイサービスを滞りなく運営することが可能になるでしょう。

■商品内容:

PDF95ページ

■ジャンル:

独立・起業・SOHO

■販売価格:

2980円

■販売者名:

坂元 悠紀
★独立・起業・SOHO☆

↓↓↓販売先ページに移動します。↓↓↓↑↑↑最新情報を確認してから、申し込みできます↑↑↑

デイサービス虎の穴【運営編】
デイサービス虎の巻
お申込みはこちら
ご覧いただきありがとうございます。
こちらのページに興味を持たれたということは皆様はデイサービスの経営に携わっているか、これからデイサービスを経営したいと考えているのではないかと思います。
デイサービス虎の巻『開業編』『営業編』『運営編』は、私が5年間のデイサービス経営で学んできた全てを盛り込んだデイサービスの指南書です。
現在、私は3件のデイサービスを経営し、2件のデイサービスへのコンサルティングを行っています。
関わっている5店舗全て安定した利益を出し続けており、特に直営の『日帰り温泉型デイサービス はつね』はキャンセル待ちのご利用者様が多数出るなど人気店になっています。
ここまで簡単に来れたわけではありません。数多くの困難に直面してきました。そして、その度に信じられないくらい勉強しましたし、その全てに私自ら携わり解決してきました。
そのノウハウを余すことなく公開しておりますので、おそらくこの3冊でデイサービスを開業して人気店として維持することができると思います。
あなたはこんなことで困っていませんか?
デイサービスを始めたいけどどうしたら良いかわからない
なかなか新規顧客が集まらない
返戻がたくさん出て困っている
パート職員が次々に辞めてしまう
デイサービスの経営には様々な困難が立ちはだかります。
そもそも開業するためには商圏調査から不動産の選定が必要です。更に指定申請の提出には膨大な資料を作成しなければなりません。
デイサービスを開業できたとしても売上を上げるために営業を行わなければなりませんし、売上が上がってもしっかりと介護給付費を請求できていなければ現金は入ってきません。
また、売上も上がって落ち着いたかなと思った頃にやってくるのが人材不足の問題です。
こういった煩わしい問題を全て解決できるようなものがあったら、ほしいと思いませんか?
私は欲しくて欲しくてたまりませんでした。
私がデイサービスの経営に携わったのは2012年の夏のことでした。
赤字続きのデイサービスの立て直しを命じられ、経営者として働き始めたのです。
ご利用者様はまばらで従業員も協力的ではなく、書類の管理もまるで出来ていませんでした。
その頃の私は介護系の資格は何も持っていませんでしたし、デイサービスについては右も左も知らない状態でした。しかし、誰かに教えを請おうと思っても周りには誰も居なかったですし、有効な解説書はありませんでした。
泣き言を言っていても始まりません。とにかく私はすべての業務を自ら経験するしかないと思いました。
送迎、入浴、掃除、洗濯、ゴミ出しからケアマネジャーへの営業、ホームページの作成、通所介護計画書の作成・・・ご利用者様が帰ってから報告書や請求業務を行いました。
そして終電で家に帰ってからデイサービスや介護保険の勉強をするという生活でした。
休みの日は営業用の資料や会社への報告書の作成に費やしました。
日々の業務以外にも職員の退職や事故、週5日来所して居た方の入院などなど、様々な困難を経験しました。
デイサービスの業績をなんとか黒字にしたのは管理者就任から半年後・・・
やっと業務にも慣れ、職員も協力的になって来たころ、私は過労で倒れました。
目次はこちら
お申込みはこちら
これから開業を考えている経営者様向け、独立を考えているデイサービス従業員様向け
開業編は今日の介護保険制度ができるまでの歴史や介護保険についての詳細から始めています。介護保険の別のサービスについても知った上でデイサービスの優位性を感じてもらえるかと思います。
実際の開業には法人の設立から税務署などへの届け出、商圏調査、不動産選定、リフォーム業者への依頼などとても面倒な作業をこなしていかなければなりません。
この本では必要な作業を順序立てて記述していますので、この本を辿りながら一つずつこなしていけば自ずと開業にたどり着くことができるはずです。
特に商圏調査や不動産の選定はある程度見るべき点を知っていなければ、同じ物件を何度も見に行く羽目になったり、不動産の契約を行ってから取り返しのつかない欠陥が見つかったりするものです。
それらの注意点も全て網羅していますので、安心してください。
※商品はダウンロード版となります。ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。
目次はこちら
お申込みはこちら
売上が思うように上がらない経営者様・管理者様向け
営業編はそもそも営業とはどういうものなのか、営業に関する基礎知識から始めています。私が学生時代から勉強している、いわゆる『マーケティング理論』の中でデイサービスの営業に関連する項目を抽出して説明しています。
実践編としてはまずあなたのデイサービスがケアマネやご利用者様に向けて発信すべき情報について洗い出すことから始めてもらいます。
そして洗い出した情報について発信するためのホームページやパンフレットの作り方を説明しています。できるだけ何事もご自身でやれるように丁寧に説明しているつもりです。
営業の土台が整ったら、続いてケアマネの元へ訪問営業に行くための心得や営業トークの実例などを載せています。ケアマネが事業所に会える訪問時間、ケアマネに話を聞いてもらうための話の出だしなど訪問営業が苦手な方には必見の内容になっています。
また、見学対応やポスティングのやり方、一度辞めてしまったご利用者様への営業方法についても記載しているお得な一冊になっています。
※商品はダウンロード版となります。ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。
目次はこちら
お申込みはこちら
日々の業務に携わる管理者様・現場職員様向け
運営編はデイサービスの日々の業務や月間を通しての業務を余すことなくまとめています。
日々の現場職員、生活相談員、管理者、経営者と職務ごとにまとめているので、ご自身の立場から業務内容を確認することが出来ます。
日常業務は送迎業務、入浴業務、フロア業務、機能訓練に分かれており、それぞれそのまま業務マニュアルとして使えるようになっています。
生活相談員や管理者の重要な業務である担当者会議や通所介護計画書の作成、請求業務についても細かく載せています。
また、人事管理については別に項目を設けて、採用面接のやり方から給与制度の作り方まで記載しています。
また、デイサービスで扱うデータのクラウドでの管理方法や職員間の情報共有についても便利なアプリを紹介しながら、私が実際行っている方法をご紹介しています。
※商品はダウンロード版となります。ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。
今回、この虎の巻の公開を決めた理由
今回デイサービス虎の巻を作成したのは皆さんが私のように無駄な業務に忙殺され、心身を壊してほしくないからです。
私の場合、教えてくれる人もいなかったですし、良い書籍もなかったため、全てを自分でやらざるを得ませんでした。まあ、私の場合は何事も自分でやりたい性格でしたので苦にはなりませんでしたが、とんでもない時間と労力がかかってしまいました。
本来デイサービスに携わる者の時間はご利用者様と触れ合うために使われるべきなのです。
開業までの膨大な作業、緊張感の伴う営業活動、日々繰り返される書類作成。これらはご利用者様を迎えて良い気分になって帰っていただくための副次的作業でしかありません。
そんなものはこの『デイサービス虎の穴』を読んでいただければすぐにできるようになるでしょう。
私の行ってきた業務、入浴、送迎、フロアなどの現場の業務から、管理者や生活相談員などの管理業務、そして経営者としての視点まで、全てを詰め込むことができました。
全て私が行ってきた知見から作られたものですので、現場を知らないそこら辺のコンサルタントが書いたものとは違います。
皆様にはきっと他にやることがあるはずです。本を読むだけで得られる知識であれば本を読めばいいのです。
お困りの要介護者のため、ご自身の成功のため有効にこの本を使っていただければと思います。
ご推薦者様やご購読者様の声
台東区包括勤務ケアマネジャー
Aさん(45歳男性)
私と坂元さんの出会いは5年以上前、坂元さんがまだデイサービスを始めたばかりの頃でした。
その頃はまるで介護業界のことを知らなかったのに、今では私が包括の勉強会で使う資料の作成を手伝って貰ったり、うまく行っていないデイサービスの社長からの相談に乗ってもらったりと、様々な場面で助けてもらっています。
この『デイサービス虎の巻』の校閲を依頼されて、改めてここまで細かいことを考えて運営していたんだなぁと感心しました。
坂元さんの見張るべきところは営業力だけかと思っていましたが、リーダーシップや管理能力についても高い水準であると見直すきっかけになりました。
この書籍はデイサービスの全てについて学ぶものであるとともに、中小経営者が業務や人事をどのような視点で見るべきかも学ぶことができると思っています。
このレベルの指南書を書くことができれば、どんな業界でも成功できるということです。
お泊りデイ経営者
Bさん(40歳女性)
私が坂元さんに指導をお願いするようになったのは『日帰り温泉型デイサービスはつね』がうまくいっているという噂を聞きつけて、あるケアマネさんを通じて、経営の秘訣を教えて欲しいと相談したことがきっかけでした。
すぐにパンフレットやホームページなどの営業ツールが貧弱であることが最大の原因だと指摘され、パソコンは苦手だったのですが、根掘り葉掘り教えてもらいながらパンフレットを作成しました。
今までとは見違えるような素晴らしいパンフレットが出来上がったお陰で、営業に行っても自信を持って営業トークを展開できるようになり、ご利用者様の紹介につながりました。
その後も事あるごとに相談に乗ってもらいありがとうございます。今回それらをまとめた書籍を公開されるということで、しっかり勉強して、もう少しご相談する回数を減らせるように頑張ります。
小規模デイ経営者
Cさん(41歳男性)
私は元々坂元さんのデイサービスで一緒に働いていたのですが、独立するお金が溜まったときに自分のデイサービスを開業したいと相談したところ、快く協力して頂きました。
今から3年前のことですが、すでに『デイサービス虎の巻【開業編】』に近いマニュアルが出来上がっており、記載順に項目をこなしていくだけでスルスルと開業に近づいて行きました。
私の場合は銀行へ提出するための事業計画書の作り方を相談させて頂いた以外は全て自分でこなすことが出来ました。
運良く良い不動産が見つかったこともあって、開業を決意してから5ヶ月後には無事オープンを迎えることが出来ました。
もしデイサービスの開業を考えている方で高額なコンサルタントに依頼しようとしているのであれば、ちょっと待ってください。この『デイサービス虎の巻【開業編】』があれば、あなた一人でも開業が可能です!是非試してみてください!
※掲載している内容はあくまでも個人の感想です。
よくあるQ&A
私はデイサービスで働くパート職員ですが私が買っても意味がありますか?
そうですね、運営編は皆様が日々行っている業務についてまとめていますので、間違いや無駄がないか考えるきっかけになるかもしれません。
また、他の職員がどのような業務を行っているのか確認することもできますので、ご購読いただければと思います。
値段に見合ったものなのか不安です。
値段に見合った・・・ですか。とてもお求めやすくしました。ちなみに1冊あたり50時間くらいかけて作成しています。
開業編を購入しましたが、商圏調査や不動産の選定が不安です。実際に相談に乗ってもらうことはできますか。
できればご自身で行ってもらいたいと思って書いたのですが。実際コンサルティング業務として相談に乗らせて頂いています。経営研究所のお問い合わせホームよりお問い合わせください。
著者紹介
2012年に立て直しを命じられて東京墨田区のデイサービスの管理者に就任。
毎月50万円の赤字を出していた、なんの特徴もないデイサービスをなんとか黒字に転換しました!
明るい職員が多いことくらいしかいいところのないデイサービスでした・・・
そんな中、自転車旅行で行った箱根の温泉で、ふとこんなデイサービスがあったらなと思いつく。
半年かけて理想のデイサービスについて研究を初めて、20個所くらいのデイサービスを見学。
2014年4月に第1号店はつね江戸川オープン。順調にご利用者様を集めて2015年にはつね曳舟オープン。江戸川を上回るペースでご利用者様を集めました。2017年6月はつね立石オープン。ここまで無借金なのが自慢です。
現在3店舗のデイサービスと金融事業を管理しながら次の展開を考え中・・・
2017年秋より、新規店舗開発、コンサルティング業務に注力予定。
特定商取引に基づく表示
デイサービス虎の穴【運営編】
ケアマネージャーの試験ってどれくらい難しいですか?
ケアマネは実務経験をただ積み重ねるだけで誰でも受けられるハードルの低い資格です。いわば低賃金の介護職員のモチベーションを持続させるための救済資格という側面もあるため、学問基盤もなく見識も非常に狭い。例えば社会福祉士などは福祉系大学で4年学ぶか、もしくは一般大学で4年教養を学んだ上で1年間の養成校を経るなどして担保された専門性を持ち併せます。対してケアマネは、極端に言えば数年間オムツ交換をしていれば何も学ばなくても受験できるわけあり、しかも受験者の大勢はそういったルートで受験資格を得ています。歯科衛生士などでさえ受験ができます。このように、合格率が低いのは難易度が高いからでなく、単純に受験者の分母のレベルが低いことに起因するとお分かりいただけると思います。また近々AIに取って代わられる職種であることが決定されているので、難易度の高低に関わらず今後の取得は控えたほうがいいですよ。平均年収も厚生労働省統計や賃金構造基本統計調査によれば、社会福祉士は476万円、ケアマネは394万円となっており、この差は益々開きます。
ケアマネージャーの変更について知恵を貸してください。母(要支援1)のケアマネを変えたいと思っています。現在は自治体が住所で割り振った事業所のケアマネです。「尿臭がする云々」言われ、変えたいと自治体に苦情を言ったら、初回は住所で決められた事業所でないとダメという回答。母は、ディサービスに通っていて、その施設の方は心配りがあり、頼みたいのですが、要介護でないと担当できないとの事です。どうやって探すものですか?認知症で通院している病院で聞く、心臓病で通院している処。病院で紹介してくれるのでしょうか?最初のケアマネが母の失禁に配慮が無く、不信感で一杯です。自分でかなりストレスが溜まっていることは承知しています。共倒れになるわけにいかないので、アドバイス、お願いします。私(娘)自身にリューマチがあり、母の世話はドクターストップです。その点もケアマネに話すべきですか?
地域包括のケアマネはかなり多忙ということもありますが、割と不親切な傾向や、地域包括内部の人間関係がよくないせいか、報告を上げても、上司との連携が取れていないなあと感じると、居宅介護支援事務所のケアマネが言っていたのを聞いたことがあります。かといって、居宅介護支援事務所のケアマネがいいかと言えば、必ずしもそうではなくて、当たりはずれがあります。規模でなく、結局は人なんです。また、Aさんから見ればいいケアマネでも、Bさんから見れば悪いケアマネと感じることもありますしね。地域包括のケアマネは大体3年くらいで異動で変わります。あなたが嫌だと思う人も、数年我慢すれば、変わります。地域包括なら数か月に1回の訪問ですから、1年に会う機会もそんなにないでしょう?いやかもしれませんが、あと数回と思って、我慢してみては?
ケアマネージャーと一緒に働くにはどうしたらいいですか?ケアマネの資格を取るべきですか?ケアマネって一つの部署にそんなに採用されないですよね?介護福祉士か看護師になったら、ケアマネと一緒の部屋で働けますか?ケアマネージャーは一つの施設に何人も採用されますか?補足旦那がケアマネになりたてで、更新が5年です。私が今から目指しても5年後なので、旦那の更新が切れる時期なので、不安です、看護師の資格でも、ケアマネと一緒に働けないでしょうか?
リクエストマッチケアマネジャーと同じ部屋で仕事するには基本的にケアマネジャーになるのが一番です。場合によっては相談員や事務もできますが、ケアマネの方が明らかに確率高いです採用人数は業種、規模によります。2?5人位ですかね
ケアマネージャーとエステティシャン成功しお金稼げるのはどちらですか?
ケアマネであれば一人ケアマネで居宅介護支援事業所を開設してから、併設のサービス事業所を開設するなどして事業所数を伸ばしていけばかなり稼げるでしょう。しかし、こうなると特にケアマネである必要もありません。エステティシャンは一人で開業をして、スタッフ数を増やし、また店舗数も増やす等なればかなり稼げます。どちらにしても上を見ればキリがありませんので、あくまでも一人で稼げ出せる金額として比べてみます。ケアマネは一人で居宅介護支援事業所を開設して、月の担当者数が30名程度いるとしても35万前後ぐらいだと思います。エステは提供するサービス内容と単価が店によって違いますので、収入予測が難しいです。しかし、一時間のサービスでも15000円程度はすると思いますので、ケアマネよりは稼げるでしょう。ケアマネは開設に係る費用がエステに比べると安く済みます。エステは能力が高くないと継続して稼いでいくのが難しいと思います。それに比べるとケアマネはそこまで高い能力は必要とされませんので、働きやすい仕事だと思います。
ケアマネになる方の私の考えです。私はヘルパー二級を取得し、グループホーム、小規模多機能、老健、現在特養ユニット型です。昨年介護福祉士になりました。ずばり結論から言うと、ケアマネは事務仕事パートでも出来る仕事、男の仕事ではない。です。私も介護に入った当時は将来介護福祉士を取り2年後ケアマネージャーを目指そうとしていました。【当時はケアマネージャーの仕事の内容はほとんど知らなかったです】しかし今老健を経験し特養で働いていてとても楽しいです。グループホーム、小規模多機能時代は使わなかったこれらの業態は身体介護オムツ交換対応者など1名いるかいないかでしたので。しかし遅咲きではありますが、老健で介護技術を学び、介護技術を使っての仕事が楽しく、技術を身に着けていた当時は泥状便でもあろうものなら「私にやらせてください」でした。特養で夜勤に入れば今1ユニット12名の2ユニット対応になるので0時と5時に24×2回=48回イレギュラーを入れると一夜勤で50回オムツ交換に入ります。それだけ回数こなせばだれでもうまくなります。学んでいた当時はやりたくてしょうがなかった排泄介助も今は仕事としてこなしています。しかし自己流にならないように上司の排泄介助を見たり、見てもらったりしています。特養は結構介護歴10年以上がごろごろいて、先日も若い女性で最近同じユニットに入職した方がいて最初に認知症の方の対応を見た時に「すごい」と思った方とじっくり話す機会がありその方は大手有料老人ホームの施設長の上本部の指導係り、新設オープンのスタッフの指導マネジメントをしていたそうです。その様な経歴の方の介助を見たり見てもらったりしてまだまだスキルアップに努めています。コミュニケーションも老健で楽しさを覚えました。例えば私はテーブル拭きに力を入れていました。飲食店出身なためかテーブルの裏を拭く勢いで拭いていると必ずご利用者様から「ありがとう」と言われます。「テーブルの様に私の顔もきれいにして」と言われます。私は「○○さんの様な綺麗な顔の様にテーブル拭けないですよ」と返し笑顔になります。今は介護が好きで楽しく仕事をしています。そしてケアマネですが、5年介護やっているので仕事内容はは分かります。そしてケアマネの受験資格も来年度より変わります。私にとっては今年はケアマネの受験資格はありますが、それを逃すとあと3年受験資格が無くなります。しかし受ける気はさらさらありません。こっからは口調がきつくなりますがお許しください。たまたまヘルパー2級で同期だった同い年の人がいて、同じようにグループホーム、老健と経験し働いている人がいます。その方が今年ケアマネの資格を目指すと言ったので「ケアマネ?事務仕事でしょ、男の仕事か?今ケアマネの仕事なんて未経験者はないよ。ケアマネ飽和状態だから」と言ったら「スキルアップの為」と言ったので「ケアプラン作成がスキルアップ?ご家族への事故報の報告がスキルアップ?」「あなたグループホーム4年やって認知症実践者研修受けたの?」「これぞ介護のスキルアップでしょ」「推薦されなかったの?」更に「もってるだけで更新にまた金掛かるし、介護保険制度は変わっていくし、試験なんて簡単なのだから介護で夜勤など年を取って辛くなった時や、腰を痛め仕事が辛くなった時取ればいいのでは」といったら、やっぱり逆切れされました。その人介護福祉士同じく昨年取得し、知っているのですが試験10か月前からゲーム機DSで試験勉強して合格したが75点でした。合否のボーダーラインです。やっばり頭悪いです」実際はその人がケアマネを取りたいのも自分に(はく)をつけたいのでしょう。高卒でアルバイト歴がながいらしいですから。知恵袋の介護福祉の場で多く意見がでるし、私も感じている、ほんと介護の世界職安に行けば「介護、介護」です。「単純にばか」や高卒でもなれる。職員に社会不適合者がゴロゴロいるのも事実。私は今介護に携わっていてスキルアップと言えば医療関係の知識、認知症対応能力、を学んでいくことです。もちろん介護保険制度などとっくに勉強して人前で発表するぐらいの知識はあります。どうですか、介護での男がケアマネの職に就くことについて。【人それぞれ】と言う意見はいらないです。しかしケアマネトイレ誘導を利用者にたまに頼まれると介護士にふりますよね、頼まれればやりますけど、あなた介護すきなのですか?と言いたくなります。それとも「ケアマネは排泄などやらない高い位の資格なのよ」といいたいのですか?
現役ケアマネです。同意する点は沢山ある。俺もケアマネはスキルアップとは思ってなかった。でもオムツ交換とか夜勤とかが嫌だったから、現場仕事から異動するために資格をとったね。俺は実際介護は好きじゃない。仕事だからやってただけで、今のケアマネって仕事も単純に楽だからやってる。仕事は楽だし休みも多いし、介護現場より給料が下がったこと以外は言うことなしだよ。でも働いてて思うけど、男の仕事ではないね。今のところ全く予定はないけど、結婚とかってことになったら工場へでも転職する予定。ケアマネの勉強会とか研修とかで他のケアマネに会うと、ケアマネにも処遇改善加算が欲しいとかってよく聞くけど、聞くたびにだったら現場へ転職しろよって思ってる。結局愚痴だけ言って現場に戻らないやつは、俺みたいに介護が好きじゃないか、「ケアマネは排泄などやらない高い位の資格なのよ」って思ってるんじゃないかな。試験はね、本当に簡単だよ。おっしゃる通り必要になったときにとればいいんだけど、持ってない人がそれを言っても滑稽に映ると思わない?やっぱり簡単って言うのならまずは合格をしないと。
おすすめの情報