せどり・転売

JAN出品ツール

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商材詳細

■商品名:

JAN出品ツール

■商品詳細:

JANを入力するだけ新品商品の出品が完了するツールです。

■商品内容:

ツール本体、ツールマニュアルPDF6ページ

■ジャンル:

せどり・転売

■販売価格:

9800円

■販売者名:

株式会社キュリアスコープ
★せどり・転売☆

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JAN出品ツール
【JAN出品ツール】
カウントダウンタイマー
//カウントダウン –>
他人の分までやりたいほど、出品作業が好きだ。
”YES”引き続き楽しんでください。
”NO”その出品1クリックで終わります。
「心配になるほど、一瞬で完結する出品作業を。」
【JAN出品ツール】
これが口癖のように
なっているのは、
間違いなく「稼げないせどらー」です。
しかし残念な事に、多くの人が
そのようなせどらーであるのもまた事実。
そう、納品は誰でもめんどくさいのです。
時間がかかるのです。
ロボットが接客をするこの21世紀の時代に、
なぜこんなローテクな事に時間を使わなくてはいけないんでしょう?
仕事から帰ってきて、
家族が寝静まった後。
あるいは貴重な週末の時間に、
1時間も2時間もかけて出品作業に精を出す。
考えただけで嫌になりますね。
だからついつい納品は後回しになり、
仕入れた商品は次から次へと塩漬けに。
あなたの部屋で1日、また1日と納品を待つ商品は
今この瞬間にも不良在庫への一途を辿っています。
忙しくて時間がない中で、納品ほど面倒な作業はない。
面倒だから納品が先延ばしになる。
その分、キャッシュフローは滞る。
いつの間にか価格競争が起きていて、
やっと納品した頃には利益が目減りしている。
いつまで経っても大きく稼げない・・・
それが、「せどりは重労働」と言われるゆえんであり、
新規参入者の挫折の大きな要因になっています。
そんなせどらー達のニーズをくんで、
世の中には「出品ツール」と呼ばれるものが
いくつも出回っています。
しかし、そのほとんどは残念ながら、
根本的な解決には
ならないものばかり。
その理由は、大きく分けて2つあります。
例えばスマホのせどりアプリでも、
出品機能を備えたものはあります。
「その場で出品まで出来る!」というものですね。
しかし、これはあくまで「出品」に過ぎません。
そして、あくまで「その場で出品できる」というだけで、
出品作業の手間自体を
劇的に省力化するようなものではありません。
自己発送ならそれで良いかもしれませんが、
FBAに在庫を入れるためには納品プランを作成し、
出品登録した商品を「納品」するプロセスが必要です。
ということは結局は、パソコンで出品登録するか、
スマホで出品登録するかの違いしかないという事で、
納品作業の効率化には何のメリットもありません。
一方で、出品・納品や価格改定、販売管理、
在庫補充アラートや賞味期限通知など、
機能がてんこ盛りになった「せどりサポートツール」も
世の中にはいくつかあります。
ですが、ここにも大きなデメリットがあります。
それは、使い続ける限り月額使用料がかかるということ。
たとえばAmazonで大口出品するためには、
毎月4,900円(税抜)の利用料が発生します。
これに加えて
出品・販売管理ツールにまで固定費がかかってくると、
せどりをしている限り、月額1万円規模の
コストが半永久的に発生することになります。
果たしてあなたは、そんなコストを支払ってまで
これらの機能を全て必要としているのでしょうか?
全て使いこなしきれますか?
出品作業を楽にしたい
なぜ、せどらーが真に求める『ちょうど良い』ツールが
どこにも存在しないのか?
そこに疑問を抱いた私の結論は、
「だったら作ってしまえ」
ということでした。
あなたにとって、ちょうど良い出品ツール。
それは、
そんなツールであるはずです。
どんな人にとっても、
1日は等しく24時間。
その中で、職場で働いたり、家事をしたり、
子育てをしたり・・・
そうして最後に残った貴重な時間を削って、
あなたは「せどり」に取り組んでいるはずです。
何のために?
もちろん、お金を稼ぐためです。
ただ、せどりで稼ぐプロセスの中には、
この2つがあります。
そしてその事をきちんと理解している人は、ごくわずかです。
言うまでもない事ですが、
利益を生む作業、
それはもちろんリサーチ・仕入れです。
そして利益を生まない作業が、出品作業です。
頭では分かっていても、
そこに割く時間と労力を制御できていないのが、
稼げないせどらーの大きな特徴と言えるでしょう。
それは、私に言わせれば時間がないのではなく、
自ら進んで無駄な時間を垂れ流しているだけです。
限られた時間で大きく稼ぐ人は、
「自分でやるべき事」「任せるべき事」を
明確に区別しています。
考えてもみてください。
あなたが「金持ち」と聞いて思い浮かべる人物は、
一日中、一年中、寝る間も惜しんで額に汗して
働いていますか?
あなたのリサーチは、あなたにしかできない事。
リサーチ作業はノウハウを要する仕事であり、
そのクオリティこそが稼ぎに直結するからです。
しかし、出品作業はどうでしょうか。
そこにノウハウなんてありますか?
あなたでないと、出来ない事ですか?
そんなもの、「誰か」に
やらせればいいです。
あなたの貴重な時間という資産を、
注ぎ込むべき仕事ではないのです。
やらせる・・・外注?アルバイト?まさか!!
得体の知れない外注先よりも、はるかに早く・安く・正確に
出品作業をやってくれる相棒を、私が提供します。
主なものだけでも、私が自社で手がけている事業は
これぐらいあります。
当たり前ですがそれは、
自分1人で回しきれるものではありません。
ではどうするかというと、
自分の代わりに
働いてくれる人に任せる。
いや、
自分よりも上手にやってくれる人に任せます。
どんな仕事でも、規模を大きくすると
必ず自分では処理しきれない時がきます。
それを自分で抱えてしまっては、
新たなビジネスを構想する余裕もなければ、
好きな事に時間を使う暇もない。
今、大半の人間が疑う事すらなく勘違いしているのは、
『労働の対価としての賃金』という考えです。
汗を流して一生懸命に働くから、
それに見合うお金を得る事ができると。
もちろん、そういう考えが正しいのだと
子供の頃から洗脳され続けているんだから、
無理もない事かもしれませんが。
ただこの考えだと、倍の稼ぎを得るには
倍の労働が必要なわけですね。
しかし実際にはそれはあり得ません。
もしそれが正しいなら、世界中の富豪はバタバタと
過労死していく事になるでしょう。
そうではなくて、
稼ぎたければ『自分でやる事』を
いかに減らすかを考えるべきです。
自分でやる事を減らすためには、
他人か機械に任せるしかありません。
そしてそれには、コストが掛かります。
いわゆる「外注」ですね。
「外注」という言葉を出すと途端に
尻込みする人が多いことからも、
今の日本人の大半が
「貧乏暇なし」状態である事が言えると思います。
せどりというビジネスの中で、
あなたが真っ先に外注化するべきなのは、
間違いなく「出品作業」です。
しかし、これを外注化して
固定費を発生させる事に対しては、
二の足を踏んでいる人も多いはず。
「JAN出品ツール」を開発したのは、
そんなせどらーのニーズに真っ正面から
お応えするためです。
先ほども言いましたが、
世の中には様々なせどりツールが存在します。
しかしそのほとんどは、
かかるコストには見合わない代物ばかりです。
なぜか?
それは、ほとんどのせどりツールは、
実はせどりを知らない素人が作っているからです。
せどりの専門家が、プログラミングの専門家に
依頼して開発しているにすぎないからです。
開発者自身がせどりを知らなければ、
せどらーが日々の作業の中で何が面倒で何に困り、
どうすればそれらが楽になるのかを理解する事は不可能です。
当社がそのようなツール販売者と
決定的に違うのは、
「現役せどらーでもある天才プログラマー」を
自社で抱えている点にあります。
当社が抱えるシステム開発担当者は、
そんな人材は間違いなく、他にはいません。
現役の一流せどらーだからこそ、
使いこなせないような余計な機能を削ぎ落とし、
真にユーザーにとって使い勝手の良い
ツールを開発することができるのです。
「JAN出品ツール」によって実現する、
圧倒的な出品・納品作業の省力化。
これは、従来のような
機能過剰な高コストツールとは違い、
「新品出品」にのみ対応という形で、そして
「出品・納品機能のみ」に特化する事で、
今まで実現不可能だった
驚異的な時間短縮と「月額料金不要」という
圧倒的コストパフォーマンスを可能にしました。
あなたが今まで経験したことのないレベルで
あっという間に納品が完了する様子を目にした時、
あなたはきっと思うでしょう。
「本当にこれで納品が完了したの?」と。
「JAN出品ツール」によって、
面倒で面倒で仕方なかった
あなたの出品作業が今日から変わります。
従来の出品作業で一つ一つの商品に対して
行わなければならなかった作業。
それが、
という部分です。
「JAN出品ツール」では、「出品設定画面」で
事前にルールを設定してくことにより、
この作業は一切不要となります。
現在のカート価格をいちいち確認して
値付けをする必要も、
商品説明文を自分のテンプレートから一つ一つ
コピー&ペーストする必要も、もはやありません。
あなたが店舗仕入れで使用している
バーコードリーダを持ってきてください。
そのバーコードリーダで
これから納品する商品のJANコードを読み取るだけ。
そこから、「納品&ラベル印刷実行」ボタンをクリックすれば、
出品作業とラベル印刷作業が完了します。
さらに「納品一覧」画面から輸送箱の個数を指定し、
「配送ラベル印刷」をクリックすれば
配送ラベルの印刷も完了します。
最後に、同じく「納品一覧」画面から
セラーセントラル画面にアクセスし、
「納品完了」をクリック!
これだけで、あなたの納品作業は終了です。
あまりにも一瞬で完結してしまって、心配になるでしょう。
でも安心してください。
最初の納品を完了して、受領確認メールが届いた時、
ヒデさん、この度は「JAN出品ツール」のリリース
おめでとうございます!
僕はヤマダ電機を中心とした
家電量販店での仕入れが大半なので、
もちろん1つの商品を何個も大量購入したりもしますが、
それでもやはり一品一様というか、
納品の際には「商品の種類」がとても多くなります。
仕入れる力が高くなってきた人ほど、
利益をどんどん出せる一方で納品にかかる労力と時間は
比例して高まっていく事はどうしても避けられません。
そこで、FBA納品代行や各種出品ツールといったものに
お金を使って時間を買う・・・ということを
僕もコンサル生には指導してきたんですが、
え・・・月額費用ナシですか?
まじですか・・・そうですか・・・
実際、あれこれと機能満載のツールなんて
使いこなしてる人ほとんどいないと思います。
そこに毎月お金を払うことを考えれば、
このツールは「買い」の一択ですね。
でもホントに月額無料なんですか?
ホント?まじですか・・・そうですか・・・
僕は価格改定ツールとかは一切使っていません。
というのも、大事な利益管理を機械に任せるなんて
ちょっと考えられないからです。
何かひとつ不具合があって、安ぅく価格改定しちゃって
刈り取られて損失とかシャレにならないですよね。
実際、それを狙った詐欺が横行したのも
記憶に新しいところかと思います。
ただ、そういうツールに頼らないということは、
逆に言うと納品も根性なんですよね。
嫁がテレビ見ながら「あひゃひゃー!」とか言ってる横で
せっせと出品出品出品・・・
ひどい時には1日中出品・納品作業してる日もあります。
余計な機能は要らないから
出品と納品だけオートでできるような仕組みできないかなー
若くて綺麗な外注さんでも雇うかなー
・・・とか思ってたところに
なんだコレはーーーー!!!
こんなの探してたんですがーーー!!!
とりあえず説明聞いて3秒で買いました。
ちょうどいいですね、このシンプルさ。
浮いた時間でまた稼げますね!
というか、
これを使う価値分からない人は一生稼げないでしょうね。
私は主に食品のリピートせどりをやっていますが、
とにかく大量仕入れが多くて、
事務所なのか運送会社なのか分からないぐらい
大量の商品が毎日届きます。
だから納品もモタモタしていると事務所が商品で
溢れかえってしまうので、
スタッフ総出で日々、納品作業をやってもらっていますが、
どうも私の仕入れスピードに追いつかないようで、
と、泣きつかれる事もありました(笑)
そんな時にこのツールの話を聞いて、
物は試しと導入してみたところ・・・
スタッフ歓喜!舞い上がって喜んでいます(笑)
そんな声がもうすぐ聞こえてきそうですね。
せどりにかかる時間の中で、納品作業というのは
最も削減しなければならない部分です。
これは、間違いありません。
大量仕入れ・リピート型のせどりをしている人にとっても、
このツールは納品時間を大幅に短縮し、
間接的に稼ぎを伸ばしてくれることでしょう。
今年1番の、私のイチオシのツールですね。
どうも!ミツと申します。
ヒデさん、この度はツールの完成おめでとうございます。
何百人ものせどらーを育ててきましたが、
稼げる人間に共通しているとつくづく思うのは、
「時間と労力をコストとして計算できる」
ということですね。
時間を掛けている、労力を掛けているということは
金額にしていくら損していることになるのか?
そこにいくら投資して外注化なり自動化なりすれば
トータルでプラスになるのか?
そこを計算して実行できる人はどこまでも稼ぎますし、
できない人はいつ見ても「時間がない」を言い訳にしてます。
せどりで納品に時間を掛けるなんて
ナンセンスもいいところですよね。
そこにこのツール・・・コスト安すぎですね(笑)
もっと色んな機能が満載の高額ツールを使いこなして
十分に投資回収できている人は別でしょうけど、
そうでない人は、このツールを使わずに
自力で納品を今後もやっていく・・・としたら
それはちょっと私には理解できない世界です(笑)
せどりの出品ツールというものは、
これまでにもいくつか見た事がありますし、
私も使った事があります。
確かに便利といえば便利なんですが、
ただ、セラーセントラルから普通に納品作業をするのと
そんなに大きく作業時間や工数が
変わるようには感じていませんでした。
そして、未だに使い方が良く分からない
細かい機能もたくさんあって、
ちょっともったいないなと思っていました。
私のコンサル生には、
まだせどりを初めて間もない人もたくさんいます。
当然、そんなに資金的に余裕がある訳ではありません。
そうすると、
無駄な時間を外注化したりツールで自動化して
リサーチ時間に回す事が稼ぎの最短路線だという事は
自分の経験としては良く分かっていても、
毎月何千円というコストが掛かり続けるツールを
使いなさいとはちょっと言えません。
しかしこの「JAN出品ツール」であれば、
まず時間と工数という意味では、
手動での納品作業とは全く比較になりません。
「え?もう終わり?本当に出品できてるの?」
と、間違いなく感じるはずです。
良く分からない謎機能も一切ないので、
ツールを100%使いこなせている感覚が、
誰にでも得られるのもスゴイなと思います。
そしてこれだけのツールが、
固定費なしで利用できるというのは、
革命的な事だと思いますね。
これならば自分の教え子にも、
「全員とりあえずコレ使いなさい」
と、自信を持って言えますね!
あなたが週に1度、
2時間掛けて出品作業をしているとしましょう。
月間で8時間、年間で96時間を
出品作業に費やしている事になります。
では、会社員の時給ってどれぐらいでしょうか?
業種や年齢によって様々あるとは思いますが、
だとすると、その時給は1,875円という事になります。
あなたの年間96時間の
納品作業は、
金額に換算すると18万円・・・
このお金を取り戻すのが、「JAN出品ツール」です。
ここまで読んで頂ければお察しの通り、
このツールは月額料金制ではありません。
初期購入費用のみで、以後は無料で使って頂く事ができます。
それは、まだせどりを始めたばかりの方や、
資金的な余裕がない方でも安心して使えるような
「ちょうど良い」ツールを目指したからです。
私の教え子でもある日本中のトップせどらー達も、
口を揃えてこう言いました。
そりゃそうですよね。
金額換算で年間18万円をカットできるツールです。
仮に98,000円だったとしても、半年でペイできる価値です。
「時間を金額に換算できる」というのは、
稼ぐ人間の絶対条件です。
そういう人達であれば、間違いなく
0がひとつ多くてもこの「JAN出品ツール」を使うでしょう。
しかし、そうは言っても初期投資額として
そこまでのお金を投じる事ができない
初心者にもこの価値を体感してもらいたい。
その思いで、
「非常識だ」「価格破壊だ」
「業界の慣習を無視するな」
・・・と抗議殺到する中で、
私はこの価格で提供させてもらいます。
あなたの貴重な時間を侵食し続ける
「出品作業」から今日をもって決別したい方は、
今すぐこのツールを手に入れて
大切な、大切な時間を取り戻してください。
購入する
出品300点まで上位プランのご案内もあります。
ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
時間を金額に換算して計算できることは
稼ぐ人間の絶対条件である
と、言いました。
“Time is money”という言葉があり、
「時は金なり」という言葉がある。
つまり、時間はどんな文化に生きる人間にとっても
お金と同じ価値を持っているということです。
しかし、残念な事に、
頭ではそれを分かっていながら、
「時間を取り戻す」という事について、
具体的には何もしない人が大半です。
現役の看護師が語った、
興味深い言葉があります。
人が亡くなる直前に語る、後悔の言葉です。
そう、お金に換算できるのは、
時間の価値のごく一部であるという事を、
現代社会に生きる我々はもっと認識すべきです。
親と一緒に過ごせる時間。
恋人と一緒に過ごせる時間。
妻や夫と一緒に2人きりで過ごせる時間。
子供が最も親の愛情を必要とする時期。
そして、
自分自身が心身健康で、
やりたい事を何でもできる時間。
これらは気付かずに通り過ぎてしまった後では、
もうどんな金額を積んでも取り返せません。
億単位のお金を稼ぐようになった私も、
自殺という形で失ってしまった母親を
温泉旅行に連れて行ってあげることは、
もう絶対にできないんです。
自分ひとりでは歩く事もできない病床で
使い切れないお金と時間を手にしても、
もはやそのお金と時間には、
何も価値がないということを
人は理解すべきです。
ちょっと大げさに感じるかもしれませんが、
「時間」へのこだわりは、
人生を考える事そのものだと私は思います。
購入する
出品300点まで上位プランのご案内もあります。
TOP
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特定商取引法に基づく表記
JAN出品ツール
せどりは、古物商の許可が必要となっていますが、メルカリ等でせどりをやっているのも、逮捕される可能性はありますか?逮捕された事例などありましたら、教えて下さい。下(Wikipedia引用)原則として、日本国内において、いったん一般消費者の手に渡った物品(「古物」)を転売買して営業を行う者は古物営業法に基づく古物商許可を受ける必要がある[5]。個人であっても、古物商許可を得ずにインターネットオークションその他で継続反復し、大量の転売買営業を行っている場合、古物営業法違反により逮捕される事例がある。
本来のせどりでの逮捕者は居ないのでは、もともと古書用語で、「掘り出し物を第三者に販売して利ざやを稼ぐ」と言う意味。なので、自分で読むために買って、不用になったので売ったとなれば、反復継続をしていても微妙です。せどり=転売買と言う意味であれば、多くの逮捕事例があり、古物営業法違反では、2016年9月に「嵐」のコンサートチケットをネット上で販売した女性が、古物営業法の無許可営業に当たるとして逮捕されています。
外注さんに本当に困りました!とある外注さんを起用し、あるプロジェクトを進めていたのですが、納期は守れない(しっかりしたものをお送りするので、もっと待ってくればかり…その間、私はクライアントに頭を下げ続けたのですが)、挙句の果てに提出してきたもののクオリティが素人以下の本当にひどいもので、しかも、40%くらいまでしか完成してないので、貴方にはお任せできません!といいました。で、報酬の件は、もちろん全部はお支払いできません。本来は納品物が提出できてないので、報酬なんか支払う義務はないと思うのですが、それなりの工数はかかったそうなので、では一部(ほんの小遣い程度は)お支払いしますよと言いました。そしたら、半分の額を請求してきたので、それはさすがに無理ですと言いました。納品物の提出もままならない、報告もしない、納期は守れない、なんにせよ欠陥品で完成もしてないもの出されて、そこまで払うか、ボケ!と内心思いました。で、お互いに金額を承諾。請求書をくれといったら、これがまたひどい!金額に、源泉徴収が90%引かれた計算をし、捺印もせず、しかも、縦印刷でなく横印刷してきたので、請求書が上下ふたつにわかれているものでした。これはさすがにひどいと思い、再発行を依頼。もちろん、こういうふうに作ってくださいと、記入項目や、つくり方までレクチャー(なぜここまでしなきゃいけないのか…と思いながらも、後後のトラブルにしたくないので、しました)で、得意の連絡が来ない・・・・・・・・・・電話はでない・・・・・・・・・・・請求書出すこともできないアホなのか!と上長も呆れ半分、切れています。こういう場合は、どうしたらいいでしょうか?契約書を交わす前のトライアル案件の状態なので、何の契約も交わしてないんですよね・・・補足回答を見ていると、中には既に起こったことを憂うだけの回答もありますが、要するにきちんとした請求書をもらえない現状、どうしたらいいのか?というアドバイスがほしいということになります。手付金のみ、お小遣い程度の数千円になりますが、支払う意思はありますし…けど、請求書をくれないことにはどうすることもできない、連絡もつかない…困ってるんですよね…一番最初の「クズ」呼ばわりしてるdouble_edged_flat_ironという方の回答のみ、何の回答にもなっていないと言いたいだけですが…double_edged_flat_ironという方は、こんなに性悪でいつもこういった回答をしてるのでしょうかね?みなさん、気をつけてくださいね。
カテゴリマスターその外注さんとは本当に何も契約書を交わしていないのですね?トライアル案件でも何でも、あとでお金を支払うのなら契約書を交わすのが当たり前だと思いますが。契約書さえ交わしておけば、納期遅延、品質不良、未完成ならこれは「契約不履行」になります。報酬の減額は当然で、納期遅延、品質不良で、挙句の果てには未完成で40%の製品なら、報酬など支払わなくていいでしょう。しかし契約書がないのなら、お互いの話し合いで歩み寄るのがよいと思います。あとこの外注さんには、二度と使わないと宣言して下さいね。質問者様、以上ですが参考になれば嬉しく思います。正しいことが正解であるべき、私はそう思います。
外注の件でもう少し質問させて下さい。・専属でされている外注さんには閑散期でも仕事がきれないように配慮されていると書かれていましたが、それは専属契約に書かれている内容だからでしょか。・新しい外注さんに他社に了解をとる事を嫌がられたりはしませんか。皆さん了解していますか。・専属とそうでない外注さんとは能力やスキルに差がありますか。宜しくお願い致します。
専属でされている外注さんには6ヶ月後までの発注見通しを出して、それに基づいて人員確保などの準備を先回りしてやっていただいています。我々も提示した見通しを守るように努力しますし、せっかく集めていただいた従業員の雇用が守れるように配慮します。契約書には対して拘束力のある事は書かれていませんが、外注さんとの協議内容は議事録なり覚書の形で残すようにしています。専属でない外注さんには、他社への了解を求めています。そうしていただかないと、安定した取引を継続できないと考えています。お互いに都合の良い時だけのお付きあいで良いのであれば、他社の了解は不要です。そうした付き合いで良いと言われる外注さんも多いです。専属の外注さんが優先ですから、そうした相手との取引は仕事が集中した時に限ります。こちらが忙しい時は他社さんも忙しい。その外注さんに仕事を頼んでも、結局は仕事を断られるケースがほとんどです。つまり、当てにできないと考えています。能力やスキルに差はないと思います。ですが、長い付き合いの外注さんは我々の製品や管理方法に慣れています。それは大きな利点です。
ブックオフせどりは儲かりますか?
儲かりません。せどりが儲かったのは15年ぐらい前の話です。誰でも参入できるのは価格競争が激しくもうかりません。ブックオフも今はせどりが禁止ですしブックオフも本の値付けをヤフオクやアマゾンの相場に合わしてます。家電量販店でもせどりは禁止です。
外注契約の仕訳について請求書に外注費100円と交通費80円が載っている場合、通常は外注費100/未払金180旅費交通費80で仕訳をきっています。以前上司に、契約内容次第では旅費交通費を外注費勘定に含めて良いと言われたのですが具体的にどういった契約であれば外注費勘定に含めてよいのでしょうか?ご教示お願いいたします。
むしろ外注先に支払うものは全て外注費とするのが原則。交通費を分けるのは領収書(外注先宛ではなく発注者宛のもの)や精算書を提出させるなど、本来発注先が支払うべきものの立替払いであることが明確であるものに限られます。