こども

不登校脱出への手引き

不登校脱出への手引き



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商材詳細

■商品名:

不登校脱出への手引き

■商品詳細:

不登校脱出のために親御さんがどのように改めれば良いのかをまとめました。

本商品は以下の構成となっています。

●「不登校脱出への手引き」のPDFファイル(ダウンロード版にてご提供)

●心理療法カウンセラー深谷修治による2週間のメールカウンセリング

不登校脱出の手引きでは親御さんからの視点で
子どもにどのように接すれば登校に導くことができるかを記載しています。

また本商品をご購入後、2週間メールカウンセリングを行います。

不登校脱出への手引きを読んだけれど

「この場合はどうしたらいいのだろうか・・・」

と感じる場合もあると思います。

子どもの機嫌や感情は日々変化しますし、毎日何かしら
想定外のことが起こります。

「子どもの今の生活ぶりを話すので的確なアドバイスが欲しい」

と希望することもあると思います。

これらのご要望について2週間、心理療法カウンセラーの深谷修治が
メールにてお答えいたします。

メールのやりとり回数に制限はございません。

お母さんからメールで状況をうかがい、その都度、状況に合わせた
対策内容をお話していきます。

細かいやりとりを期待するお母さんの気持ちにお応えするために
1日に3~4回やりとりすることもあります。

少しでも早く返信が欲しいお母さんの気持ちを考えまして
2~3時間以内に返信するように心がけています。

メールの受付時間は夕方6時までです。

メールカウンセリングはお母さん(またはお父さん)とのみやりとりします。
子どもさんとはやりとりしません。

不登校脱出法(PDFファイル)と2週間のメールカウンセリングを
合わせたお値段は 8640円(税込)です。

不登校脱出の手引きでは子どもの考えていることを把握する方法、
そして子どもの心を開かせるためにどのように接すればよいのかも
お話ししています。

また登校したい気持ちを高める声かけや接し方についても
お話ししています。

これらにメールカウンセリングによる個別相談を
加えることによりましてより短い期間での登校再開へと導きます。

■商品内容:

PDF37ページ

■ジャンル:

こども

■販売価格:

8640円

■販売者名:

株式会社ユーキューズ
★こども☆

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不登校脱出への手引き
株式会社ユーキューズ不登校から立ち直る
不登校専門カウンセリング|株式会社ユーキューズ  子どものことで悩み眠れないお母さんを助けます。
不登校から脱出するための専門カウンセリング
子どものことで悩み眠れないお母さんへ
必ず守って欲しい大切なことを2つお話します。
「話しかけても知らんぷりしている・・・」
「夜中起きて昼間寝てばかりいる」
「ゲームばかりしている」
「晩ご飯のときスマホばかりみている」
「まったく勉強しようとしない」
「ちょっと話をするとすぐイライラする」
「小学校に上がったばかりなのに・・・」
「せっかく進学校に入ったのに・・・」
「第一志望の大学に入ったのに・・・」
「保健室ではなく教室に登校してほしい」
「こんな状態で社会に出てやっていけるのだろうか・・・」
「とにかく元気になってほしい」
このような不安や悩みに心当たりがありませんか?
あるいは、
「まさか、うちの子が・・・」
「なんで、うちの子が・・・」
「先生に見捨てられた・・・」
「わたしの対応は間違っているの?」
「処方していただいた抗うつ剤を飲んでも治らない・・・」
「起立性調節障害と診断されたけどよくならない・・・」
「自律神経失調症と診断されたけどよくならない・・・」
「『生活リズムを整えましょう』と言われて朝起こしたら悪化した」
「このままでは引きこもりになってしまうのでは・・・」
「どうすればいいの?」
と途方に暮れていませんか?
このままの状態が続くことに対して、表現のできないような不安をお持ちでこのサイトに訪問いただいたなら・・・。
ご安心ください。
心理療法カウンセラーの深谷修治が短期間で子どもを立ち直らせるために、まずやらなければならない大切なことをお話します。
どうしてうちの子が・・・
「先生も友達も心配しているよ。そろそろ学校に行ったら?」
「ゲームばかりしてないで、少しは勉強したらどう?」
このように言うと
「うるさいな~。なんでオレの気持ち分かんないんだよ!」
と喧嘩になってしまい、そのうち何を話しても
「ふーん、ふーん」
と聞き流すだけになり会話もままならなくなります。
そして親と顔を合わせることや、会話を避けるようになって部屋から出てこなくなります。
子どもが考えていることを聞き出そうとしても
「どうせ何も分からないくせに」
という顔をして答えてくれません。
「生活のリズムを変えなくては」
と考え、朝たたき起こそうとしてもまったく改善しません。
しまいには分かってもらえない苛立ちから卵を割ったり、ケチャップをぶちまけたり、カレンダーをビリビリに破いたり、壁を蹴飛ばして穴を開けたり、手に持っているコップを投げつけたり、妹や弟、そしてお母さんに暴力をふるうようになります。
「疲れた・・・死にたい」と言いはじめることもあります。
リストカットすることもあります。
いったいどうしてしまったの?
このような状態のとき、会話を続けようとしても、部屋から引きずり出そうとしても良くなるどころか悪化するだけです。
子どもは心のエネルギーを完全に失っています。
心のエネルギーとは、1日1日を元気に生きていこうとする気力のことです。
この心のエネルギーは健康な大人でも、少なくなることがあります。
たとえば、朝、目覚めたとき、
「今日は出かけたくないな・・・」
と感じることはないでしょうか?
このような状態のとき、通常の心のエネルギーを100%とすると、心のエネルギーは2~3%少なくなって97~98%になっています。
でも97~98%くらいであれば、美味しいものを食べたり、リフレッシュしたり、1日休息をとれば回復します。
しかし不登校や引きこもりの子どもは心のエネルギーが、0(ゼロ)%近くになっています。
普通のやる気がでないとは次元が違います。
心のエネルギーが減ってくると、熱を出したり、頭痛や腹痛、吐き気を訴えて学校を休むようになり、先生からの電話、近所のはなし声、親の気配から避けるため昼夜逆転が発生します。
心のエネルギーがまったく無くなると無気力になります。
こうなると心を通い合うことはまず無理です。
子どもには心を通い合おうという気力がなくなっています。
心を通い合うためには、心のエネルギーを溜める必要があります。
しかし毎日ほんの少しずつしか心のエネルギーは溜まりません。
せっかく少し溜まったとしても、
「いつまで寝てるの!」
という何気ないひと言で簡単に空になってしまいます。
「全然分かってないんだな・・・」
と感じた瞬間に空になってしまうのです。
心のエネルギーが空になっている期間が長いほど回復にも時間がかかります。
いかに早く手を打つかが早期回復のカギとなります。
早期回復のために大切なことは・・・
ひとつめの守って欲しい大切なことは「余計なひと言を言わない」です。
たとえば、
「もう8時よ、早く起きなさい」
「歯を磨いた?」
「忘れ物ない?」
などは言ってはいけません。
思春期になると、子どもは独り立ちの準備を始めるため、少しずつ親から距離を置くようになります。
独り立ちとは、自分のことは自分で責任もってできるようになることです。
親は子どもを一生面倒みることはできません。
それゆえ子どもは親に頼らず自分の力で生きていく術(すべ)を身につけなければなりません。
ところが「余計なひと言」は独り立ちを邪魔しています。
寝坊する。
歯を磨かずにいて虫歯になる。
忘れ物をする。
これらの苦い経験や痛い経験を通して、どのようにしなければならないのかを身をもって学習するのです。
失敗の積み重ねが独り立ちのステップをひとつひとつ登っていくことになるのです。
もちろん子どもが小さいうちはしっかり躾けなければなりません。
でも小学校の高学年以上になれば、いちいち言わなくても自分で考えて対応できるはずです。
お母さんから「余計なひと言」を言われると、子どもは「うるさいな~」と感じ心のエネルギーを消耗してしまいます。
そして自分で行動して学習しようとする意欲が削がれてしまいます。
これでは独り立ちできません。
「うるさいな~」と感じて反発することに心のエネルギーを使ってしまい、
自立に向けて階段を登ることにエネルギーを使うことができないのです。
子どもには親の気持ちが伝わりません。
”親の心子知らず”と言いますが、子どもには親の気持ちは分かってもらえないと思ってください。
親の気持ちが分かるのは、子どもが一人前の大人になったとき、あるいは結婚して子どもを授かったとき、そして親を亡くしたときです。
今は、親が子どもの心を汲んであげなければならない時期です。
子どもの独り立ちしようとする小さな芽を摘んではいけません。
お母さんが、小さな芽を育てようという視点に立てれば自然に子どもに対する接し方が変わり、それが子どもにも伝わって不登校・引きこもり状態にも変化があらわれます。
このことはいじめが原因で不登校になっている場合も同様です。
親が「余計なひと言」を言ってばかりいると、子どもはシグナルを送りにくいですし、親もシグナルを感じ取れなくなります。
子どもが独り立ちできるように、親は少し距離を置いて見守るという姿勢が大切です。
もし親の助けが必要になれば、子どもから相談してきます。
相談を受けたら、独り立ちの階段を登るためにはどうするのがベストなのか考えてアドバイスすれば良いのです。
ときには「自分で考えて決めてね」と突き放すくらいが良いこともあります。
できるだけ子どもに考えさせ、ときには失敗すると分かっていても手出しをしない覚悟を持ってください。
子どもが小さいときは、親の言うことをよく聞いていたかもしれません。
でも子どもが大きくなってくると反発するようになります。
これは独り立ちの階段を歩もうとする子どもの成長意欲を押さえ込もうとしているのですから当然のことです。
つまづきながらも少しずつ成長する子どもを優しく微笑みながら見守るくらいがちょうど良いのです。
本商品について
本商品は以下の構成となっています。
●「不登校脱出への手引き」のPDFファイル(ダウンロード版にてご提供)
●心理療法カウンセラー深谷修治による2週間のメールカウンセリング
「不登校脱出への手引き」のPDFファイル
不登校脱出への手引きは38ページのPDFファイルとなっています。
親御さんからの視点で子どもにどのように接すれば登校に導くことが
できるかを記載しています。
具体的な項目は以下の通りです。
●不登校になった一番の原因は・・・
●これが守られなければ不登校脱出はありません・・・
●残念ながらほとんどすべての声かけがダメです
●頻繁に話しかけたり褒めれば良いのではありません
●ワガママがすごいんだけど・・・
●ゲーム、スマホをやめないんだけど・・・
●決して話してはいけない話題に触れていませんか?
●子どもが学校に行くと言ってきたら・・・
●子どもが登校しようとするときに気をつけること
●外に遊びに行く元気を取り戻したときの注意点
●子どもの部屋に入るときに気をつけること
●夫婦間で絶対にしてはいけないこと
●兄弟姉妹への対応はどうしたらいいの・・・
●親が心から反省して改めるべきこととは・・・
●学校への対応はどうしたらいいの・・・
●スクールカウンセリングを勧められた・・・
●お友達のお母さん、実家のご両親への対応
●学校に行くようになっても絶対に守るべきこと
●子どもにこんな反応が見られたら親が悪いです
●暴力を振るわれるんだけど・・・
【メールカウンセリング】
本商品をご購入後、2週間メールカウンセリングを行います。
不登校脱出への手引きを読んだけれど
「この場合はどうしたらいいのだろうか・・・」
と感じる場合もあると思います。
子どもの機嫌や感情は日々変化しますし、毎日何かしら想定外のことが起こります。
「子どもの今の生活ぶりを話すので的確なアドバイスが欲しい」
と希望することもあると思います。
これらのご要望について2週間、心理療法カウンセラーの深谷修治が
メールにてお答えいたします。
メールのやりとり回数は無制限です。
お母さんからメールで状況をうかがい、その都度、状況に合わせた対策内容をお話していきます。
細かいやりとりを期待するお母さんの気持ちにお応えするために1日に3~4回やりとりすることもあります。
少しでも早く返信が欲しいお母さんの気持ちを考えまして2~3時間以内に返信するように心がけています。
ただし少し検討が必要な場合、あるいは面談カウンセリングを行っている場合にはお時間をいただきますのでご了承ください。
メールの受付時間は夕方6時までです。
(夕方6時以降にいただきましたメールには翌日返信いたします)
夕方6時までにメールをお送りいただければ、基本的に当日返信いたします。
(当日返信が難しい場合にはその旨ご連絡いたします)
現在は土日祝日も受け付けていますが、月4~5日不定期で
お休みをいただくことがあります。お休みをいただく場合には
前日までにお知らせいたします。
メールカウンセリングはお母さん(またはお父さん)とのみやりとりします。
(子どもさんとはやりとりしません)
本商品をご購入時に登録しましたメールアドレスに、心理療法カウンセラーの深谷修治から
「メールカウンセリングのご案内」
というタイトルのメールが届きます。
このメールが届いたときから2週間がカウンセリング期間となります。
不登校脱出法(PDFファイル)と2週間のメールカウンセリングを合わせたお値段は 8,640円(税込)です。
2週間経過後もメールカウンセリングを希望する場合には
1ヶ月 5,400円(税込)で延長することができます。
不登校は子どもの一生を左右しかねません。
社会に出るまでに心のエネルギーを100%に持って行かなければ、就職してからのストレスに耐えることはできません。
仕事のストレスは学校の比ではありません。
学校に行くエネルギーすらない子どもが就職して続けていくことは難しいです。
心のエネルギーを100%に持って行くためには時間がかかります。
心のエネルギーの充足スピードは若いほど早く、年齢が上がるほど遅くなります。
「どうしよう・・・」
と悩んでいるうちに子どもはどんどん大きくなります。
引きこもりへ移行することを防ぐためにも
今すぐ子どもへの接し方を変えてください。
何かの病気では・・・
不登校になっている子どもの多くは心や脳の病気ではありません。
心療内科で処方していただく抗うつ剤や抗不安薬、睡眠薬を飲んでも良くなりません。
子どもが
「病気じゃない!」
と言っているのに無理して薬を飲ませると、
副作用で目がうつろになりパーキンソン病のような症状がでることもあります。
脳のMRI検査を受けても異常はみつかりません。
病気ではないのですから当然です。
子どもは心のエネルギーを失っているだけです。
とはいえ余計なひと言を言い続けたりストレスを与え続けると、統合失調症や自律神経失調症、あるいは心の病に移行することがあります。
たとえば生活リズムを改めようとして、朝たたき起こすことは子どもの反発をまねくだけでなく
心に傷を負わせる可能性すらある危険な行為です。
病院で診察を受けたほうがよいと判断した場合にはメールカウンセリングの中でただちにお知らせいたします。
少しでも回復を早めるためには?
子どもの回復を早めるために大切なことは、お母さんが子どもの独り立ちのために
最善である接し方を常に考えて実践するようになることです。
子どもが不登校になったということは
「お母さん気づいてよ」
と訴えていると捉えることもできます。
お母さんの接し方が変われば、子どもにも伝わり回復も早まります。
わたしが悪いの?
子どもさんは素直で思いやりのある優しい性格ではと思います。
そして気が利く手のかからない子どもだったかもしれません。
なのにこのような事態になってしまい悩み困り果てているいるところに、
追い討ちをかけるようにご主人や義理のお母さんから
「育て方が甘い!」
と責め立てられ、精神的に追いつめられているかもしれません。
でもここでひとつはっきりお伝えしたいことがあります。
それは・・・
「お母さんの育て方は悪くない!」
ということです。
子どもは殻に閉じこもっていますが、お母さんに育まれた心は失っていません。
育て方が悪ければ、素直で思いやりのある優しい子どもには育ちません。
「育て方が甘い!」と言われて厳しく接すれば、かえって悪化します。
子どもは自分の想いを分かってもらえばホッと安心し、殻から出てきます。
育て方の問題ではありません。
レターのはじめの部分で、ひとつめに守って欲しい大切なことは「余計なひと言を言わないこと」と書きました。
ふたつめに守って欲しい大切なことは子どもの想いを分かってあげることです。
ただし分かろうとするだけではダメです。
分かってあげなければダメです。
分かろうとするのは、子どもには分かってないと映ります。
分かってあげて初めて子どもの心は開きます。
子どもは大きくなるにつれて自分の考えを持つようになり、誰よりもまずお母さんに分かってもらいたいと考えます。
子どもなりにお母さんに分かってもらいたいと頑張ってきたけど、分かってもらえず疲れてしまっています。
不登校脱出の手引きでは子どもの考えていることを把握する方法、そして子どもの心を開かせるためにどのように接すればよいのかもお話ししています。
また登校したい気持ちを高める声かけや接し方についてもお話ししています。
これらにメールカウンセリングによる個別相談を加えることによりまして、
より短い期間での登校再開へと導きます。
※ メールカウンセリングは定員に達し次第、受付を終了いたします。
定員になりましたので受付を停止しています。
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不登校脱出への手引き
子どもの前で、子供が吸い込むのを、わかっていながらアイコス、グロー、プルームテックを吸うのは、虐待だと思います。最近、アイコス、グロー、プルームテックを子どもの前で、子供が臭いといわないから吸っているという人たちの話を、よく耳にします。今までの、タバコなら臭いといって避けたり換気扇を回したりできますが、臭いがないからそれもしないようです。これでは、子供はニコチン中毒になってしまいます。一酸化炭素中毒のように眠るように気を失います。そのままニコチンが充満した部屋にいたら呼吸困難に陥り、やがて心臓が止まります。車の中でも同じことが言えます。「眠っていた子供が死んでいた」という、ニュースは実はニコチン中毒で子供が死んだのかもしれないですよ。死なないまでも、ニコチンによる依存症や化学物質過敏症になってしまったら子供の将来は台無しです。将来、子供に恨まれることになりそうですよね!子どもに殺されたりして!まあ、そうならないためにも子どもの前で、アイコス、グロー、プルームテックは、吸わないでください。臭いがないから、見えないから、吸い込んでいるかどうかもわからないのが現実なのかと思います。なので、喫煙習慣を辞めてしまうのが一番いいことだと思います。ニコレットなら、マニュアルをキチンと読んで、禁煙外来なら医者のいうことをよく聞いて早く喫煙習慣を辞めた方がいいですよ。この文章を読んで、そんなことは無い!と、思うのも勝手ですが子供を不幸にしないでください。子どもを、知らず知らず虐待していることは、自覚してください!!補足失礼しました。このように、子供が吸い込むのを、わかっていながらアイコス、グロー、プルームテックを、吸う人たちをどう思いますか?
子供もだけど、加熱式タバコ自体の害が分かっていない状況で吸っている日本人自体がヤバイと思う。世界的に見て加熱式タバコを吸っている9割が日本人という事はあまり知られていないんじゃないでしょうか。一般のタバコは600度以上で葉を燃やし加熱式タバコは350度ぐらい?で蒸している感じだったかと思いますが、燃やす燃やさないの違いだけで、何故加熱式タバコの方が安全だと言えるのかが不思議です。燃やさなくて大丈夫なのであれば、かなり害のある噛みタバコとか塗りタバコは通常のタバコより害が無いという事になります。(塗りタバコとかはネットで調べると顔が変形するぐらい凄い事になっています)今はまだ加熱式タバコ自体が人にどのような害があるか分かっていない状況な為、普通のタバコを吸った方が私的には安全な気がします。アメリカでは通常のタバコより加熱式タバコの方が安全と言うのを法律上で禁止しているぐらいです。また、最近の試験ではタール以外の成分で健康に害がある成分が通常のタバコの3倍ある等の結果も出てきています。私自身子供はいませんが、子供が大事なのであれば通常のタバコであれ、加熱式タバコであれ、近くで吸わないのがマナーというか当たり前に気を付ける事だと思います。最後に私自身2年前まではタバコを吸っており、IQOSに切り替えた経緯があり、その際に発疹等ができ、ヤバイと思って辞めました。もちろん通常のタバコも同時に辞めました。なお切り替えた途端に発疹ができましたが、IQOSが原因だったのかは定かではありません。
子どもを作るか悩んでいます。結婚して4年になりますが、子どもを作れる状況じゃなく先延ばしにしていました。私が30歳になり、夫は45歳。夫のEDもあり、先延ばしにしていましたが、さすがに子どもを作ることを考えなければと思い不妊治療を開始しようかと思っています。しかし、恥ずかしながら貯金も150万くらいしか無い中、車も買い換えなければならなくなり、夫の両親も認知症の傾向があるので。。今、本当に作っていいのか、迷い始めてしまいました。夫の年齢から、今回がラストチャンスだと思います。今は夫の両親と同居していますが、夫と両親が不仲の為、突然私たちが出て行く話になるかもしれません。子どもは凄く欲しいです。でも、リスクが大きすぎる気がします。みなさんのご意見をお聞かせください。
子供って産んでしまえばなんとかなるものです。お金だって、産んですぐに何百万とかかわけではありません。ミルク代オムツ代病院代子供の服代高く見ても月に2万あれば足ります。貯金を崩さず、それくらいの余裕がありなおかつ将来の為に後後貯金を増やせられると思うのなら大丈夫です。認知症の傾向があるのは心配ですが、まだ認知症!!となったわけではありません。子供を作るなら本当に今がラストかもしれません。引越し云々は、妊娠中期にはしたほうがいいですね。子供が凄く欲しいなら1人くらい勢いで産んでしまえばいいです。家と給料が普通にあればなんとかなるものです。
子どもを預けてカラオケはありえないでしょうか?6ヶ月の息子がいる専業主婦です。主人がたまには子どもを預けて息抜きしよう、と言ってくれていますが、保育園の一時預かりで2、3時間預けて夫婦でカラオケや軽く食事するのはありでしょうか?遠方にいる実母に話したら、子どもを預けてカラオケなんてとんでもない!と怒られてしまいました。確かに、子どもを預けて夫婦二人で楽しむことに罪悪感はありますし、かわいそうだよなぁ、と思います。でも、ごくたまにならいいかな、とも思ってしまうのですが。小さな子どもを持つ親としてありえないでしょうか?(>_<)
「子供を預けて息抜き」の意味を理解しかねます。子供を含む家族で息抜きするならわかりますが。子供を育てることにそんなにストレスを感じるんですか?親なのに?まるで子供みたい。
【子ども】子供が嫌いですか!?(・Д・)私は嫌いです。腹立つー!!子供が嫌い。特にクソガキが嫌いです。そして、躾が出来ないバカ親の子供が嫌いです。将来の納税者??ハァ??むしろ、納税額より色々な理由で受け取る額の方が多いんじゃないの??子供がいなけりゃ国が滅ぶ??ハァ??バカ親の子供クソガキが増えてもねぇ・・。公共の場で騒ぐ、他人のものは自分のもの。ものを大事にせず、汚す、壊す。それを注意しないバカ親!!他人の家の前で長時間のアイドリング。注意したら、子供が熱中症になったらどうするの?だって。ハァ??子供の為なら、他人に迷惑かけても良いの??どうやら、子供も嫌いだけれど、その子供・クソガキの親も嫌いみたい。とにかく、他人に迷惑かけないで!!コッチも多少のことは我慢する。だけど、その他人の寛容に甘えて、子供を盾に何をやっても良いみたいな風潮はやめて。ちゃんと躾けてくれ!!(`・ω・´)ほんと、これ以上迷惑かけないで、ほんまにMK5やで!!
最後のMK5で吹き出した(笑)
子どもを毎日義母に会わせたい夫について。私の家と義実家は車で五分程の距離にあります。主人は夕方帰宅し夕飯を食べ終わるとすぐに義実家に子どもを連れて行きます。子どもをお風呂に入れて少しゆっくりしてから帰宅します。帰宅するのが20時半くらいでそれから歯磨きをして絵本を読んだりして寝かしつけるとだいたい22時近くになります。本来なら翌日保育園があるので21時くらいまでには寝かせたいところです。寝るのが遅いと朝もなかなか起きません。冬場だと湯冷めしないかも心配です。なるべく早く帰って来て欲しいと言ってもいつもあまり変わらないです。義母は孫が来てくれるのを楽しみにしているようで、主人もその気持ちに答えたいみたいです。私としてはどうせ週末になれば会うのだし、子どもの睡眠時間を削ってまで毎日会わせる必要はないんじゃないかと私は思っています。毎日会いたいのなら義母が仕事の帰りに直接家に訪ねてきたほうがマシです。みなさんならどう思いますか?補足孫に会いたければこちらに来て下さい、と話をするとたぶん義母は遠慮して来ないと思います。だから主人は義実家に連れていきたいのだと思います。私がいない方が気兼ねなく孫をみられるからその方がいいみたいです。
子供は成人になるまで親のいいなりです。子供は親のやり方に流されるだけ。良くも悪くもその判断をするのも親。どちらかが良しとしない場合はやめる。やめれない場合はお互いの妥協できるとこで落ち着く。子供は義理親のものではなく夫婦の宝。なので義理親に尽くすものではなく基本、親2人で考えて育てそこに義理親や兄弟などの”サポート”として手伝ってもらうのが前提だと思います。結果論になりますが事故が起きた場合しんどいですね。義理実家の往復時に事故にあったら連れて行かなければとも思えます。通常の送り迎えでの事故は仕方がないと思えますが、それは日常で必要な行動で起きた事故だからそう思えるが、やはり義理実家はおまけのおまけ。なんなら行かなくたっていいぐらい。自分も長期休業で飛行機や大渋滞に巻き込まれながらも実家に子供を連れていく人をバカだと思ってます。それを待つジジ・ババも。本当に大切に思うなら、事故のリスクを考え本来はむこうから来るべき。子供に負担かけてまで会う理由なんてない。まずは親と子供がしっかりと繋がってからだと思っています。男性にとって気持ちを伝えるよりも具体的に様々なリスクを伝えたほうが納得すると思います。