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商材詳細

■商品名:

The Strategy Method

■商品詳細:

偏差値40から早稲田大学へ逆転合格を果たした著者が伝授する早稲田攻略法。

大学受験における敵はライバル受験生ではありません、自分自身です。多くの受験生は無駄な勉強を実践している傾向があるにもかかわらず、それに気づかず無意識のうちに多大な時間と労力を要しています。

本書は、その現状を打破するためのものです。モチベーションを維持するための意思力の形成、受験攻略のために何に取り組んだら良いのか具体的な方法論に言及しています。本書の内容を実践することで、不要なものは省き、必要なものに特化する【選択と集中】の習慣を身につけることができるでしょう。

■商品内容:

PDF266ページ

■ジャンル:

その他(学習・自己啓発)

■販売価格:

2138円

■販売者名:

岸 利宜
★その他(学習・自己啓発)☆

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The Strategy Method
早稲田攻略プログラム
早稲田攻略プログラム
拘束時間たった30分、
書いていることを真似するだけで
早稲田大学に合格を決め
夢に見た憧れのキャンパスライフを
送ることを可能にした
偏差値48から逆転合格
無駄ゼロ早稲田攻略法
学校の先生も、多くの受験対策本にも、親も友人も塾や予備校講師にも誰も教えてくれなかった早稲田合格者と不合格者を分けるボーダーラインとは? この「不思議」の中に底辺から爆発的なスピードで志望校に合格するための秘密が隠されていました。
誰も知ることのなかった底辺から逆転合格するための秘密をあなただけにお伝えします
早大合格を決める受験生と結局不合格になる受験生ではいったい何が違うのか? いわゆる一般受験せずに推薦で進路を決める高校において学生時代これといって勉強してきたわけでもない、そのまま高校卒業して2年間社会人として仕事ばかりしていた、そんな異例中の異例な超無謀受験生がなぜか誰もが知る難関大学に合格を決めたのか・・・このブログをご覧のあなただけに限定公開いたします。
100人に聞いたら100人が不可能だと思ってしまう
そんな底辺受験生が結果を出して早稲田大学への合格を果たしています。しかし、このようなサクセスストーリーには予備校や受験本では語られない《ある秘密》がありました。それは単に才能や努力と言ったものではなく受験対策に費やした「時間」や「お金」でもない「覚悟」や「やる気」という精神的なものでもありませんでした。
「もう奇跡でも起きなきゃ志望大学には入れない・・・」そういう結果を出してきた数々の難関大学合格者と話し合い、そして発見した《難関大学合格という結果を出すための奇策》を今回すべてあなたにお伝えしたいと思っています。
書店にありふれた受験参考書などの当たり前の対策では決して気づきすらしません。周りと同じ普通の勉強をしているだけでは決して知り得ない方法であり、ゆえに普通ではない速さで合格までたどり着く逆転合格のための秘密です。今度はあなたが難関大学に合格というサクセスストーリーの主人公になる番です。
98%の受験生が陥る合格できないたった一つの理由
合格をもらう人ともらえない人の最大の違い。それはいったい何なのか・・? 様々な合格エピソードを持つ合格者の方々に話を聞き、ついに解明しました。それは・・・合格できない底辺受験生の98%が吸収力脆弱な勉強法で数が月の時間を無駄に浪費しているのです。そして残り数%の《周囲に流されない天才型》と《ガリ勉東大受験生》がただの滑り止め保険としてまんまと早大を受験して合格をかっさらいます。合格できる人は口を揃えて言います。「やるべき参考書を減らすのが一番だ」
合格できない人は無駄なことばかりしている
気付いたら勉強以外の他ごとをしている、あなたにも身に覚えがあるかもしれません。合格をもらうためには・・地頭が良くて、生まれつき才能ある優等生にしか理解できないような一部の人に限定されたものではなく、誰もが分かるシンプルで明快なことでたった一つです。
単純に勉強に費やす時間の量が問題ではありません。勉強時間が長いから合格できるわけではありません。それは《無駄な勉強をなくす》ということです。志望校に合った対策をするだけなのです。合格者は志望校に出題されない問題に関しては眼中にありません。なぜなら、本番の試験で出題されないような問題を勉強しても意味がない、ということを自覚しているからなのです。このたった一つの違いを理解できれば、あなたは底辺受験生から難関大学合格という輝かしいストーリーの主人公です。
合格発表が楽しみでしょうがなくなる
「何からやれば良いか分からない」「勉強することが多くてやる気にならない」「効率良い方法は何かないか・・?」
そんな悩みからは一転、やればやるほど合格が目の前に迫ってくるのを感じるでしょう。試験を受ける度に「余裕!余裕!」と舞い上がりその如く大学からは【合格】の発表。あなたは嬉しさのあまり飛び跳ねて喜ぶことでしょう。
合格した後の達成感と優越感
「受験が終わったら何をしようかな」そんな思いで頭がいっぱいになりワクワクして寝れなくなるかもしれません。想像してみてください。周りの受験生が冷や汗をかきながら机にかじりついている中、あなただけがやるべきことが明確で悠々自適に一切の不安なく休憩時間に好きなことを好きなだけして自由に時間を過ごせるのです。周囲のライバルが「受験まで時間がない、間に合わない・・どうしよう」と焦っている中、あなたは「あいつらまだ直前ギリギリまで勉強やってんだー」と完全に高見の見物で優越感MAXでこれ以上に気分の良いことはないでしょう。
試験直前に対策し終わるのでは遅い
受験日ギリギリまで勉強することが受験勉強だと勘違いしていませんか? 徹底的に無駄を省くことで、試験直前よりもかなり早い時期に合格基準に到達したあなたは精神的にもゆとりが出てきます。「合格レベルに到達したけど、本番まであと半年もある」そのような余裕な状態で勉強に励むのと、試験直前まで焦りや不安なまま勉強するのとでは、どちらの方が合格できるでしょうか? 
いち早く合格レベルに到達することで大学の下見に行ったり、推薦で合格が決まった友達と遊園地に行って、みんなでワイワイキャッキャと騒いで残りの青春を楽しみ尽くし最高に楽しい高校最後の生活を過ごせます。これ以上ないくらいくらい最高のピリオドを打って高校生活を締めくくることでしょう。
あなたの脳が変革の瞬間を待ちわびています
あなたの脳は《脳内革命》が起こるのを待っています。短期間で早稲田を攻略する合格者は、無意識に効率よく理解・暗記できる方法を実践しています。それは・・・脳の仕組みを最大限に利用しているからなのです。どんな優秀な人でも人間の脳の3%しか能力を発揮していないと言われます。つまり、あなたも例外なく効率の良い勉強によってスコアアップすることができるのです。反対にこの事実を知ることができなければ、あなたは98%の落ちこぼれ受験生の仲間入りになるでしょう。「そんな模試結果で◯◯大学に受験?無理、無理。」「お前には無理だから諦めて進路変更しろ」あなたの夢を潰すそんな声が現実になります。
最初の決意はどこに?次第に失われる合格への意志
頑張って受験対策本を読んでも、必死に時間をかけて勉強しても結果に全く繋がらない・・・。次第にあなたはやる気をなくしていき、志望校への《志・情熱》もなくなっていきます。残るのは「このままで良いのかな」という漠然とした不安と、その結果あまりに無惨な不合格通知だけです。もし合格を勝ち取れなければ浪人という道しかありません。もしくは志望校よりもレベルの低い大学に嫌々通うことになるかもしれません。
レベルが低くて志望校でもない大学なんか行きたくない
行きたくない大学に進学しつつ、仮面浪人する人をよく耳にします。周りのみんなが受験を終えて大学生になっていく中、あなただけがもう一度つらい受験をやり直さなければなりません。同級生に「アイツ合格できなかったんだ」と配慮されて声をかけにくいまま自然と遠慮され離れていきます。TwitterやFacebookなどでは同級生が充実したキャンパスライフのツイートを繰り広げます。
「サークル仲間との飲み会マジで最高やわ」あなたはこんなツイートを見て「何で自分は今年も受験しているんだ・・」と絶望に打ちひしがれて劣等感と敗北感のスパイラルに巻き込まれるでしょう。久々に会った友達の「今年もまた浪人するの?」この言葉にあなたは激しく悔しさを覚え、嫉妬してしまうかもしれません。
合格と不合格、どちらの結果が良いですか?なんて聞くまでもない
あなたは《フリーター浪人》や《仮面浪人》になりたいのではないですよね? 一番入りたい難関大学に行って自分のやりたい勉強やサークルを楽しんでやり尽くしたいんですよね? あなた自身の想いを強く認識することから道が開けます。あなたの本気の想いは何なのか深く考えてみる必要があります。志望校を諦めてレベルを下げるという行為は、あなたの志望校への想いが弱くなっているために発生するのです。
《受験の本質》を知ることで憧れの早稲田の正門をくぐる勝ち組合格者になる
僕はあなたに少しだけショックを受ける覚悟をしてほしいと思います。この受験の本質は、あなたの今までの受験に対する考えを頭から完全否定するものになりかねないです。受験に失敗する人は無意識に無駄なことばかりしています。あなたも無意識のうちに《無駄な勉強》をしているかもしれません。ではこの無駄とはいったい何なのか・・・合格を勝ち取るための行動とは何なのか・・
例えば模試。学校や予備校で行われるセンター試験模試や代ゼミの早大模試などがあります。その模試を終え、自己採点してあなたはどうしていますか? かつての僕がそうでしたが模試結果を見て偏差値が高かったり、友人と比較して判定が良いと「やった!最高」と喜び、偏差値や判定が低いと「このままではヤバい」と落ち込んでいました。つまり、結果に一喜一憂してそれで終わっていたのです。模試や過去問は練習であって本番ではありません。模試は自分の得点部分を喜ぶためではなく、自分の失敗を振り返り何が理由で間違えたのか徹底的に分析するためのものです。そして、2度と同じ間違えを犯さないようにしていきます。
受験の本質とは合格に何が必要かを知りその対策だけをすることです
自分が間違えた理解できていない問題を解けるように修正する、たったその作業だけであなたの志望校合格に近づきます。当たり前のことですが、実はこれができていない受験生が大勢いるというのが現実です。ほとんどの受験生にとって、解いた後の模試・過去問は《これまでの努力の点検・確認》だと思っているのです。これまで自分が準備して蓄えた知識が合っていたのかどうか、判定が良いかどうか、それだけを確認して想像以上に良ければ大喜び、そうでなければ落ち込んでそれで終わっているのです。解けていればラッキー、間違っていればアンラッキー・・・
その発想はもはやギャンブルと変わりません
受験の本質が・・《合格に必要な対策だけをする、その他はやらない》ということを知っていれば勉強の効率化ができるでしょう。なぜなら、合格に必要な知識が問題として出題されるからです。本番で出題されない箇所をどれだけ長時間勉強していても無駄・無意味です。不合格になる人は、かなりの時間を費やして勉強していても合格に全く関係ない範囲を一生懸命に覚えているのです。では反対に、合格に関係あるところだけを一生懸命に勉強すれば・・かなり短時間で早稲田を攻略可能になるのです。あなたの点数はドンドン伸びていくでしょう。
合格に必要なことをあなたに教えます
このような受験の本質をしっかり理解している数%の天才受験生だけが、これまでの中学校・高校の学歴に関係なく超難関校に合格しています。ビリギャルはフィクションではありません。そして98%の底辺受験生はこの本質を知りません。知らないからこそ無駄な勉強をしているのです。見渡せば受験対策の方法はいくらでもあります。学校・塾・予備校、それに受験の参考書も山のようにあります。でもどうして98%の底辺受験生がこの本質に気付くことなく受験が終わるその日まで《落ちこぼれ》のままなのでしょうか?
学校の授業や参考書は勉強できない学生向けに教えていない
高校の進路指導室に行ってみれば分かります。「今回の模試でE判定だったのですが・・」と相談すると「志望校のレベルを落として堅実に合格しよう」という返答が返ってきます。つまり学校の教師や予備校講師は、生徒の合格確率を考慮した上で合格できる大学を勧めます。安全圏を狙うのは当然ですが、多くの受験生は少しでもレベルの高い大学に挑戦したいはずです。受験生と先生の意見が食い違うこともあるでしょう。つまり、塾・予備校講師、学校教員は学校や予備校の進学実績が欲しいだけであって受験生が心から行きたい志望校に責任を持ってくれるわけではなありません。予備校は慈善活動でもボランティアでもありません。お金を払って通う学校でありビジネスなので、新しい生徒を確保するためにも合格実績が欲しいのです。学校も同じです。
合格実績が欲しいから奨学金制度がある
予備校には奨学金制度があることを知っていますか?優秀な学生に対しては予備校の費用が一切不要で全額免除になります。有名大学に合格者を輩出したという実績があれば学校や予備校のレベルが上がり、より優秀な生徒を確保してさらに良い進学校に輩出できるのです。したがって予備校や学校の先生は高成績を取っていて頑張る受験生は応援しますが、やる気もない成績の悪い学生を志望校に導くような教え方はしないのです。やる気や実力のない生徒はその生徒が行ける実力の範囲を推薦されます。参考書も世の中の一般的な学生に合わせているので低学歴でスタートの遅い劣等生が合格できる方法は書かれていません。あなたのレベルに合わせて志望校に導く方法を教えてはくれないんです。では具体的にどうすれば良いでしょうか。答えは簡単です。
難関大学に合格した数%の元底辺受験生から合格した術を直接学べば良い
周りの受験生に勉強方法を教わっても、その受験生は本番で合格できるかどうか分かりません。合格者に直接聞くのが一番なのです。今回は、現役早大合格者(元底辺受験生)に調査した結果をもとに早稲田に合格を目指す底辺受験生専用のプログラムを作成しました。これまで勉強に興味がなかった、具体的な対策ができていなかった、勉強しているわりに成績が伸びていない、そんな学生だけを対象とした全く新しいプログラムです。模試や過去問で良い成績を出せなかった状態から逆転逆転合格を決めた先輩の声をもとに彼らの考え方、勉強法、受験戦略などをまとめあげました。
ただその方法をマネするだけで私大最高峰の早稲田を攻略するためのプログラム
受験本を読んで受験勉強する、そんな誰もがやる当たり前で結果が出るか分からない盲目的な対策では時間ばかりが奪われます。受験本に書かれている対策を一つ一つこなしていたのでは、時間がいくらあっても足りないでしょう。あまりにも膨大な量の方法が記載されているため、対策本を読んだところで自分に何が適しているのか分からず実行に移す人はかなり少ないはずです。「何からやれば良いか分からない」「とにかく受験が不安だ」本当は行きたい志望校がありながらもそんな不安を抱えるあなたを救い出す早稲田攻略のマニュアルを紹介します。今どれだけ底辺にいても何の受験対策をしていなくても周囲から何を言われようと・・
それでも難関と言われる早稲田に合格を決めたい
周りから“すげー!”と言われる大学に行きたい
1日でも早く合格レベルに到達して本番まで気楽に過ごしたい
そのような想いを持ってこのページまで来てくれたのであれば是非、最後まで読み進めてください。「諦めなくて良かった」そう言わせるだけのモノを紹介させていただきます。友人や家族、親戚には尊敬され将来が約束されたモテモテでバラ色人生への第一歩はここからです。
香川県の平凡高校卒業から2年の社会経験を経た偏差値48のクズ受験生の僕が早稲田大学合格するまで
僕は今、かなり幸せです。受験で合格を勝ち取り念願の志望校の正門をくぐった後の生活は、勉強嫌いで授業サボりたい、勉強する意味を見いだせない、今だけ楽しければ十分だと思っていた高校生活より100倍以上人生をenjoyできるようになりました。なぜなら受験を終えた後の大学生活は頭も良く意識の高い外国の友人と一緒に授業を受け、サークルで旅行に行き、好きなだけ趣味を楽しみ隙間時間に高給アルバイトして気軽に海外に遊びに行ける早稲田大学のキャンパスライフを心から満喫できたからです。さらに人生に大きく影響する就職活動でさえ困ることはありませんでした。
大学を卒業して社会に出れば学歴社会が待っている
「トッシーさんは未だに日本は学歴社会だと思っているんですか」そんな声が聞こえてきそうです。ひょっとするとニュースなどでは「現代は学歴社会ではない」という情報を発信しているかもしれません。しかし就職活動を終えた僕は学歴による差は存在すると断言します。企業の採用者である人事の立場で考えれば容易に納得できます。
テレビでは全く聞かない企業採用者の本音
大手企業の人事は、全国から数百、数千の就活生が提出した数万以上の履歴書を眺めることになります。5人もいない人事が数万人以上の履歴書を一枚一枚丁寧に見ていたのでは正直、採用期限に間に合いません。人事も時間を持て余しているのではなく、仕事として給料をもらいながら学生の採用活動をするわけです。ついうっかり優秀でない学生を採用してしまったら会社の利益に直結します。そのため、就職活動は学歴関係なく優秀な人材を掘り出すのではなく失敗しない人材を確保するためにも高学歴な学生を採用する、という循環になっているのです。
学歴社会と呼ばれる衝撃的な事実を公開
そもそも就活では何をもって《優秀》とみなすのでしょうか? 誰が何と言おうと、学生の本分は勉強です。誰もが嫌がる勉強を継続して頑張って目標を果たした結果として、進学先の大学が【学歴】として生涯つきまとうのです。高校生の頃《面倒くさがって勉強をサボっていた学生》と《つらいけど勉強を頑張った人》ではどちらが魅力的に映るでしょうか? もちろん僕は学歴という名の大学名が全てだとは思いません。学歴がすべてだとも思っていません。学歴だけで人生が決まるとも断定はしません。
しかし、就職活動では採用担当者が学生の人格・人となりを見定める時間がほとんどありません。たった30分の面接が数回、書類審査、ほんのわずかな時間で判決が下ります。この人物は会社にとって必要な存在か? 本来はそんな重大な判断をわずかな時間で判断できるはずはないのです。本当は人格が素晴らしくて親孝行で、友達想いで、優しくて、好奇心旺盛で・・など、どんなに内面が素晴らしくても短時間のうちに判断できないのです。ここで一つの結論が出ます。
学歴がある人は学歴がない人に比べて圧倒的に楽な人生を歩める
大学生活を終えて企業に就職するにしろ、教師、教授、公務員などあなたは何になりたいか夢が見つかります。そうすると、学歴ある人は基本的になりたいものにもなれますし、やりたい仕事ができできるでしょう。僕の友人の話ですが、《学歴が低い》たったこれだけの理由で履歴書(書類審査)を通過できませんでした。現在、その友人は大工の見習いとして肉体労働に明け暮れています。「毎日がとてもつまらない上に疲れる」と語っていました。その言葉を聞くなり、僕の胸が痛く感じたのを覚えています。
クズ受験生だった僕が私大の最高峰、早稲田にいけるはずがない
僕が早稲田大学を目指すようになったのは高校卒業から2年後です。家庭的な事情により高校卒業後すぐに就職しました。実家の両親の収入が不安定でそれを支えるために精一杯働きました。毎日ハードな仕事の繰り返し・・・このまま人生が終わるのか、そう感じずにはいられませんでした。実は高校卒業したら就職することが決まっていたので、受験はもちろん進学するつもりも全くありませんでした。そのため、高校の休み時間にはマンガを読んで放課後は友人とカラオケに行ったりして遊びを中心とした生活を送っていました。
僕が通っていた超意識低い地元の高校
僕が通っていたのは香川県にある某高校。その学校の多くの生徒は、最寄りの香川大学に行ければ十分。頭が良ければ広島大学、もしくは神戸大学、そのような高校です。周りにはMARCH、さらに難易度の高い早稲田大学を志望する学生は誰一人いません。地元香川県を離れて東京の大学を志望する人さえめったにいませんでした。東京都内には行かないとはいえ、広島大や神戸大などの難関大学を目指している友人は高1の頃から受験勉強を始めています。まして現役受験シーズンを終えて高卒で2年間働いた僕がどうして早稲田大学に行こうと思ったのか。客観的に見れば無謀としか言いようがありません。
受験は実力がすべてではない、運によって運命が変わった
受験は実力に加えて【運】も重要です。なぜなら、必死に勉強した箇所が本試験で出題されない可能性は十分にあるからです。僕は人生の転機を生む1冊の本との出会い、そして1人の社会人との出会いがありました。この2つの出会いにがきっかけとなり、僕は早稲田大学を目指し、早稲田大学に合格できたのです。高卒で働き始めた僕は飛び込み営業をしました。一軒一軒家を周りインターネットの契約を結ぶ仕事です。ちなみに営業の中でも一番過酷とされるのが、飛び込み営業です。営業は結果が全てです。そのため、常にプレッシャーに押しつぶされそうになりました。そんな中、僕は時間があれば本を読むようになりました。
この人こそが僕の人生の師
毎日の読書で出会った1冊の本。社会心理学者、加藤諦三氏の『自信』を読んで「自分が自分のことをよく知っていれば、他人が自分についてどのような評価を下そうが、その評価で右往左往することもない」「自分の人生に対する責任感があってはじめて、人は自己主張ができる」こういった数々の言葉・文章のおかげで周りの人に依存しきっていた甘い自分を発見しました。ただ文字が文章として並んでいるだけなのに、自分の心境が文章として目の前に現れている、その事実に感動してしまったのでした。その著者こそ早稲田大学の教授だったのです。
受験する理由は何だっていい
僕は単純だったので、早稲田に行けば素晴らしい人生の師に逢えるかもしれない、と奮起して早稲田大学の受験を決意しました。早稲田で出会った友人は「女子にモテるために早稲田に入った」と言っていました。志望校を目指すにあたって崇高な目標はまったく必要ありません。何だって良いのです。先行きが不安な将来を少しでも安泰に過ごしたいから早稲田を目指す、早稲田大学に在学して演劇を学んだ堺雅人のようになりたい、何でもありです。
周囲と比較するほど自己卑下に陥る
ただ早稲田受験を決意したは良いものの、当時の僕は自分の学力の低さに加えて現役から2年のブランク(空白期間)があることさえ忘れていました。受験どころか2年間まるまる仕事をしていたため、忘れ去った高校受験の内容を思い出すところからの出発。明らかに周囲より遅いスタート。高校時代の成績は学年で平均以下。地頭も悪い。客観的に見たらバカな僕が早稲田を受けるなんて無謀極まりないことです。周りと比較して落ち込んだところで生産的なことは何一つありません。悩んで無駄に時間を過ごすだけなのです。
方法が分からない受験勉強は苦痛でしかない
そもそも社会人からの大学受験なんてマイナーです。東国原知事など一部いらっしゃいますが、それでもマイナーであることには違いありません。いざ本格的に勉強しようと思ってもなかなか勉強が進みません。僕の場合、現役高校時代でさえ毎日遊ぶことだけ考えていたため勉強ができなくて当然です。まずは高校当時にやっていた参考書を必死に読み返し《完璧にこなしてやる!》と意気込んでいました。しかし当然のように成績は一向に伸びません。模試の結果もE判定でした。
不真面目で遊んでいた高校時代と何ら変わりないのです。代ゼミが作成する早大模試を受けてみてもE判定。なんでうまくいかないのか?そんなことをいつも呟いていました。その時僕は改めて気付いたのです。僕は本当に地頭が悪く、時間を費やすわりには理解できていないということを。「自分は早稲田には向いていないのだろうか」「仕事を辞めて受験して正解だったのか」何度もそう思いました。努力が成績に結びつかず本当につらい日々でした。
参考書の目移りで時間と労力の浪費
それでも諦めず合格者体験記を読みながら、合格者が使用した参考書を同じようにこなせば成績が上がるに違いない! そう思ってはその参考書を購入し、《これは自分に合わない》《買ったけどやる時間ない》《この新しい参考書だと絶対に伸びる》と自分に言い聞かせて次々と新しい参考書に目移りしていました。もちろんそのような勉強法では絶対に成績は上がりません。僕が購入した参考書数は50冊を超えます。それでも予備校に通うよりは安いと思いつつ黙々と参考書を進めながら成績を上げる方法は全く見つかりませんでした。合格して振り返ってみたらその行動は全て無駄であることを悟りました。
人生を変えた衝撃的な一言
ある日、事件が起きました。ぼーっとSNSを眺めていたら興味深い人を発見しました。何が興味深いかというと、その人はこれまで見たこともない経歴の持ち主だったのです。なんと・・・偏差値40から半年で東大に合格した普通ではありえない経歴でした。《ありえない》《どうせデマカセの経歴だろ》《生まれつき地頭良すぎの東大に行くべき脳の持ち主なんだろう》受験がうまくいっていない僕は卑屈にもこんなことを考え、劣等感と嫉妬感に押しつぶされて死にそうでした。しかし、どうしてもE判定から脱却できない僕は藁をもすがる気持ちで即座にその人物にメッセージを送って聞いてみたのです。
「どうやったらそんな風に急激に成績を伸ばせるのか」すると、意外な返事が返ってきました。「だったら一度会ってお茶でもしながら話そう」僕は、いきなり会おうとか言う辺りものすごく胡散臭いと感じましたが、そんなことを言う余裕はなかったので直接会ってみることにしました。そしてSNSのメッセージから5日後とあるカフェで待ち合わせて、僕が先に店に着いたので待っていました。そして5分ほど経つとその東大出身の社会人が姿を現したのです。
第一印象は《頭いいオーラを感じないどこにでもいそうな普通の社会人》という印象でした。コーヒーを飲みながら自己紹介を終えるやいなや単刀直入に聞きました。「なんで半年で東大に入れたんですか?」その社会人は答えました。「君は志望校に向けてどんな対策をしているんだい? できるだけ詳しく教えてくれないか?」すぐに僕は答えました。使っている参考書や勉強時間、スケジュール、受験の意気込みなど語れることは全て語り尽くしました。でもその人から返ってきた答えは意外なものでした。
「君は勉強時間の80%を無駄に使っているね」
僕はショックのあまり言葉も出ませんでしたが、力を振り絞り反論しました。《あなたに何が分かるんだ》かなり侮辱された気分になり頭が真っ白になったのを覚えています。「そんなのありえない」と思いながらもしばらく彼の言葉に耳を傾けました。しかし、彼の指摘を聞けば聞くほどに・・・《なるほど》そう思わされたのです。僕はあまりにも周囲の勉強法に捕われ、惑わされていることに気付いたのです。
ついに受験の本質とも言える答えに辿り着きました
僕は生まれて初めて寒くないのに鳥肌が立ちました。それくらい僕にとって衝撃的でした。周りの受験生と同じことをしているだけでは合格できない受験の本質ともいえる非常にシンプルな答えです。やっと僕は受験の本質に気づくことができたのです。今思えば《どうして気付かなかったんだ》と思えるほど単純なものです。そこから僕はこれまでの自分の考え・意識をガラッと一転し受験法を見直しました。急遽今までの受験のやり方を変えることに不安はありませんでした。なぜならこれまでの勉強法では頑張っても結果が出ないという結論を痛いほど理解していました。何より《本質》に沿ったこの方法こそが一番正しいという自信があったからです。
怒濤の快進撃、気付けば合格ラインを超えていた
結果、過去問や模試の点数が上がり今まで辿り着けなかった早稲田の合格点70%に到達できたのです。その期間が3ヶ月だったのです。合格がもらえるかどうか全く見通しが立たず希望の見えない恐怖・不安に囲まれた状態から無限の可能性を掴み取れた気がしました。この《受験の本質》に気付いて受験のやり方を変えてから少しずつ点数が伸びて勉強すること自体が楽しく感じられたのです。今までは合格点を取らないといけない義務感・使命感を原動力に勉強していました。しかしそれでは疲れてしまうのです。理解できることが楽しい、合格点に少しでも近づいているのが純粋に嬉しい。このように気持ちの面でも今までとは全然違う《心のゆとり》が芽生えてきたのです。
受動的ではなく「主体的」がキーワード
多くの苦難を乗り越え、第一志望の早稲田大学に合格して、就活にも成功し、今は大手企業に勤めて高い給料をもらい最高に楽しい生活を満喫しています。田舎の平凡高校から2年の社会経験を通過したクズ受験生・・・受験勉強を始めても全く合格の気配すらない絶望の状態から、東大OBと出会って教えてもらった《受験の本質》は魔法のような受験法でもなく最強の脳を所有するゆえでもなく徹底的に無駄をなくして合格に必要なことだけをする受験の神髄をついた考え方でした。勉強していてもどうして不合格になるのか、それは・・・
合格には全く関係ない超無駄な箇所に時間を浪費している
当時、僕より《能力が高い》《受験勉強に時間を避ける》《受験に使えるお金も十分にある》、そんな受験生は多くいたことでしょう。そんな中で、周りの受験生に負けることなく志望校に合格するためにはどうしたら良いのか・・それは小手先のテクニックではなく受験の本質を捉えた考え方である①無駄に気付く、②必要な箇所だけ勉強する、たったこれだけを理解し必要なところだけ勉強した結果、他の受験生、優等生、時間を持て余す浪人生にも負けることなく合格できたのです。この受験の本質は学校では教わることができない《秘密》です。
知ることさえできれば大きく伸びる
志望校に合格した合格者は例外なくこの秘訣に気付いて実行していました。むしろこれをひらめくまでに多くの時間を費やしていて、この秘訣に到達するやいなや爆発的に結果がついてきたのです。例の東大OBが偏差値40からたった半年で東大合格したのも納得できました。僕はあなたに、現状がどうあれ夢を持ち志望校に合格したいと頑張るあなたに、どうしても志望校に合格してほしいのです。
僕の受験は終わりました・・・次はあなたの番です
僕には時間も、お金も、才能も、脳みそも、やる気も、可能性もありませんでした。本当に《夢》しかありませんでした。そんな底辺の状態から志望校に合格できたのは受験攻略のための思考、どういった順序で何を攻略するのか、その具体的な道筋に気付くことができたからです。僕は一度、受験に絶望しました。
周囲と比較してE判定の模試結果を隠し通す敗北感、頑張っても点数が伸びない苦痛、何をどうやれば良いか分からない不安、どれほど惨めな気持ちになるのかを痛いほど知っています。あなたに同じ想いはさせたくありません。一方で、僕は夢を諦めることなく頑張って行動して、そして合格を掴み取ったときの嬉しさ・快感をあなたにも味わってもらいたいと思います。この二つの道を僕は知っていて、あなたはこの道の分岐点に立っています。どちらの道を選ぶかはあなた次第です。どちらも経験した僕だからこそアドバイスができるのです。
早稲田志望者6人のうち5人が不合格で試験に落ちる
下の表を見てください。
(早稲田大学ホームページより)
これは2016年の早大受験者および合格者の一覧です。数値が見えにくい場合はご自身でホームページを確認してみてください。このデータが証明していることの1つは、志願者108,039人に対して合格者数17,541人であること。なんと倍率6倍です。ということは・・
周りの早稲田志望者と同じ受験対策をしても80%の確率で落ちる
つまり、ライバルと同じ受験対策をしていること自体恐ろしいということになります。ですが他の受験生ではなく合格者を参考にするのはどうでしょうか? 合格者は合格レベルに到達しているから合格できたのです。一方で、一緒に模試を受ける周囲の受験生と同じ対策をしているとはたして効率良いと言えるでしょうか? ライバル受験生と合格者とではどちらが信じるに値するでしょうか?
本番の試験に合格した合格者に学ぶことこそ一番の近道
僕は合格者、しかも半年で東大に合格した実力者から勉強法を教わりました。使用していた参考書から、どの順序で学んで何回反復するのか、など具体的な方法論を取り入れました。勉強法を教わったからと言ってラクをしたわけではありません。《絶対に諦めない》と努力して自分で何かを達成して自信満々に胸張って《やればできるんだ》と言って嬉し涙を流すことがなにより大切であると思います。そこで僕は考えました。どうすればあなたが自分の目標を達成することができるのか。諦めるな、なんていう無責任な発言で終わることなくあなたの力になれるのか考えた末に到達しました。
早稲田合格に特化した攻略法をメソッド化
合格点到達率が爆発的に上がった門外不出の攻略法を体系的にまとめました。この方法を知ることができれば、予備校、塾、家庭教師、参考書、合格体験記、あらゆる方法で手に入れた知識・テクニックを自分のものにすることができるでしょう。
あなたの勉強がうまくいかない原因は、才能がないからではなく知らなかったから
これまでの《結果がでない自分》《不安に押しつぶされる自分》と決別を可能にする内容です。合格できるかどうか分からない不安・プレッシャーに押しつぶされそうな状態に希望を見いだすことができる、それだけの自信作です。本屋に行っても見つからない、受験塾や予備校でも教わらない内容を僕の全力でもって作り上げました。
夢を叶える権利は夢を持った瞬間あなたのもの
あなたは《できないダメ受験生》なんかではありません。これまで学校の担任や身近な友人、親にまで「お前には無理だ」そう言われてきたかもしれません。しかし、これまでの点数が低いのはあなたに能力や才能がなかったからではありません。効率の良い勉強法を知らなかった、教えられなかった、ただそれだけなんです。あなたに本気で合格が欲しいという意志があるのであれば《受験の本質》についてあなたにすべてお伝えします。
分からないことが不安を助長する
僕は正直、受験に心底うんざりした時期があります。「早稲田に合格する」というアツいモチベーションを持って受験対策を始めたのも束の間、受験勉強の仕方も分からない、何の参考書を読んだら良いか、どんな順序で苦手を克服したら良いかも分からない、何をどうすれば良いか分からない、そんな自分の無力さを恨んで《自分は何でこんなにバカなんだ》そう思ったこともありました。
毎日のしかかるプレッシャーと勉強しているわりに実らない結果を前にして・・・「本当に早稲田に合格できるのか」「自分の勉強法は間違っているのか」自分の可能性にも自信が持てない時期がありました。早稲田に合格する、というアツい想いは冷めていき、日に日に受験勉強が嫌になっていきました。
勉強する《つもり》はある、でも気持ちがついてこない
いつの間にかスマホのゲームや仮眠・・不安やプレッシャーに耐えられず、娯楽に逃げている自分がいました。気付いたらもう夜。「また一日終わった」「今日まったく進んでいない」「何やってんだ」そんな怠惰な日々を過ごしながらも頑張るしかない、けど頑張っても結果が出ない。それでも頑張るしかない。そうやって結局逃げてしまう自分が本当に情けなくて罪悪感でいっぱいだった日々でした。「可能性もポテンシャルもやる気もない状態から早稲田に合格なんてやっぱり無理かな」、「現実を見て身の丈に会う大学に行くべきか」思い悩みました。
あなたはどうですか? 正直に答えてください。心のどこかで志望校への合格を諦めていませんか? 《夢がある》《行きたい大学がある》《絶対合格する》そうやって自分に言い聞かせて本当は不安で泣きたくなる気持ちを必死にこらえていませんか? 頑張ればいつか絶対結果に現れる、と自分に言い聞かせて本当はすべて投げ出したい、もう何もしたくない。何で自分ばかりがこんなつらい思いをしなきゃいけないんだ、と今にも折れそうな心を必死に支えていませんか? 正直に言います。僕はかつてそうでした。
頑張っても模試でE判定。合格への何の保証もない。そんな中でただひたすら不安しかありません。ここだけの話ですが、ストレスと不安とプレッシャーのせいで、家の中でどうしたら良いか分からずいきなり涙が止まらなくなって泣いていたこともあります。もし合格できなかったら、と悪い未来を想像して不安で眠れなくなる夜。何度もありました。何度も何度もありました。でもやっぱり夢を諦めることはできませんでした。今振り返るからこそ分かりますが、当時のつらさは本気で志望校の合格が欲しかったからこそのつらさだと思うんです。もし本気じゃなかったらあれほどまで思い悩むことはありません。あのつらさは合格に絶対必要なものだったと今なら思えます。
その《つらさ》はあなたが合格にちゃんと進んでいる証拠
だから絶望しないで夢を諦めないでください。それだけ本気になれるなら、つらい思いをするなら、その分合格してつらかった分の倍以上笑ってやりましょう。あなたの夢はあなただけのものです。周りに何と言われようが可能性が低かろうが、あなたの想い・夢を否定する権利は誰にもありません。僕があなたに夢をあげることもできないのです。ですが、あなたが合格を掴めるよう努力を結果に変えるための方法ならお伝えできます。あなたの夢が夢のままで終わらない方法をあなたに伝授することができます。
なぜなら僕は《夢を諦めなかった元バカ受験生》であり《志望校に合格した元底辺受験生》だからです。もともと地頭が良くて、周りに期待された優等生でもなく、才能があるわけでもなく、お金持ちでもない、まして予備校に通うお金さえなかった僕が唯一持っていたものが《夢》でした。何としても早稲田に合格するという決意です。
早稲田に興味ない人は今すぐこのページを閉じてください
今回、このプログラムは早稲田受験に特化しています。どうしても早稲田に合格したい、という強い想いがある受験生が対象です。本気で早稲田受験に挑めない中途半端な方は基本的にお断りしています。なぜなら「どうしても早稲田に合格したい」という強い想いが現段階でない受験生は、合格すること自体かなり難しいからです。出発の決意次第ですでに勝負が決まっています。早稲田に興味のない方、早稲田受験に本気でない方はここでページを閉じていただきたいと思います。もしあなたが《どうしても早大に入りたい》という強い想いを持っているなら、僕が作ったプログラムはまさにあなたのために作ったものです。
受験の常識を根底から覆すプログラム
常識では高校生活の3年間が受験だと思っていませんか? 単純に勉強時間をたくさん確保できれば合格できると考えていませんか? 決してそのようなことはありません。実際は受験対策にまるまる3年間も必要ありません。本気で取り組む3ヶ月あれば対策は可能です。周りと同じ当たり前の対策をしていても間に合いません。ほとんどの受験生が多くの時間を必要とするのには理由があります。何に取り組めば良いか分からない不安を抱えているから不必要なことに時間を費やしてしまうのです。そうやって勉強法を模索するのに多くの時間を必要としてしまいます。反対に、合格までに必要なプロセスが分かっている人は短期間で合格することが可能になるのです。
周りから尊敬されて将来高収入を得てモテモテ幸せライフを掴み取る
あなたに1つ約束してほしいことがあります。「自分は何があっても早稲田に合格する」と心に決めてください。あなたの夢を叶え、今までバカにした周囲の人もバカだった自分も見返す。自分のやりたいことに全力をかけられる人生を送り、高収入を得て、周りから尊敬されサークルでは異性からモテモテ、そんなバラ色な人生を送る。そのための第一歩として早稲田大学に合格すると心に決めてしまいましょう。
早稲田合格その1点にこだわった「The Strategy Method」の全貌を公開
ここまで読んでくれた夢に溢れるあなたには、早稲田大学に合格できる素質があると思います。そうでなければ、こんなにも長い文章を最後まで読むことはないでしょう。これほどの信念・決意があれば道を切り開くことができます。夢は見るものではなく自ら叶えるものです。今後の人生すべてを左右すると言っても過言ではない受験勉強。叶えて見ませんか、どうせなら最高の人生にしませんか?
あなたが憧れの早稲田大学生になって、晴れやかな気分で早稲田通りを歩き、学びたい授業を取り、興味あるサークルに入り、頭の良い友人と友達になって、夏休みなど長期休暇では海外旅行を楽しみ、3年過ごして就活を迎えれば悠々と大手企業に内定する、そんな理想のキャンパスライフを手に入れるために早大合格者と不合格者の違いを徹底分析して見つけ出した実践的プログラムを公開します。
この教材を作成するにあたって新鮮な驚きばかり
様々な早大合格者と出会いインタビューする中で、早稲田に合格した僕自身も共感できる点が多く見受けられ、何より自らの経験から大切だと思っていることが多かったのです。まさに合格者には共通点があるのです。普段の受験対策で受験の本質に最初から気付く人もいれば、迷走してようやくたどり着く人もいます。あなたはそのように先輩が苦労してたどり着いた受験の本質にすぐさま到達できるショートカットの秘策を手に入れられるのです。
あなたに合格者の脳を移植します
僕に相談してきてくれた夢に燃える多くの受験生は、みんな口を揃えて《受験の対策方法が分からない》《合格できるか不安》《やる気が持続しない》《勉強しているわりに合格ラインに到達しない》このような悩みを抱えていました。多くの受験生は具体的な勉強法が分からない、という悩みが先行して実際に勉強している時間が短いのです。しかし、合格者はそんなことをしていたら不合格になることを知っています。悩む暇があれば勉強時間を確保して黙々と勉強しています。彼らは悩みを抱えてはいますがやるべきことはやっているのです。あなたの悩みを解消してやるべきことが明確になれば、それは合格者と同じ習慣になっています。
受験攻略の鍵
学校の授業、予備校、家庭教師、書店に並ぶ大量の参考書などが間違っているとは言いません。それで対策して合格を決める受験生もいます。しかし、同時に学校の授業、予備校、家庭教師などで対策しているのは皆同じであるにも関わらず早稲田受験に合格する10%の人と、受験に失敗して落ちる90%の人がいるのです。これもまた事実です。合格者と不合格者の違いは何なのか? その違いは大学合格した現役早大生の頭の中にありました。その違いを徹底分析したのが本プログラムThe Straregy Methodです。合格に向かっているのか不安、何からやれば良いか分からない。そんな対策はもう終わりです。10%の合格者が手に入れた受験攻略の鍵をあなたも手に入れられるのです。ライバルをごぼう抜きして最後に合格の栄光を掴むのはあなたです。
理想のキャンパスライフ
ウジウジネチネチと将来を思い悩み想像したくもないのに合格できない自分を想像してしまう、心臓を締め付けられる苦しみを強いられる・・・そんな不安とプレッシャーに押しつぶされそうなストレスMAXな受験対策の日々を脱することで、あなたは行きたかった志望校に合格を決めて酸いも甘いも詰まった理想の大学生活を味わいつくすことができるのです。東京で一人暮らし。新宿にも池袋にも近い高田馬場駅で電車を下車し、早稲田通りをゆっくり歩く。道沿いにはかなり有名なラーメン店やオシャレなカフェが立ち並ぶ。見渡せば早稲田大学生であろう学生が数多く学校へ向かっている。キャンパス内では海外からの留学生や活動的なサークル団体、歴史を感じる圧巻の大隈講堂や大隈庭園が見受けられます。授業の数もかなり多くて履修登録に迷うほどです。
塾や家庭教師のアルバイト求人も溢れ、ハーバード大学でマーク・ザッカーバーグ氏がFacebookを立ち上げたように大学在学中に起業する者もいます。言語を取得するために交換留学やホームステイをする学生も意外と多いです。もちろん外国の友人もすぐに作れることでしょう。2ヶ月以上もある夏休みや春休みには国内・海外旅行やディズニーランドに行って遊び尽くす毎日・・・。想像しただけでも楽しいですが、それが現実になったらどれほど幸せでしょうか。
早稲田攻略プログラムの概要
あなたは早稲田へ合格するために、一日でも早く早大受験の合格レベルに到達したいはずです。そのサポートをさせていただくためにプログラムの一部を公開させていただきます。本プログラムでやっていただくことはとても簡単・シンプルです。ダウンロードしたPDF資料(P262)を30〜40分で読み終えてマニュアル通りに進めればいいだけです。それでは紹介します。僕が調べに調べ上げたエッセンスを3つのPartに分けました。あなたが早稲田に合格するためにはどうすればいいか、直に合格者から調査して聞き出した《結果を出すことにこだわったエッセンス》を3つにまとめたものです。
Part.1
あなたの脳に合格者の思考法をインストール
このPartではあなたが志望校へ合格するために何を差し置いても重要なものであり、かつ早大合格者と早大不合格者との大きな違いでついてあなたの脳にコピー&ペーストしてもらいます。ここが一番重要な部分であり、これを身につけているかいないかで受験勉強に費やす時間が大幅に変わります。結果の出る受験生とそうでない受験生を隔てるもの、それは《思考法》であり行動へと移す際に時間の使い方が全くと言っていいほど異なります。この部分があなたの合格に90%関わっていると思ってもらって良いです。早稲田大学合格の最低条件とも言えるものを体系的にまとめました。合格者の持つ受験エッセンスをあなたの脳にインストールし《合格を勝ち取る勝利の思考》をあなたに身につけてもらいます。
合格に必要な道筋とは? 多くの受験生は近道をしているようで実は遠回りをしている事実に迫ります。無駄のない勉強法を知ることができます。
空き時間でマンガでもテレビでも好きなだけ楽しんで合格できることを知っていますか? 合格者は必ずしも1日中勉強しているわけではありません。空き時間を楽しんでいるからこそ気分転換になって勉強に集中できるのです。
どうしてトッシーが学生時代、本当に何もしてこなかったにも関わらず、優等生やリア充を出し抜き志望校の早稲田大学に合格することができたのか? この場を借りてすべてお伝えさせていただきます。
まるでタカが外れたように合格率の伸びが止まらなくなって、模試や過去問、本試験までも合否の結果が来る度にニヤニヤが止まらなくなってしまう・・あなたに合ったオーダーメイドの受験法を見つけるための着眼点を紹介。
解答中にカンニングしているかのように問題の答えが自然に頭の中にフラッシュバックする脳内スイッチとは。勉強時間に《あること》を習慣にするだけでこのスイッチをカチッと押してしまい、問題の答えを素早く答えられるコツが分かります。
Part.2
早稲田に逆転合格するための実践戦術
早大合格者たちは《受験の本質》を見抜き、それに基づいた戦略的な対策をしています。周りと同じように普通の対策を続けても、合格レベルに追いつかないのは明らかです。それを知っていた早大合格者たちは理論的に根拠のある《勝ち方》を考えていました。驚くことに、彼らは対策をする前からもう答えを知っているんです。「こうすれば合格できる」と。ただ淡々と勉強をやっている受験生とは次元の違う考え方を持っています。目の付け所が違うのです。彼らがどこに目を付け、いかにして合格点まで到達したのか、そのすべてをあなたに公開します。長い時間かけて考えに考えて手に入れた《受験戦争に勝つ戦略》をまるごとあなたのものにしてください。
膨大な知識量・・数多くの受験参考書、これさえ抑えれば合格可能な参考書リストを把握することで、今までの勉強時間の半分に短縮し、必要以上の参考書を購入する必要がなくなって時間とお金の消費を大幅カットします。
「本当に合格がもらえるか」という不安に悩まされることなく、四六時中受験のことばかり考える毎日から脱するために、早大合格者が週に1回は必ずやっていることとは?
早大合格者が、いつ、何を、どんな風に勉強していたかを全てまとめた《受験攻略のための地図》を紹介。彼らの勉強スタイルをただそのまま真似するだけで、彼らと同じような習慣を身につけられるでしょう。
滑り止めだった第二志望以下の大学に4年間も浮かない顔をして通学するのを避けるために、受験勉強を始める前の5分であなたの受験へのモチベーションを維持することができる行動心理学に基づいた方法とは?
学校の先生も教えてくれない、誰も知らない本物の《受験力》とは? ただやみくもに勉強していても合格圏には到達しないことを知っていますか? 合格のために抑えるべき◯◯を紹介。
底辺から難関大合格の快挙を成し遂げ、理想のキャンパスライフを手に入れて《優越感》と《生涯の友》、《自由》に満ちあふれた最高の4年間を楽しみ尽くすために、あなたが受験を始める前の段階で答えなければならない6つの質問とは
短時間で効果的な対策を続けて余った時間でマンガを読み、週末には好きなことをして受験疲れを癒す、そんな受験生活を送りませんか? 時間ばかり使うわりに結果に繋がらなかった《時間消耗受験生》がたった3ヶ月で早稲田大学に合格した方法
Part.3
現役大学生21人の調査に基づく具体的テクニック集
あなたの即戦力になるより具体的なテクニックを紹介します。Part.1とPart.2で《受験の心構え・本質》を理解したあなたはここで紹介する方法を具体的に行動に移していくことで、今まで感じたこのない実感と達成感を味わうとともに合格がみるみる近づいていくでしょう。苦手分野であろうが得意分野であろうが、今の受験レベルを引き上げる脳科学・心理学に基づいた受験メソッドです。
真面目だけでは合格は取れません。合格できない人が最も陥りやすい「授業や予備校、家庭教師などで合格が保証されている」という勘違いに気付いてください。知識を集めるだけに留まらない、出題傾向に見る本試験出題者の意図を汲み取った勉強法とは・・
合格者は口を揃えて言います。「過去問の最も効果的な使用法を知らなければいつまでも合格レベルに到達できない」と。暗記はできても本番の問題になると正解できないのには理由があった
誰もが毛嫌いする《現代文》でも、ある2つのことを集中的に学べば点数が上がり得意科目へと切り替わることでしょう
参加者の声
なぜ成績が上がらないのか、トッシーさんの指導を受けていくと、私は受け身学習ばかりしていたんだなと、やった事を完璧にする前にどんどん先に分からないのに進んでいたんだなと分かってきました。予備校や学校でもさんざん言われ続けていたのになんでおろそかにしていたんだろうと反省しました。
憧れの早稲田生に直接サポートしてもらう最高のチャンスを自分で手に入れたので、最大限に助けてもらいました。トッシーさんの本気を見てから、私もやる気がものすごく出てきました。
Y・Yさん(高3 女子)
3ヶ月で早稲田というサイトを見たときはビックリしました。
当方マーチに下げるか早稲田に浪人覚悟であげるか、悩んでいたのでこのサイトをみてくすぐにプログラムに参加しました。
理にかなった勉強になっていて、勉強の本質を突いて攻めていくようなものでした。早稲田という自分の学校からでない大学への挑戦という事で、自分が人間的に挑戦的でかっこいい自分になれたと思います。
ありがとうございました。
Y・Mくん(浪人 男子)
現代文はアドバイス通りに勉強していたところ理解して解けるようになり、1ヶ月で90%を超えました。本当にびっくりしています。
E・Mさん(高3 男子)
本気であるがゆえの決断をさせてください
僕はこのプログラムを全ての受験生に何の条件もなく提供するつもりはありません。身近にある本屋の参考書でも、学校・予備校でも語られることのなかったノウハウを詰め込んだこの教材は、「夢ある受験生を合格させてあげたい」この意志に賛同・共感してくれた数多くの合格者の方々の協力に加え、多くの時間と労力をかけて作成したものです。僕自身、様々なハードルを超えて早稲田に合格して、その経験を基に自分と同じように苦労している受験生を早稲田に導くために何かできないか、と想い教材を作成しました。
しかし、どれほど良い教材を作っても結局使うのはあなたなのです。仮にあなたが行動しなければ受験攻略は難しいでしょうし、僕の今までの努力はもちろん、一緒にプログラム作成に協力してくれた仲間の努力も無駄になってしまいます。それだけは嫌です。ですので、この教材を受け取った人は基本的に早稲田大学に合格していただきます。それだけ本気の覚悟がない方は参加しないでください。本気の決意がある方を全力でサポートさせていただきます。そこで、このプログラムを申し込むかどうか検討する前に、今からお伝えする2つの約束を守ることができるかどうか確認していただく必要があります。
【約束1】  プログラムのPart.2だけは必ずやりきること
プログラムでお伝えしていることを行動に移すこと。何度もお伝えしますが、あなたの行動こそが合格を掴むためには必須なのです。プログラムを読んだだけで合格ができるとは思わないでください。そんなに早稲田の受験は甘くありません。それほど簡単に試験に合格できれば志望者の80%が不合格になることはありません。このプログラムは、学校や予備校では語られないため他の受験生では知り得ない内容が詰まっています。最後までちゃんと実践すれば、あなたの偏差値を爆発させることが可能な内容です。そのため、まずは早稲田合格のためにしっかり行動に移して実践すると約束できる人のみにお渡しします。
【約束2】  諦めない強い意志を持ち合わせること
つらい受験も継続してこそ結果として反映されます。あなたが毎日つらい受験対策を頑張っていることは重々承知です。同じようにライバルの受験生もつらい勉強に励んでいます。それでも絶対に諦めず歩みを止めないものだけが合格の2文字を手にするのです。このプログラムを数多く希望する受験生がいる中で、もしあなたが途中で諦めてしまったらあなたの代わりに購入できなかった受験生にとって迷惑です。なので早稲田合格のために絶対に諦めないと心に決めている方にのみこのプログラムを提供いたします。
僕は本気です。あなたが本気であるならプログラムを提供します。この約束が守れないのであれば、申し訳ないですがお断りしています。本気でない人を本気で助けようとしても絶対に不可能だからです。ハッキリ言うと時間の無駄です。この2つの約束を守れるという方はこのまま読み進めてください。あなたが合格するための内容をここに詰め込みました。正直これだけの内容を含んだプログラムをやり終えた頃には、早稲田合格に対して自信が芽生えていることでしょう。そして、あなたの早稲田の合格率を少しでも上げるため、プログラム参加者全員に無料特典を用意させていただきました。
〈〈〈 2大無料特典 〉〉〉
《無料プレゼント①》
電話相談1件 / 約30分 (30日間)
偏差値40から早稲田に逆転合格した元落ちこぼれのトッシーだからこそ、勉強が苦手な人の気持ちがよく分かります。元々成績が良くて頭が良い人が対応したなら、まったく話になならいでしょう。プログラムの具体的な取り組み方、トッシーの合格体験記や早稲田大学でのキャンパスライフなどを直接たずねてみる良いチャンスです。早稲田合格者に直接質問できる機会はめったにありません。あなたの深刻な悩みに全力で対応させていただきます。
《無料プレゼント②》
メール相談  (30日間)
電話相談1件だけではあなたの疑問・質問にすべて答えることは不可能でしょう。プログラムの詳細についての質問などをメールにて受付けさせていただきます。プログラムの提供だけでは勉強への不安をぬぐい去ることはできないかもしれません。そんなあなたのためにメール相談を無料特典として用意させていただきました。基本的にどのような質問でもかまいません。段階別対策や受験の悩み、何でもご相談ください。あなたが選別した珠玉の質問10件に対して真摯に対応させていただきます。
予備校の費用は高くないですか?
もしあなたが予備校を考えているのであれば、あなたの両親に多額のお金を負担してもらって予備校に通っているのだと思います。大手予備校で3科目の対策をしようと思うと、予備校の費用は年間50〜100万円に上ることでしょう。参考書代・通学定期代を合わせるともっと加算されます。僕が受験生だった当時、予備校に通いたくても通うことができませんでした。同じような境遇の学生にも難関大合格の機会を与えたいと強く願っています。そして、合格してから気付いたのですが、大学に合格するためには何十万円といった多額の教材は不要なのです。頭の良い人は学校で配布される教科書だけで攻略してしまうほど大学受験は単純なのです。そんな予備校講師でもその辺の参考書でも語られることのないノウハウを詰め込み、親がかけてくれるお金を無駄にすることなく結果を出すことができるであろうこのプログラムは、徹底的に無駄を省き、予備校や参考書よりも価値の高い内容になっていると自負しています。
正直、プログラム参加費は総額20万円でも安いと思っています。20万円で難関大に合格できるのであればかなり安いものです。僕の友人は予備校に通っていて年間70万円以上の学費を払っていたそうです。僕に言わせれば、お金と時間の無駄です。ちなみに早稲田大学は私立大学のため受験料も高いです。一般入試の受験費は1学部だけでも35,000円するため、3学部を受験したら受験料だけで10万円以上が必要になります。それが現実なのです。しかし、そんな大金を払うことができないのは重々承知です。そこで早稲田を目指す熱血受験生には、より手頃な価格で提供することで受験のサポートができたらと思います。
大学受験は人生の分岐点です。実際、学歴は人生かけて付きまとってきます。あなたは書店で本を買う際に著者のプロフィールを見るでしょう。経歴や他作品、その他の情報を確認するために背表紙を見ませんか? それに著者の経歴・学歴が高いと書かれている内容の信憑性があると信じていませんか? 実際その通りだと思います。それだけ学歴がある人の語る内容は影響力があります。学生時代を終えて企業に就職すると「難関大出身」というだけで自然と注目を集めます。それに就活や入社後の昇進にも少なからず影響していきます。大学受験で成功するか、挫折するか、その後の人生にあまりにも大きな影響を与えます。つまり、あなたの人生において、大学受験で失敗することはできないのです。
お世話になった両親に対して結果で応え、見事志望校へ合格を決め、
夢にまで見た憧れのキャンパスライフへ足を踏み入れるためのプログラム
早大逆転合格のThe Strategy Method
(PDF資料・ダウンロード版・266ページ)
9,800円(税抜き)
1ヶ月で計算して、1日300円ほどの値段(307円×30日)でプログラムに参加できます。しかも志望校に合格した後、時給2,000円の家庭教師のアルバイトを5時間するだけで参加費を調達できます。(2,000円×5=10,000円)
年間50万〜100万円する高額な予備校や塾に行くために、必死にアルバイトする必要などありません。
早大攻略プログラムに関するよくある質問
Q1 このプログラムの目的は何ですか?
A1 受験の本質に基づいた、底辺受験生を難関大学合格へと導くために作られた早大合格メソッドです。これまでどんなに底辺にいて絶望していたとしても、逆転合格を果たしたいという夢を叶えてもらうことが目的です。
Q2 このプログラムはどのような形式ですか?
A2 PDFファイル(ダウンロード版・266ページ)をダウンロードしていただきます。その内容に従って受験勉強を進めていってください。自分のペースで自由に進めていくことで難関大攻略のエッセンスを身につけてもらいます。基本的にはPDFを見ていただければすべて理解できるようになるでしょう。
Q3 頭が悪くても理解できますか?
A3 大丈夫です。むしろ偏差値48だった昔のトッシーのように頭の悪い受験生を合格させるために作られたものです。見るだけで終えるのではなく、行動に移していただければ結果はついてくるでしょう。
Q4 手取り足取り教えてくれますか?
A4 もちろんです。分からないところや悩み相談を含めて、無料特典にある電話相談・メール相談にて受け付けています。誠心誠意をもって応えさせていただきます。
Q5 購入の際、難しい手続きはありますか?
A5 難しい手続きは一切ありません。必要なものはあなたが本気かどうかの意志だけです。申し込み画面から簡単な入力事項を入れてその意志を示してくれるだけで大丈夫です。
学校の授業、予備校、参考書の山、受験勉強する手段はいくらでもあります。予備校や塾、家庭教師など多額なお金を費やせば勉強できる環境を手に入れられます。ですが、ただ単にお金や時間、労力を費やしただけで合格できるわけではありません。なぜでしょうか? 
予備校や塾に通って満足している受験生があまりにも多いです。努力もせずに合格できると錯覚している人がかなり多いです。それに、受験に関する情報が溢れています。近年では情報社会、見渡せば受験に関する情報はいくらでもあります。ですが、その情報はあなたにとって有益な情報でしょうか? 志望校である早稲田大学を攻略する情報でしょうか? 多くの受験生は知らず知らずのうちに溢れる情報を鵜呑みにして、志望校の試験問題とは全く関係ないような箇所を必死に勉強しているのです。
現実が物語っています。お金をかけて予備校に通い、1日に何時間も勉強しているわりに本番では合格点を取れない受験生があまりにも多いです。ただ《お金》《時間》《労力》をかけるだけで完璧に受験対策できるのであれば、お金持ちはみんな志望校に合格しているはずなのです。にも関わらず、同じ環境にいながら《合格する受験生》と《受験に失敗して浪人する受験生》と雲泥の差が生じているのです。
このプログラムはその厳しい現実に真っ向から槍を突き刺すような内容に仕上げました。お金や時間、労力という単純な発想ではなく、知識を効率良く吸収できるよう考え方を柔軟にして志望校に合格を決めるためだけに《本当に必要な受験力》を徹底的に追求したものになっています。
《本当に必要な受験力》を徹底的に追求しメソッド化した
プログラムに参加する費用は予備校に通うよりも安い
たったの9,800円(税抜き)
早大逆転合格のThe Strategy Method
(PDF資料・ダウンロード版・266ページ)
1ヶ月で計算すると、1日たった300円という金額です。早稲田攻略のための受験バイブルを1日300円少々(307円×30日)で手に入れることができます。早稲田に合格してしまえば、家庭教師や塾講師などの高額アルバイト、それに大手企業に就職してしまえばプログラム参加費用はかなり安いものです。
お母さんを泣かせてください
僕が早稲田大学に合格を決めたとき、僕以上に喜び泣いてくれた人がいました。その人物こそ僕の母でした。どんな時も応援してくれて絶望的な模試結果が返却されたときも信じてくれました。その期待に僕は結果で応えることができました。合格発表を目の当たりにした母が涙を流している姿を見て、心から「諦めず頑張って良かった」と本気で思うことができたのです。次はあなたの番です。あなたを思う親の信頼に結果で応えるそれだけのものを作りました。決して机上の空論でない実践型プログラムを作りました。あなたが志望校に合格を決めることだけを考えたプログラムを是非活用してください。あなたのためにステージは整えました。この逆転劇の主人公になるのはあなたです。
早大逆転合格のThe Strategy Method
(PDF資料・ダウンロード版・266ページ)
プログラムで再びお会いできるのを楽しみにしています。
合格したら是非、早稲田大学でお会いしましょう!
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The Strategy Method
大学受験直前期で志望校を下げてしまいました。現在高校3年生です。3月から受験勉強(独学)を始めて12月までがむしゃらに勉強して突っ走って来ました。ですが12月に入ってから本格的に間に合わない、勉強の仕方が悪かったんだと悟りました。それでも受験が終わるまでは諦めず自分の納得のいく様やり切ろうと思い、家族もずっと応援してくれていましたが、浪人はもっと厳しいし志望校を下げるべきではないかとなりました。私も不安しかなかったし将来は映像の仕事に就きたいので、下げた大学でも映像の事は学べるし技術や人脈も得られると結局揺らいでしまい下げる事になりました。それから2週間ほど経ちましたが全く勉強していませんTVばかり見ています。この間まで見たいとも思わなかったし受験の事しか考えなかったのに完全にモチベーションを失ってしまいました。第一志望は偏差値55ぐらいで、変えた方の大学はFランです。もともと小さい頃から勉強が出来ず落ちこぼれて高校受験の時も志望校を下げました。それがいまだにコンプレックスです。そして偏差値30ほどの底辺高校に通っていますが、ここに来て心底後悔しました。ただ勉強が出来ないとかではなく人間のクズばっかりいるからです。小学生を集団リンチしたりとにかくおかしいです。でも同じ学校に通っているので一括りにされるし同じレベルで所詮私も底辺だと知らしめられ悔しくて死にそうでした。だから大学受験したいと思いました。勉強ができる様になって将来の夢に近づきたいと思いました。ですが結局負けてしまいました。もうどうしたら良いかわかりません。自分が一番クズに見えてきます。このまま学歴コンプレックスを克服できずFラン大学に行くのは嫌です。ですが今志望校を下げてから怠惰な生活を送っているので浪人する資格もないと思います。こんな気持ちのまま浪人しても同じことです。実は私は自分で気付いてはいましたが絶対無理なので早稲田大学に行きたいと言う気持ちを抑えていました。もちろん第一志望だった大学も凄く行きたかったですが、私のクズ学校から現役で早稲田に合格した人が過去にいる事、幼い頃から早稲田に憧れていた事、映像の仕事でCM会社やTV局に入るなら高学歴でなくてはならない事など、浪人を考えてから早稲田に行きたい理由が頭から離れません。浪人しても合格する人なんて一握りだし、逆に下がる人も多いと聞きました。宅浪は絶対無理ですし、上京するのにお金がかかるので(地方のド田舎に住んでいます)両親に予備校代を出してもらうのは申し訳なくて出来ません。バイトしながら予備校に行く人なんているのでしょうか?予備校は1年で100万ぐらいですよね?どう考えてもバイトしながら合格するなんて無理ですよね?ましてや早稲田なんて私は自分が何を言っているのかわかりません。。。ただ願望だけで行けるわけないのですが、だからと言ってきっぱり違う道を選ぶ事も出来ず苦しいです。今私は偏差値39ぐらいです。約1年独学で勉強しても10ぐらいしか上がりませんでした。いくら予備校に行って頑張っても元が悪いので偏差値30なんて上がるわけないですよね?そしてとにかく今の煮え切らない生活から抜け出したいです。何方か助言頂けないでしょうか?よろしくお願い致します。長々と、まとまりの無い文章ですみません、観覧ありがとうございます。
受験時代、大幅に偏差値を上げ、現在某私立大学(早稲田さんと並んでる感じのところ)に通う者です。お話をみる限りだと、今のまま合格して大学に通っても、大学の勉強を楽しめない上、将来の就職に対する意識もかなり低いものとなってしまうのではないかという印象をうけました。これほどまでに嫌だと思うなら、志望校は下げず、というかむしろ早稲田を第一志望にして、浪人しても良いのではないかと私は思います。独学で、自分なりにがんばってもあまり上がっていない、ということは、恐らく努力の方向を大きく軌道修正する必要があります。現在の状態では、たとえ浪人して、予備校に通っても、寮に入ったとしても、思うような結果は望めないと思います。もし受験勉強をもう1年続けるのなら、まずは「勉強の仕方」を教えてくれる本、受験科目の勉強の仕方を教えてくれる本を1冊ずつでいいので読みましょう。受験勉強は効率的に行うのが一番です。本を読む時間が一見無駄なことに思えてしまうかもしれませんが、勉強の仕方次第で、その後の偏差値の変化はグンと変わりますよ。文章を読む限りですが、あなたの文章はとても読みやすく、質問者さんが自分で言うような「元が悪い」人には思えません。大学受験のための成績なら、勉強次第でいくらでも上がりますよ!また、成績を上げる為には努力し続けなければなりません。努力を続けるには、モチベーションは不可欠です。幸いなことに、あなたには早稲田合格という、モチベーション源がありますね目標は早稲田大学だ!と周囲に表明し、模試の志望校欄にも第一志望で書きましょう。覚悟を決めなければ、叶うものも叶わなくなりますよ。1年という短い期間で受験を乗り越えて満足な結果を得るためには、効率と、辛い時も続ける努力、そして、合格する意思が必要です。この3要件を満たす程の覚悟を持てるなら、浪人しても、来年の春頃には輝いた顔のあなたがいるのではないでしょうか。後悔したくないのであれば、もう1年、頑張ることをおすすめします。長文失礼しましたm(*__)m
受験生なのに全くやる気がでない。無気力。学校の成績も底辺。ごろごろしてテレビ見るだけの夏休みを過ごしてしまった。受験合格できる気がしないし、浪人という覚悟もできてる。…浪人ってどう思いますか?浪人してから合格するしない関わらずどう思いますか?クズだとか思いますか?
今年はダメだから浪人するわ,の考え方が次の浪人イヤ-に影響します。食生活はどうですか?野菜と魚を食べてますか?ジャンクフ-ドなどつまんでませんか?乱れてませんか?浪人すると決めてたら今年は自分の実力の何ランクか上の大学を記念受験してみませんか?意識が変わると思います。浪人の予備校は,私は地方の予備校でしたが,そこでさえクラス編入試験がありました。ある程度現役で頑張ってないとレベルが上の世界の人と関われません。勉強仲間が今の自分と同レベルの人だったら浪人する意味が全くありません。高校の安定感はなかなかすごいもので,私は高校卒業するとき予備校にいくと決めてましたが不安で不安で家で取り乱してしまいました。浪人中の身分不安定もなかなか辛く何度も気持ちが折れました。浪人ってそんないい時代でないです。すごく辛い時期が沢山ありました。あれで落ちてたらただの地獄だなと振り返り思います。現役で記念受験してみませんか?自分なんかがまさか行けないよなぁ,,という大学を受けてみてください。赤本手にとってみてください。人生観変わりますよ。私なんて大人になってから東大の赤本買ってみました。ミ-ハ-でいいんです。「自分の能力をどこまで引き出せるか試してみたい」が私の第一志望の合格後の次の目標に向かうときの信念でした。浪人予備校のレベルの高いスタ-トラインにつくためにまず今年は頑張ってください。
助けてください。私は今とある偏差値42の底辺学校に通っている高一です。志望校にあと一歩手が届かず、ここか行くはめになってしまいました。予備校にも行っていて発展的な内容を学んでいて、一橋大学経済学部を受験しようと思っています。ただ学校の生徒たちは自分と方向が違うために、私はクラスで浮いています。浮いていることは問題ないのですが、私自身の世界にも入ってきて夢を「無理無理」と貶されたり、先生にも「お前より頭のいい奴は、上にもいるし、世の中にもいる」「定期試験で取れない奴が何処に行ける。」と自分でも分かっていることを口に出され、心がボロボロになっています。また予備校では、必死に大学受験の基礎勉強をしていて、チャートやサクシード、予備校のテキストをつかってやっています。でも、それを知らない学校の方々がやはり批評的な言葉を掛けてきます。過去にこのような苦境から難関大学に受かった方に聞きたいのですが、学校との関わりはどれくらいの方がいいですか?また一二年次にどういう勉強をしてきましたか。勿論定期的に模試は受けています。ご返答よろしくお願いします。補足あと学校はいいクラスに入っていて、学習内容も一応中堅校50前半ほどのレベルではあります。
高校偏差値42というのが学力相応であれば、とりあえず徹底した中学内容の復習から入らないといけませんね。大学受験の勉強をするためのスタートラインとなる「基礎学力」はだいたい、効率高校入試の問題で、8割程度は得点出来るぐらいの学力。特に英語、数学は、中学内容をおろそかにすると、高校内容を一生懸命やっていても、かなり伸び悩みます。本気出せば2週間で中学英文法、中学単語は覚えきれますから、もしまだやっていなければ、やってみてください。必要なのは、中学レベルの単語帳1冊(ターゲット1800中学生用など)、中学レベルの文法参考書1冊(オススメは「MR.EVINEの中学英文法を修了するドリル」)、高校受験用の問題集(文法ごとの単元立て)。文法は、語順や語句選定のルール。ルールをキチンと理解して覚えていることは、文法的に正しい文章を書く上で必須のスキルになります。MR.EVINEの本をオススメする理由ですが。これ、中学内容と言いながら、冒頭、高校内容の5文型の詳しい解説から入っています。高校内容、最初の関門が5文型です。先々、並び替え問題(整序問題といいます)や、空欄補充、英作文、長文読解(構文)でも、5文型の知識がないと、問題の解答解説の内容が理解できません。ぜひ、じっくりと5文型から取り組んで、納得して理解して覚えていってくださいね。単語帳は一日400語ぐらいずつ進めれば、5日もあれば1周できます。2,3周すれば覚えきれると思います。志望校が高望みだと、ちゃんと発展的な内容もやっておかないと間に合わない、と焦る気持ちは分かります。強引に自分の学力よりもハイレベルな授業を受けることで必死についていく→学力があがる、ということもあります。でも、だからといって基礎をおろそかにしていいわけではありません。高校の定期テストで点数がちゃんと取れない、という意味をキチンと考えてみてください。定期テストの問題「ごとき」でも失点してしまうのは、基礎学力が足りないから、ではありませんか?英語に関して言えば、中学内容をしっかりと押さえたあとも、高校内容の文法参考書は必須。持ってますか?持っていて、何か疑問点が出てきたときに、ちゃんと参考書を文法辞書のように使って、調べて調べて、根拠を理解する努力をしていますか?何も持っていなければ、とりあえず明日にでも書店に走ってFORESTという参考書は買ってきたほうがいいです。で、「あれ、このthatの使い方って・・・?」と疑問点が出て来たら、巻末索引のthatの項目のところに載っているページ数を見て、内容を全部読み直す。そうやって、自学自習でやるべきことが大学受験には多いです。コツコツやらないといけない部分が多い、というか。どれだけハイレベルで優れた授業を受けても、自分でキチンと内容を整理して、理解し、暗記して、他の問題を解いて知識の定着をはかっていく、といった努力をしなければ、学力は伸びません。塾に行くだけで学力が伸びる、なんてことは、よほどの天才でない限り、ありえません。努力するから、伸びる。努力しなければ「やった気になるだけ」です。分からないものは、無理やりやり方を覚えるだけではダメです。必ず「ルールを理解」しておかないと。そのためには、初級の参考書や問題集でじっくりと理解し、初歩的な演習もしっかりと積んでいく必要があります。頭のいい子は、ちょっと見ただけで覚えられて忘れない、とか、ちょっと聞いただけで根本的な理屈までしっかりと理解して、その応用方法も理解してしまうので、「コツコツ」の部分が少なくても、ちゃんと基礎を習得できます。大半の人は、そんな都合のいい頭はしていません。泥臭く、努力した結果、偏差値が55、60と伸びていきます。模試偏差値が50を切っているようなら、基礎学力がない、ということを突きつけられている、と理解しておいたほうがいいです。学校との関係ですが。高校は「行けば学歴をくれるところ」という扱いにしてもいいし、もうちょっと深くかかわって楽しみを得ていってもいいし。ただ、一橋志望なら、高校の定期テストぐらいはノー勉でもちゃんと得点出来ないと、やっぱり話にならないと思います。取れない理由を考えるべきで、先生のイヤミより、得点できていない、という事実のほうがよほど深刻だと思います。高校は3年間しかありません。そして、卒業すれば、ほとんどの人とは、おそらく一生、人生が再び交わることもありません。生徒も、先生も。そんな、「行きずり」に毛が生えたような人に大きな影響を受ける必要はないと思いますし、ホントに大事な自分の目標を見失わないことも大事。先生のイヤミに引きずられるヒマがあったら、取りこぼしている「基礎学力」を付ける努力をしましょう。そうしないと、先々、どんどん成績が伸びなくて悩むことになりますし。
現在高校3年生の者です。長岡造形大の建築・環境デザイン学科を第一志望として、一般入試の前期選択Aで受験しようと考えています。しかし、私は画塾に通っているわけでもなく、美術部だったわけでもなく、ただの普通科の高校で、一応1年間美術の授業を選択していました。周りの方から「絵上手いね」と言われる程度です。やはり、専門的な知識がないと実技試験は厳しいのでしょうか?合格最低点を調べても分からなかったため質問させていただきました。できれば、在学中の方や卒業生の方に答えて頂きたいです。
その大学については詳しくはないですが、一般的に美術系の大学の受験には、美大用の専用の予備校に1~2年はみっちり通う必要があります。高校の選択美術だけではまったく足りないです。長岡造形大は美芸大としてはけっしてレベルが高い大学ではないので、質問者様の実力によっては、予備校なしに合格できるかもしれないですが・・・ただ、「天才でもない子が予備校に通わずに合格できるレベルの美芸大」は、はっきり言って底辺なので、たとえ合格できても、就職などで大変苦労する可能性はあると思います。底辺美芸大って本当に就職ないです。ですので、今のままだと不合格になる可能性が高いけれど、万一合格できても四年後の就職が地獄という感じになると思います。
予備校選びについて。学力は底辺近いのに難関と呼ばれる大学を目指しています。いわゆる逆転合格を狙っています。学校が進学校ではないため(非推薦でMARCHに2人程度)、勉強は主に市販の参考書で独学で進めていましたが、受験情報不足や、ペース管理、志望校対策への不安から塾に通おうと考えました。・自習室の雰囲気が非常に良い・各教科の講師が常に塾内にいるので、いつでも質問可能・コースが日東駒専、MARCH、最難関の3つで、「上のコースに上がるための授業」ではないため、逆転が難しい・生授業なので週1で進みも早くない・その生授業のために、上のコースに上がったところで追いつけない今この塾で日東駒専向け(一番下)を受けて2回目ですが、簡単で進みが遅いです。MARCH向け(真ん中)を受けてみると難しく感じました。結局入塾前の不安が消えない状態なので、個別指導塾にしようか、割り切って自習室目的で使うか、コースを一つ上にしてモチベーションを上げるために使うか、このまま下のコースを復習の場として使うか、と悩んでおります。私は、市販の参考書をこのまま使いながら、分からない箇所を教えてもらえて、ペース管理もしてくれて、復習の場も設けてくれるような個別指導塾が良いのかな…と思っているのですが。それなら学校の先生、今の塾の先生にも頼める範囲な気もしてきます。自習室の環境は最高なので、このまま自習室を利用し倒して独学で進めた方が良いのかな…と悩んでいて答えが出ません。あなたならどうしますか?大変悩んでおります、アドバイスよろしくお願いします!長文失礼いたしました。
>MARCH向け(真ん中)を受けてみると難しく感じました難しいと感じることが「全体の3割程度」なら、>コースを一つ上にしてモチベーションを上げるこれを選ぶ。4割を超えていると【理解】が追い付かず、ほとんどの人はやる気を失うか、無意味な【丸暗記・棒暗記】に走ってしまう。*************>個別指導塾にしようか知っているかもしれないけど、ほとんど大学生バイトだよ。しかもエリアによっては、キミの志望大学よりランクの低い大学のバイトがほとんどのこともある。私は高校の先生に頼む方がいいと思う。*************>自習室の環境は最高なので、このまま自習室を利用し倒して独学で進めた方が良いのかな…これはもったいないと思うよ。有料自習室を検討してみてもいいんじゃないかな?エリアによるけど、東京だと年中無休で毎日6時から24時頃まで使えて、月15000~18000円くらいが相場だと思う。
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