体の悩み・健康

遅刻解消『チコセン』

遅刻解消『チコセン』



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商材詳細

■商品名:

遅刻解消『チコセン』

■商品詳細:

今までいろいろな努力をして
遅刻の問題を解決しようと
してきたあなたに贈る

『意思の力のいらない』

たったひとつのアプローチによる
遅刻改善法。

努力や根性とは無縁。

脳の仕組みに沿ったこのメソッドでは
勝手に脳の状態や免疫力が改善し
遅刻をしにくい体になってゆく。

直接脳に訴えかけるメソッドで
あなたの遅刻問題を大きく改善します。

■商品内容:

PDF86ページ

■ジャンル:

体の悩み・健康

■販売価格:

1000円

■販売者名:

平野 浩司
★体の悩み・健康☆

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遅刻解消『チコセン』
頑張っても遅刻問題が解消しないあなたへ…
遅刻魔と呼ばれ上司に怒鳴られ
同僚には冷笑され続けた私が…
寝坊と遅刻の問題を完全解決
努力や根性を必要とせずに
自律神経に直接アプローチする
新しい遅刻解消法とは??
遅刻の問題に悩むあなたに
今まで聞いたこともないような
遅刻解消法をお伝えします…
今までも世の中には色々な
遅刻解消法がありました。
例えば…
「明日は必ず10分前に起きる!」
と強く念じてから眠りにつくのがいい
というような昔ながらの根性論。
大きな音の目覚し時計が効果的。
アラームを遠くに置けば
それを止めるために強制的に
布団から出るから効果的…
きっと、このようなものが
多かったのではないでしょうか?
そして、あなた自身も散々
このような方法を試して
きたかもしれません。
ですが、このような方法で
今まで努力してきたあなたは
遅刻問題を解消できましたか?
私も今まで長い間このような
意思の力に頼る方法を試してきたので
よくわかるのですが…
ほとんどの場合、遅刻をしてしまいます。
これは、人間の脳の仕組みを
正しく知ると遅刻問題を
大幅に改善できるかもしれません。
遅刻と脳の関係を
もっと知りたいあなたは
雑誌でも読む感覚で気軽に
この先をお読みください…
今でこそ遅刻の問題とは
無縁になった私ですが
以前の私はひどいものでした…
週1回の遅刻はザラ。
1~2ヶ月に1回は
数時間レベルの大遅刻。
ひどい時などは前日いつもの時間に
寝たのに14時間以上も寝続けて
記録的な大遅刻をしたこともありました。
ですが、今の私はその当時以上に
ハードな睡眠時間の少ない生活を
していますが遅刻の問題はありません。
つい数年前の私のお話をいたします。
こんな経験はあなたにも
あるのではないでしょうか?
布団のなかで夜更かしの誘惑
気づけば深夜になってしまう…
twitterのタイムラインを見つつ
LINEの友人たちとの楽しいやりとり。
あっという間のことです。
テレビやネットサーフィンで
ついダラダラと時間を
使ってしまうのです。
「そろそろ寝なくては」
そう思いますが、眠いのになぜか
目がギラギラしてなかなか眠れません。
なんとか眠れても翌日まで残る
眠気と慢性的な疲れの日常…
それが私の当たり前でした。
そんな状態ですから、当然のように
たびたび遅刻の問題が起こります。
「やばい、寝坊した!!」
朝になって飛び起きて後悔しても
時間を戻すことはできません。
遅刻で上司に
怒られる日常
遅刻をすると上司にひどく怒られます。
ですが、一向に改善しない遅刻に
上司にも諦められてしまうのです。
こいつには何を言っても無駄だ…
上司は言葉にはしないまでも
きっと内心そう思っていたでしょう。
とは言え、そのころの私は
心から本気で「遅刻を直そう」
と思っていたものでした。
あなたも遅刻問題に関してきっと
真面目に取り組んでいるはずです。
ですが、遅刻問題の改善は難しい…
心理学などを深く学んだ今だからこそ
わたしはよくわかるのですが…
実は『遅刻』や『寝坊』の問題は
とても根が深い問題です。
そして遅刻問題は実は心の問題であり
脳の問題でもあるのです。
寝坊や遅刻は
心の傷=トラウマ
遅刻問題を心の面から見ると
多くの場合は幼少期の体験から
きているケースが実はほとんどです。
つまり遅刻 = トラウマです。
実は遅刻問題はとても根が深く
デリケートな問題なのです。
遅刻の問題に直面しない人は
深く悩んだこともありませんので
自分にとってあたりまえとして
「他人も遅刻しないで当然」
という偏っていて歪んだ
見方しかできないのです。
そもそも、遅刻の問題は
こういった心の問題や
社会的な背景なども絡む
非常に複雑な問題です。
ですので…
自身が遅刻や寝坊に深く悩んだ人で
それを自らの知識と行動で解決した
経験のある人でなければ遅刻問題を
語る資格がないと思っています。
愚かな上司はただの根性論
つまり、あなたの遅刻を
怒ってくる上司もおそらく
遅刻を語る資格はないのです。
そして私の場合の上司たちはこう言いました。
「前日、寝る前に絶対に起きる!
と念じれば起きられるもんだよ」
今思えば無意味で逆効果の助言です。
なぜなら…
『ただの根性論で失敗するパターン』
に完全に当てはまっているからです。
彼らのような遅刻問題を
深く経験していない人。
もしくは、心のことにあまり
関心もない人の多くは
自分の努力で遅刻問題を解消したと
感じていることが多いものです。
遅刻問題はパワハラの温床
このような上司は遅刻をしない様々な
性格的、環境的、肉体的な要素を
元から偶然持っていたにすぎません。
つまり、上司は運良く
遅刻問題を解消したのです。
ですが、それを自分の努力や
能力だと勘違いしています。
無自覚なので最もタチが悪いです。
そして、
「遅刻をするのは気合が足りないから」
「仕事への真剣さが足りないから」
「うわべだけの謝罪をするオマエは嘘つき」
こう言った歪んだ見方で遅刻をする
遅刻した人を見てくるのです。
これは会社によっては完全にパワハラの
ケースも実は多いといいます。
不毛な根性論で
遅刻問題に向かう
そして、悪い意味でも正直だった
以前の私は不毛な努力を続けました。
彼らの間違った助言を真に受けたのです。
上司から遅刻して怒られた時には
必ず私はこう思うものでした。
「もう絶対に遅刻はしない!」
「明日はいつもより早く起きる!」
「時間通りに行ってみんなに見直される」
このような根性論的なアプローチで
上司の言う通りに努力しました。
なまじ、正直だったために
上司の間違ったアドバイスを
真に受けてしまったのです。
今になって思えばこれは完全な間違いでした。
今だからこそ
はっきり言えます
今ここで私は断言します。
あなたがもしこのような根性論的な
遅刻対策をしていて、今後も続けるのなら
おそらく今後も遅刻問題は解消しません。
そもそも、『睡眠とは何か』?
そして『疲れが取れる』とは
どのような状態なのか?
真の遅刻対策には
それらを知る必要があります。
実は、多くの人は知りませんが
遅刻は意思の問題ではありません。
遅刻は脳の問題なのです。
人間の睡眠は脳の状態が適切でないと
適切に取ることができません。
実は体調不良で
遅刻の問題が起こる
突然ですが、健康についての質問です。
もしあなたが…
『昼食後にいつも眠くなる』
『よく鼻水をすすっている』
『体のいろいろなところが痛い』
『便秘や下痢を日常的にしている』
このような状態なら危険です。
あなたは自分は健康だと感じていますか?
そしてこれらについては
特に問題だと感じていない
内容ばかりかもしれませんが
実はそうとも限りません。
慢性疲労・全身の痛み
毎日の眠気と闘い…
そして、いつもあなたを悩ませる慢性疲労…
どれも大きな健康の問題であり
実は遅刻の問題とも深いところでは
繋がっている問題でもあるのです。
私自身も同じような
健康の問題に悩んだ時期を
過ごしたことがあります。
実はこのような
『体の慢性的な痛み』
『下痢や鼻水などの問題』
『眠りが浅いこと』
『昼食後の眠気』
そして『遅刻』
…これらは全て関係があるのです。
あなたがもしこれらと同様の症状や
よく似た慢性的な健康問題を
これまでずっと抱えてきたなら…
『ある重要なこと』
をあなたが知らなかったから
なのかもしれません。
これらの健康の問題や遅刻は
実はあるひとつの共通の問題が
根底にあることが非常に多いのです。
人体の高度なバランス機能
遅刻の問題は実は単に睡眠不足や
疲労によるものだけではありません。
人間の体は実に複雑です。
色々な器官がそれぞれ関連しあって
助け合って補い合っています。
寒暖・満腹・空腹・疲労・ストレス…
人間の生きている環境は常に変わっても
身体はバランスをとります。
体温や呼吸や内臓の機能などが
いつも一定の状態を保つように
システムされているのです。
また、人間には『自律神経』
という機能があります。
もしあなたが自律神経とは
どのようなものか知らない
場合のためにご説明します。
例えばあなたは毎日
いつもどんな時もずっと…
「呼吸をしよう!」
と思いますか?
意識的に「呼吸をしよう」と思って
呼吸をしたことがありますか?
あとは目の『まばたき』もそうです。
これらは自分の意思でしたり
やめたりすることもできますが
基本的には無意識でも勝手に行われます。
「息をするのを忘れた」
と言う表現は例えの表現ではありますが
実際には忘れていても勝手に
人間は呼吸をして生きています。
もっと言えば
以下のようなものもそうです。
「内臓を働かせよう!」
「体温をもっと上げよう!」
「心臓を動かそう!」
といったことを考えたことも
したこともないはずです。
こっちは、意識でどうこうできません。
このように、人間の体を意識せずとも
勝手に動かしている脳の機能があるのです。
これが『自律神経』です。
読んでいただいてお分かりの通り
『呼吸』『内臓』『体温』『心臓』など…
どれも本当に重要なものばかりです。
人間は呼吸が5分も止まれば
死んでしまうかもしれません。
まばたきしなければ失明してしまいます。
心臓が止まったら死んでしまうのは
さすがに小学生でもわかると思います。
また、体温も42度を超えると
多くの場合人間は生命を維持
できなくなってしまいます。
『自律神経の働き』
これは、どれも生命維持のために
本当に重要なものだと言えます。
こういった自律神経の働きで
人間の体は意識せずとも
本来は常に一定の状態に
保たれているのです。
現代人を脅かす自律神経の乱れ
ですが多くの現代人はこの
『自律神経の働き』が乱れています。
そして、多くの健康の問題を
引き起こしています。
寒がり、暑がり、汗っかき、
心の病、胃炎、下痢、便秘…
どれも現代人の多くが抱えている
健康上の問題ではないでしょうか。
現代病とも言えると思います。
あなたも上記のような症状に
思い当たるものがあるかもしれません。
このような内容はある意味
「病気ではない」と軽視されがちです。
ですが、例えば…
神経性胃炎で猛烈な胃痛
過敏性腸症候群
これは上記の症状を
言い換えただけですが…
このように聞くだけでも
『病気』だと認識できるのでは
ないでしょうか?
もちろん、そのまま放っておくと
胃ガン・胃潰瘍・大腸ガンなどの
もっと重大な病気に発展する可能性が
高いのはいうまでもありません。
あなたも実は病気
健康だと思っているあなたも
『実は病気』なのです。
確かに、過激な言い方かもしれません。
ですが、こういった小さな症状や
小さな病気や問題によってあなたは
体調が悪くて朝なかなか起きられない
のかもしれないのです。
そして、あなたの遅刻の問題も実は…
『自律神経の乱れ』が根本の原因
となっているのかもしれません。
自律神経失調症と診断されるくらいに
体調が悪くなれば誰しもが
その重大性に気がつくものです。
そこまででない今のうちに解決すべきです。
今のあなたは自律神経が乱れているから
体調が良くなく健康上の問題があり
小さな病気にかかっている。
自律神経が乱れているから
遅刻の問題も起こっている。
実は、全てが繋がっているのです。
自律神経を狂わせる
現代社会のあらゆる罠
そしてその自律神経の乱れは
実は現代社会によって
作られているのです。
普通に暮らしていると病気になる。
本当に怖いことですが
今の社会はそのようにできています。
自律神経を乱す要因は現代社会には
数え切れないほどあるものです。
例えば、スマホやテレビやLED照明など。
また現代人の多くが悩む長時間労働や
深夜労働、人間関係などのストレスも
自律神経を乱す原因となります。
あとは、自律神経を乱す要因としては
食べ物の問題もあります。
辛い食べ物やカフェインや
甘い食べ物なども自律神経を乱します。
心理学を乱用し
売りまくる大企業
とは言え、これらの一種の現代病…
『スマホ』『テレビ』
『深夜労働(長時間労働)』
『カフェイン』『甘い食べ物』
これらは正直なかなかやめられないものです。
カフェインのたっぷり入ったコーヒーも
ストレス社会でつい心が求める辛い食べ物も
あまりに美味しくて中毒性のある甘いものも
なかなかやめることはできません。
私は心理学を学んだからよくわかるのですが…
大企業をはじめとした商品を売る側は
本当に人間の心のことを熟知しています。
「気づけば〇〇を買っていた」
「気づけばつい〇〇をしていた」
「気づけば〇〇を今日も食べていた」
「なんとなく〇〇があると幸せ」
このようなことは本当に現代人の日常です。
しかも、日々繰り返されるテレビや
インターネットなどでの宣伝も強烈です。
ですので、普通に生きていると
ついついこのような嗜好品を購入して
飲んだり食べたりしてしまいます。
そして多くの人が自律神経の問題に
苦しむことになるのです。
遅刻 = 現代病
結果、現代人には遅刻の問題が起こります。
スマホ、テレビ、甘いもの、
カフェイン、深夜労働など…
このような現代的なライフスタイルを
減らせば遅刻対策にも効果的なのは
正直間違いないことです。
ですが、どれも現代人にとって
切っても切れないものばかりです。
これらを完全に辞めるのは難しいでしょう。
ですので遅刻対策はこれらの誘惑とは
無関係なところでおこなう必要が
あると私は考えました。
多くのクライアントで検証実験
私は以前にも色々なところで
健康の相談に乗らせていただいている
クライアントさまがいました。
その方たちの多くは色々な健康の問題や
遅刻の問題に悩んでいましたが
ある共通点がありました。
その共通点も、自律神経の乱れです。
ですので、私はそのクライアントさま
たちの問題を解決すべく
自律神経を整えるアプローチを
色々シェアしたのです。
例えば、呼吸法などです。
実はただの深呼吸でも
自律神経のバランスは整います。
なので私はクライアントさまの多くに
呼吸法を勧めました。
ですが、なかなか上手くいかなかったのです。
呼吸法には問題点がありました。
それは、ある程度自律神経のバランスが
整っていないと効果がない
という問題もあったのですが…
それ以上に、大きな問題がありました。
それは、呼吸法を継続するには
意思の力が必要という問題
でした。
何かをやるのは面倒なものです。
例えば、あなたにもこんな経験が
あるかもしれません。
「毎朝ジョギングをしよう!」
「寝る前には筋トレをしよう!」
「太ったからラーメン大盛りをやめる!」
「禁煙・禁酒・禁パチ・オナ禁をする!」
こうやって気持ちだけは
意気込んだものの…
気づけば三日坊主。
もしくは部屋に転がって埃をかぶる
フィットネス器具やダンベルなど。
よくある話です。
というより、私自身何度も
このようなことを繰り返してきたので
その気持ちがわかるのです。
意思の力で何かをやるというのは
本当に難しいものです。
ですので、私は方向性を変えました。
『ほとんど意思の力を必要としない方法』
でなければならないと考えました。
もっと簡単な他の方法を試してもらいました。
そして、何人にも試してもらったなかで
最もパワフルだった方法がこの方法です。
強制的に自律神経調整
呼吸のように自分の意思による
ものではなかなか継続できない。
なので、
『外部からの働きかけで強制的に
自律神経に訴えかけ調整する方法』
これを相談者さまに
試していただきました。
つまり意思の力を使わない方法です。
すると、多くのかたが改善したのです。
「昼間も眠気が減った!」
「夜の眠りが深くなって
疲れも取れるようになった!」
「遅刻の問題も解消した!」
このような嬉しい声を頂いたのです。
私は間違いに気づきました。
意思の力によるのではなく
外的な働きかけによって
調整するのが効果的なのです。
たったひとつのことを
寝る前にする『だけ』
たったひとつのことを寝る前にして
遅刻の問題を改善する。
その手法は、驚くほど簡単です。
ここまで読んで…
「そんなにすごい方法なら
きっと面倒だったり大変なのでは?」
「本当なのか?」
「いままで色々試してきたけど
何にも長続きしなかったから不安」
そのように感じることでしょう。
ですが、そのような不安は
このメソッドを知ってしまった後には
きっと馬鹿馬鹿しく感じてしまうのです。
あなたの部屋に
シャワーさえあれば可能
この方法は、あなたが
『一般的な日本人の生活』を
していればいつでも実践可能です。
一応、注意として書きますが
必要なものは『シャワールーム』のみです。
ユニットバスでも個室のシャワーでも
風呂場にシャワーがついているタイプでも
なんでも構いません。
もしくは、仮にあなたの部屋に
シャワーがなくても夜や寝る前に
シャワーを定期的に借りられる
環境があればそれでいいのです。
漫画喫茶でもスーパー銭湯でもいいです。
また、ホテルや旅館に泊まった時にも
いつでも実践可能です。
もう、のぼせることも
湯冷めもありません
あなたも経験があるでしょう…
お風呂に入って『のぼせた』とか
もしくは『湯冷めした』経験です。
脳の面から考えてみると…
『のぼせ』や『湯冷め」は
体温調節に関する自律神経に
問題が発生している状態です。
お風呂に長時間入りすぎたとか
お湯の温度が低かったとかすると
こういった問題は起こります。
そして一度、のぼせたり湯冷めすると
その日や次の日はずっと体調が
悪いものではないでしょうか。
つまり、少し過激な表現をすると
自律神経の乱れた今のあなたは…
毎日『湯冷め』して
『のぼせ』ている
そうとも言えるのです。
それが、もしかしてあなたにも
症状があるかもしれない
冷え性や汗っかきや暑がりなどです。
もちろん、これらの自律神経の乱れは
内臓の問題として出る人もいますので
色々なパターンがあります。
ですがパターンは違っても
最終的にはそれらの自律神経の問題が
遅刻に結びついてきました。
自律神経を調整すればこれらは改善します。
北欧の知恵と科学の融合
私の方法はこの自律神経の調整を
シャワー(入浴)によってするものです。
サウナの本場、フィンランドでは
暑いサウナに入った後に冷たい
水に入ることを何度か繰り返します。
これは非常に素晴らしい健康法です。
フィンランドのこのサウナの入浴法は
彼らが長年の生活で知恵として
手に入れた健康法です。
この特殊な入浴法で自律神経を調整し
極寒の北欧の暑すぎる暖房で
のぼせた体を調節しているのです。
この健康法を近代的にアレンジすると…
外側からの刺激により強制的に
自律神経を調整する究極の
遅刻解消法になるのです。
意思の力も必要ありません。
今までの生活にこの
『たったひとつのこと』を
追加するだけでいいのです。
長年の遅刻問題が改善
くどいようですが今の私は
もう遅刻の問題はありません。
朝起きることがまったく
苦痛ではなくなりました。
遅刻が日常だった当時と比べたら
睡眠時間が2~3時間減りました。
しかも、疲れが翌日に残りません。
自然に目覚ましのアラームが鳴る前に
目覚めることも日常です。
それは、疲れが取れているからです。
そして、朝起きるときの
気持ちも全く違います。
「今日を頑張ろう!」
と思えるくらいに気持ちがよく
スッキリとした目覚めなのです。
今は心からそう思うのですが
身体の調子が変わると自然に
心の調子も変わってくるのです。
ですが、正直にお伝えします
私はここでひとつだけ正直に
あなたに伝えなくてはいけません。
というのも…
このメソッドだけでは遅刻問題を
完全解決はできないかもしれないのです。
なかには完全解決できる人も
いるとは思います。
ですが多くの場合は『遅刻を半減』
ほどの内容かと思います。
これはあえてこのようにしました。
遅刻の問題に非常に効果的な
最強のメソッドを厳選し
『たったひとつ』で構成
したのです。
本当は遅刻問題に悩むあなたには
もっと多くのことをお伝えすれば
真の遅刻問題の解消が訪れるはずです。
事実、私は気が狂ったかのように
長年健康や脳や遅刻のことを
自己研究しまくりました。
ですので、私の持っている
遅刻解消メソッドは実はかなりの
多岐に渡ります。
だからこそ、私自身は今では
毎日5時間ほどの睡眠でも
遅刻を一切しないのです。
簡単・シンプルで挫折しない
ですが、情報量が多いほど実践は難しいです。
いきなり全部やろうというのは
なかなか大変なものですし
挫折してしまうかもしれません。
なので、今回は最も強烈で
最も簡単で最もやりやすい方法
ひとつに『あえて』しました。
意思の力が必要で
「面倒臭い」と感じるようなものは
いくら効果的でも排除したのです。
つまり、今回のメソッドは
意思の力は不要ですし
『努力』や『根性』も不要です。
あなたに本物の成果を出させる
最強のメソッドであることを保証します。
ただ、遅刻の程度は半減程度と考えてください。
このメソッドは最強の方法ですが
完全に解消することは人によっては
難しいかもしれません。
つまり、これは序章にすぎません…
このメソッドはあなたを
『遅刻の不安』から解放させるでしょう。
完全解決はできないにしても
大幅に改善したり半減したら
きっとあなたにも遅刻のない
良い未来が見えるのです。
何事も、最初の一歩が難しいものです。
そして、遅刻を半減できれば
ゼロにするのは難しくないものです。
こういったものはあなたも経験が
あるかも知れません。
例えば…
・初めて自転車に乗るための練習
・初めて学校に行くとき
・初めての仕事やバイト
こういったものは最初はものすごく
緊張したり大変だと感じませんでしたか?
ですが、2回目以降は少し緊張も和らぎ
繰り返すほどに心理的な抵抗は
減っていきませんでしたか?
スポーツや楽器や習い事などの
経験があるあなたも最初の一歩の
難しさは良くわかるでしょう。
ですが、これらも繰り返すと
確実にうまくなります。
遅刻の解消も実は同様なのです。
そして、どんどんパワーアップして
遅刻は完全解決していくはずなのです。
遅刻解消『チコセン』
このたったひとつの最強のメソッドは
「遅刻解消『チコセン』」と言います。
今までとはまったく違った
脳内の状態を作ることが可能ですし
その結果寝起きの脳の状態も
スッキリ加減も変わってきます。
当然、遅刻も半減しているでしょう。
あなたが今まで感じていた
寝起きのツラさやダルさとは
もう無縁になるのです。
起きるのが楽になるのは
脳に直接訴えかけるアプローチを
使っているためであり
むしろこれからのあなたは
『朝、起きるのが楽しい』
『自然に目が覚める』
『寝起きの寒さや暑さも軽減』
こんな状態が当たり前となるでしょう。
生活を一変させるきっかけ
寝起きが変われば朝が変わり
朝が変われば生活全般までも変わります。
このメソッド「遅刻解消『チコセン』」は
あなたの生活を一変させるきっかけに
なる可能性を秘めているのです。
このメソッドはPDFファイルにして
あなたにお送り致します。
PDFファイルとは電子書籍のようなものです。
あなたがパソコンやスマートフォンを
お持ちでいらっしゃるのなら
いつでも見ることができます。
いま、このサイトをご覧になっている
あなたでしたら何の問題もなく
見ることができるはずです。
ページ数は86ページです。
あらゆる健康問題も改善
さて、遅刻問題を完全解決した
今の私の場合は、遅刻や眠気だけでなく
長年私を悩ませてきた色々な
健康上の問題が改善しました。
慢性鼻炎・脂性肌・肌荒れ
集中力不足・暑がり(寒がり=冷え性)
風邪をひきやすいことなど…
これらもなぜか改善してしまったのです。
それは、この「遅刻解消『チコセン』」の
副次的な健康効果によって血液や
免疫の循環が高まったことによります。
自律神経が整うだけでなく
免疫力が向上して多くの健康問題も
改善することが期待できるのです。
本物の健康法だとオススメできます。
事実、この方法は治療家が
難病の治療アプローチとしても
使うことがあるのです。
あまりここで病気が治ると言うと
法的な問題があるので
私の口からは言えないのですが…
また、アトピーの改善も見込める
可能性があることも明記しておきます。
※あくまで、これらは人間の持つ
自然治癒力を高めるという意味であり
病気が治るというわけではありません
世の中にまだあまり
知られていない方法
この方法はまだ世の中に
ほとんど知られていません。
ですが、本当に強烈な方法で
ずっと使える本物の健康知識です。
私自身、この方法で生活が一変しました。
治療の難しい難病に苦しむ人にとっては
何十万円払っても喉から手が出るほど
欲しい情報でしょう。
実際に、難病の治療アプローチ
としても使われている方法です。
※繰り返しますが、あくまでこの方法は
人間の持つ自然治癒力のサポートであり
難病が治るわけではありません
いうまでもなく、遅刻の改善法
としても非常に強力です。
私自身、何十万円もの投資をし
やっと出会った本物の情報です。
この本物の健康法に出会うまでには
何百冊という本を読み
セミナーに参加しました。
そして、何年もの時間を費やしました。
あなたがこれから
遅刻で失う金額は?
ですので、そのお金や労力を考えると
この遅刻解消法『チコセン』の価値は…
30万円でも安すぎると思っています。
事実、私が以前勤めていた会社の
遅刻の罰金で私は20万円以上もの
金額を失いました。
あなたがどのような給料形態かは
わかりませんが…
これから遅刻で失う金額を考えてください。
一体、どれくらいの金額になるのでしょう?
10万円?50万円?100万円?
大げさに感じるかもしれませんが
遅刻問題が解決しなければ
昇給も昇進もありません。
そう考えると実際には
1000万円を超える損失になる
可能性すらあります。
50歳の遅刻常習犯の末路
私ごとですが…
私の職場にも50歳を超えて
遅刻をしている同僚がいました。
そして当然ですが…
社内での彼の評価は低いです。
仕事も真面目ですし人柄もいい。
ですが、年齢を重ねても
遅刻問題を解決できないから
仕事の能力以上に低く評価されています。
あなたも遅刻の問題を解消できなければ…
どんなに仕事を頑張っても
彼のような人生しか待っていません。
「遅刻ばっかりしているからダメだ」
あなたもこう陰口を言われ
給料も上がらないのです。
すこし、今後の人生を考えてみてください…
安い給料で
こき使われる人生
あなたは今後、どのような人生を
歩みたいですか?
遅刻常習犯として安い給料で
こき使われたいですか?
それとも、地位と責任を手にし
成功したいですか?
あなたの評価が遅刻によって
不当に低く評価されているのなら…
何十万円払ってでも遅刻問題を
今すぐ解決すべきではないでしょうか。
わたしはそう思います。
たった1000円で
安眠と健康を手にいれる
この方法はわたしにとって最低でも
30万円の価値のある方法です。
きっと遅刻の問題に悩む
あなたにとってもそうでしょう。
今後の人生を考えるともっと
価値があるかもしれません。
ですが、私は決めました。
今回この方法を私は1000円で
販売することにしました。
正直、安すぎますが
理由があります
それは…
この方法は多くの人に広がって
本物の健康の知識を手にいれて
救われて欲しい。
本物の深い眠りを手にいれて
疲れを翌日に残さないようにし
生活の質を向上させて欲しい。
遅刻の問題を解消して欲しい。
そして、真面目に仕事を頑張る
あなたに幸せになって欲しい。
そう考えたからです。
私がお金を儲けるよりも
この本物の健康法と遅刻解消法が
世の中を良くすることの方が
もっと大事だと感じたからです。
あなたは何も変える
必要はありません
今はまだピンとこないかも
しれませんが…
心配はありません。
遅刻問題を解決するだけでも
今までの頑張りは正当に報われて
真面目にやればやるほど
評価されるようになります。
私の経験からもそう思いますが
遅刻が治っただけで周りの評価は
ガラッと変わるものです。
あなたは何も変える必要はありません。
遅刻問題を解決し、今まで通りに
真面目に仕事をするだけで
あなたの評価はまったく変わってきます。
遅刻問題を解消した後のあなたなら
この言葉の意味がきっと心から
理解できることでしょう。
あなたは急に
高評価になる
これは私の経験からもそう感じます。
あなた自身は何も変わらなくても
『仕事のやる気や姿勢が変わった』
『遅刻しなくなってから一皮向けた』
『尊敬できる先輩や同僚だ』
このような評価があなたについてきます。
そして、今まであなたのことを
利用してきたようなズルい連中を
逆に屈服させることも可能かもしれません。
威張るだけで無能な上司も
あなたに気を使ってくるように
なるかもしれません。
あなたと周りの力関係を逆転させる…
遅刻の解消は
それくらいのパワーがあります。
今まで損していたのですから
これからは得して生きてゆくのです。
退屈な仕事からの脱出
これからのあなたは…
昼間の眠気とは無縁。
毎日、睡眠時間が減り深い睡眠で
今までより短い時間で疲れが取れる。
眠気や遅刻だけでなく
今まで抱えてきた健康の問題も
多くが改善してしまう…
もちろん当然、遅刻の問題はありません。
そうすると自然に仕事でも自然に
パワーに溢れるようになり
バリバリとこなしてゆくでしょう。
いいサイクルに自然に入ってゆくのです。
早起きであなたの
生活が一変する
昔からよく言うことですが…
『早起きは三文の徳』
『早起きは健康の秘訣』
『朝に強い人は成功する』
これらはあながち間違いではありません。
一日のスタートはその日のクオリティを
決定するほどのパワーがあります。
朝を大事にできる人は
一日を大事にできるのです。
そして、朝を変えるためには
寝る前を変えることです。
睡眠に入る前を変えれば
睡眠の質が変わります。
結果、一日全部が変わってしまうのです。
新しいあなたに
アップデート
このメソッドとの出会いにより
あなたの生活は大きく変わって
しまうかもしれません。
たった1000円であなたの生活は
大きく変わることになるでしょう。
今までのような遅刻に怯える毎日から卒業。
早寝しても、お酒を控えても
前日に「絶対に起きる!」と念じても…
今までどんなに努力しても
遅刻問題が解消しなかったあなたへ。
もう、遅刻して上司に怒られる
ことはもうないのです。
新しい生活を始めるのは
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※当商品は全ての方に効果があることを
保証するものではありません。
効果には個人差があります。
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遅刻解消『チコセン』
自律神経失調症について現在美容師アシスタント1年目です。専門2年の時にバイトを掛け持ちし始めました。夜遅くまでバイトしてることも多々あったためか、慢性的な疲労やだるさ、耳鳴りなどの症状が出るようになりました。気になって調べてみると自律神経失調症と出ました。(ちなみにですが中学高校あたりから貧血持ちですが、今は薬は出されていません)今年新卒で就職しましたが、職場自体は優しい方達ばかりで人には恵まれていると思います。ですが仕事のストレスでさらに悪化したと思います。原因としては・一日中立ちっぱなし・忙しくてお昼ご飯が食べられない(毎日ではない)(朝は時間がないので食べません)この2つは絶対とは言えないですがどの美容師にも当てはまると思われます・同期がいないのでちょっとした不満や弱音を吐く人がいない・同期がいない分私にばかり集中される、アシスタントの仕事をやる人は自分しかいないメンタルが弱いのでこういうプレッシャーに弱くそれがストレスです。あと、家庭のストレスもたまに感じます。ですが家庭事情が少し複雑なのでそれは仕方ないと思っています。それでいつの間にか・たまに胃がキリキリする・カラーコンタクトを付けているせいなのか目が疲れやすい・たまに耳鳴り、めまいがする・肩、腰が疲れやすい・立ちくらみがする・朝起きるときに疲労を感じる・寝足りない・寝てから起きるまでに一回は目が覚める・たまに変な夢を見る・すぐイライラする・集中力が続かない・不安になりやすいなどの自律神経失調症に当てはまる症状が増えました。(専門の時からも何個かは当てはまってました)めまいや立ちくらみは貧血も関係していると思われます。それと、将来の夢があり美容に関わることなのですが美容師になりたいわけではなく、自分を休ませるためにも、これを機に仕事を辞めようと考えています(今何故美容師アシスタントをしているかは省略させていただきます)将来の夢のためにはこうしたらいいかな、などの考えはもうあります。考えがあるからこそ今の仕事に意味も感じなくなりストレスもあるので職場にも行きたくなりました。ですが7月は繁忙期なので何がなんでも休めないなと言われ、辞めるのが申し訳なく思う時があります。もちろん自分のためにもと思うのですが、ただでさえ人が足りていないのにそこで私が辞めたらかなり大変な状況になります。自分なりには仕事のことや体調のことを上記のように理解しているのですが、ストレスと本当に自律神経失調症なのかが気になるので、心療内科に行ったほうがいいのでしょうか?
自律神経失調症…と判断するのは、お医者さんのお仕事なので、気になるのであれば心療内科をお勧めします。心療内科は、精神科よりもハードルも低く、行ってみると風邪で内科に通ってるくらいの「あ、こんなもんか」ってところです。通院する時は気軽に行く感じで。(病院の合う合わないはあると思います)。自律神経(交感神経、副交換神経)の先には内臓があります。「この時はこの内臓を活発にしよう」「この場合はこの内臓をゆっくりさせよう」という感じで脳が命令を出します。それがストレスや、ホルモンバランスの乱れ等の何らかの原因があって伝達が狂います。例えば、脳をアホな上司と置き換えます。その上司が、「忙しく働かなきゃいけない時にゆっくり休む」「ゆっくり休まなきゃいけない時に忙しく働く」というアホな指示を出します。そんなイライラする現象が、内臓(従業員)で起きてると考えて下さい。「寝なきゃいけないのに目が冴える」「美味しそうな料理なのに食欲が湧かない」相反する症状はだいたいそれです。…なので、その「伝達」の乱れを整えつつ、ストレスを軽減させる事が必要になってきます。脳(上司)のアホな伝達が改善されれば、内臓(従業員)は働きやすくなります。ストレスも軽減されます。>7月は繁忙期なので何がなんでも休めないなと言われ、辞めるのが申し訳なく思う時があります。もちろん自分のためにもと思うのですが、ただでさえ人が足りていないのにそこで私が辞めたらかなり大変な状況になります。自律神経失調症とは少し違いますが、「過剰適応」というものがあります。これもストレス症、心身症の原因となると思いますよ。通院治療だったり投薬だったり、カウンセリングだったり、病院での治療法は色々あります。しかしそれとは別に、あなた自身の人生なので、「仕方ない」とか「誰かの迷惑になる」とか「誰かのため」にとか、そこから一歩引いた位置で「自分のために改善していこう」と考えてはどうでしょうか?他の何かや誰かは、自分のついでに助けるくらいで丁度いいと思いますよ。
自律神経と痛覚神経は、別の神経なのですか?また、自律神経の好感神経と副交換神経と痛覚神経(痛みを感じる神経)の3つは、それぞれ物理的に異なる別個に存在する神経なのでしょうか?また、それぞれの神経の区別は、目視でわかるものなのですか?以上、よろしくお願いします。
カテゴリマスター末梢神経には①自律神経(交感神経副交感神経)②体神経(知覚神経運動神経)があります痛覚神経という物はありません目で見ても分かりません
市販で自律神経整えるお薬ってありますか?4年前自律神経失調症のような症状で心療内科に通っていました。自律神経失調症と診断されたわけではありません。幼い頃から自律神経が弱く(よく不安になると吐いてた)、症状が悪化し鬱気味になったのが四年前でした。症状は、酷い肩こり、首こり。これらの影響で呼吸が苦しくなる。→突然のことで不安になる→不安でストレスが溜まる→吐き気、胃痛に襲われる→また不安というずーっと悪循環でした。治療はアルプラゾラムを症状が辛くなった時だけ頓服で服用しておりました。四年経った今は、もうだいぶ感情も症状もコントロールできるようになり、悩みも特にありません。一生この自律神経弱めの身体と付き合っていくのだと思っています。もう2年近く心療内科には行っていませんが、肩こり首こりそれに伴う息苦しさが酷ぐなることがあるため、たまーーにアルプラゾラムを飲みます。そろそろ処方してもらったアルプラゾラムがなくなってしまうため、手に持っておきたいのですが。特に悩みもないため心療内科に行くのが億劫で仕方ありません。。そこで、アルプラゾラムに似たお薬って市販薬でありますでしょうか…よかったら教えてください…よろしくお願いします。
メンタル科等と連携しているものです。自律神経を直接整える薬はありません。その代わり間接的にそれを期待できる薬(中枢に働きかける)なら病院医院で処方出てます。あと自律神経の乱れは特に交感神経の緊張から起こることが多いとされます。そしてその時筋が緊張縮みます。その部位が酸欠となりコリや痛みを起こします。逆にいえばどういう方法であれ筋を緩めることで、交感神経をなだめることもできます。よく知られているものでは他力では鍼灸とか。セルフケアですと運動科学を提唱している高岡氏創始のゆる体操などもいいですね。穏やかにゆするので筋がゆるみ、その収縮を繰り返すことにより循環もよくなります。心地よい刺激を送ることは、脳からも筋緊張を低下させることにつながります。
自律神経失調症と鬱の違いは何ですか。約10年近く鬱と治療され通院しています。その間転職はしていますが、休職はすることなく働いています。軽い抗鬱薬は飲んでいて、気持ちの多少の変動はありますが休むことなく働けています。ただ、週末に妻と買い物に一緒に行くなどしたときに、突然体がだるく、足が重たくなります。先生にも相談しましたが、気が抜けているだけでしょうとのこと。平日は持病の頭痛などはありますが、普通に働けています。息抜きの仕方が分からず、インドア派で何か趣味や楽しめるものがあればいいとは思いますが、それなりにゴロゴロ家でいる分には問題ないです。でも、週末外出すると鉛がついているように足が重く、身体もだるくなります。鬱とは違うようですが、自律神経失調症でもないのでしょうか。心療内科で治療や薬か何かで対処してもらえないのでしょうか。原因が分からず困っています。アドバイスお願いします。
自律神経失調症は心の病気ではなく神経の病気ですので、疑いがある場合は心療内科ではなく脳神経外科や神経内科をまず受診すべきです。
僕の彼女は境界性人格障害、自律神経失調症、パニック障害ではないかと疑っています。彼女は僕と同じ23歳です。以降、そう思う理由を記載。【パニック障害】・電車、職場、お店など人の多い所で激しく心臓が痛み深呼吸をしても息が吸えない感覚でとても苦しい。・休日など自宅に居る時でも上記の症状が出る。【自律神経失調症】心臓が痛い、息がしにくい、頭痛、めまい、喉の違和感、咳、肩こり、食欲減退、胃の痛み、吐き気、異様な寒がり。いつも体が怠い、時には熱っぽいと訴える。彼女は契約社員として働いており、通勤には2時間弱かかるので、電車の中で心臓が痛いと仕事の前に疲れてしまうそうです。元々食べる事が大好きだった彼女ですが、特にここ最近は心臓が痛いと食事も飲み込むのが苦しいと言ってあまり食べてくれません。【境界性人格障害】彼女は少々難のある家庭で育ちました。変わり者と扱われる事が多く、虐められたたり、嫌われたり、友達が出来ないのが当たり前だったそうです。いつも自分は幸せの国のバリケードの外の住人だと言います。初めての自傷行為は小学5年生の時、鉛筆を手の甲に突き刺し、中学の頃から腕を切るようになったうです。15、6歳くらいの頃から一日中頭の片隅に死ぬ事が浮かぶ様になり、学生時代には自殺のつもりで市販薬や睡眠薬を大量に2回飲みましたが2回とも失敗し、その際、心療内科では双極性障害と言われ通院を促されましたが2ヶ月くらいで行くのをやめてしまいました。子供の頃、少し仲良くなった友達と一生親友でいたいと強く思うあまり、友達に対して自分が思う程相手は自分を思ってくれないと感じる事が多く、些細な口約束を守ってもらえなかったりしたくらいで裏切られたと思いそれっきり関わらない様にしてしまう事が頻繁にあったと聞きます。今でもごく僅かな友達と呼べそうな方が居ますが、会っても意見が食い違ったりすると自分の味方じゃないと感じ、どの様に接していいか分からず誘われても会う事をつい避けてしまいます。職場の方が話したり笑ったりする声がどうしても自分に対してのものではないかと感じてしまうらしく、人間関係を常に敵か味方で分けて考えてしまうので、注意などを受けるとたったそれだけでその方が彼女にとっては敵になってしまいます。僅かなやりとりで発した言葉に失敗は無かっただろうか数日間気にしたり、自分は人と関わる事に向いていないと他人が距離を詰めてこられない様に壁を作る様に接してしまい、益々居場所を失う悪循環です。職場での姿を見た事はありませんが、学生時代の彼女はいつも悲しい事を考えている様な横顔でひとりぽつんと居ました。僕はあまり社交的ではないので、彼女が嫉妬する様な女友達との交流はありません。ですが、実家の家族と出掛けたりすると、自分と居るより家族と過ごした方が僕が楽しいのではないかと思ってしまうようです。些細な事で急に火がついたように泣き始め、腕を切ったり自殺をほのめかすような言動をし、過呼吸になってしまうような事が月に何度もあります。僕たちは出会って5年、付き合って3年になりす。現在は同棲に向けて貯金をしている状況です。前述したように、彼女は常に体調が悪いので仕事は辞めさせてあげたいのですが、僕の稼ぎだけでは養えず彼女の実家は複雑で援助を求めるのは難しい状況です。彼女と接する事は難しい時もありますが、僕は彼女との結婚も考えています。これまでは二人で彼女の体調や気持ちの部分についてよく話し合い工夫しながらなんとかやってきましたが、僕だけの力では限界を感じました。やはり専門医の力をかりて、彼女がもっと生きていきやすくなるようにしてあげられたらと思います。ですが、病院やドクターとの相性など難しいと聞きますし、境界性人格障害を見てもらえる病院となると限られてくるのかなと思い、おススメの施設をご存知の方がいらっしゃいましたら教えて頂きたく相談しました。地域としては埼玉県南部を希望しています。
自律神経失調症の症状として書かれているもののいくつかがパニック障害の症状に含まれますね。パニック障害は治らないと書いている人もいますが、認知行動療法を適切に指導できる医師のもとで、服薬量を調節しながら治療すれば治る疾患です。パニック障害の治療をキチンとできる医師を探し、2人で一緒に通院し、共依存にならないよう必要なアドバイスを貰える医師を探してください。